Ilex purpurea-
ななみのき (七実の木)syn.Ilex chinensis、別名で「ナナメノキ(斜めの木)」
Ilex pedunculosa-
ソヨゴ , 科名:モチノキ科/属名:モチノキ属, 和名:冬青/別名:フラクシバ , 本州の新潟県~茨城県以西、四国、九州の山地, 中国、台湾に分布, 春~夏に葉を採取して、褐色の染材につかう, 葉には、タンニンが多く含まれていて、褐色の染材として使う, 材は緻密で白いことから、楽器などの器具類に使う, ギターのサウンドホール周囲の象嵌「ぞうがん」には、ソヨゴの乾燥材を使う, 枝は祭事用に使われていて、長野県や山口県では、サカキの代用にするという, 名の由来は、葉が硬く、風に揺れて音を立てることから、「そよいで音をたてる」という意味から、転訛(てんか)して、そよご(冬青)の名になったという, また、別名の、フラクシバは、葉を燃やすと、葉の中の水蒸気が葉の表面を膨らませることからついたという, http://www.e-yakusou.com/sou02/soumm294.htm
Ilex serrata-
ウメモドキ(梅擬), モチノキ科
Illicium religiosum-
シキミ、シキミ科シキミ属の常緑小高木で、英名は Japanese anise, Japanese star anise。全草にアニサチンなどの有毒成分が含まれるため「悪しき実」とされ、名前のいわれになっています
Illicium verum-[[トウシキミ(唐樒)は、j常緑高木で中国原産、中国南部や南部インド、インドシナで広く栽培されている。
近縁のシキミは果実が非常に似ているが、有毒なので注意が必要である。]]
Impatiens hybrids-
サンパチェンス、サカタのタネから改良された品種、環境浄化能力があるらしい
Ipomoea batatas (Bronze lvs)-
イポメア(ブロンズ葉)、2005.11.03、福岡市人工島
Ipomoea cairica-
もみじばあさがお (紅葉葉朝顔 もみじひるがお)、蔓性常緑多年草、原産:熱帯地方、2005.10.28,福岡市人工島2005.10.28,福岡市人工島
Ipomoea batatas (Lime lvs)-
イポメア(ライム葉)、2005.11.03、福岡市人工島
Iris sanguinea-
アヤメ(菖蒲、文目) 撮影日:2007年04月25日、福岡市城南区梅林
Iris hollandica `Yellow Queen`-
Tall Dutch Iris 、育てやすい、生花に人気がある
Iris japonica-
シャガ(射干、著莪)は、アヤメ科アヤメ属の多年草。中国原産でかなり古くに日本に入ってきたものと考えられている。したがって、人為的影響の少ない自然林内にはあまり出現しない。スギ植林の林下に見られる場所などは、かつては人間が住んでいた場所である可能性が高い。http://ja.wikipedia.org/wiki/
Iris`Ola Kala`-
The name Ola Kala is modern Greek for O.K.
Iris unguicularis-
かんざきあやめ (寒咲き菖蒲)、地中海の東部沿岸に分布しています。乾燥した岩礫地の斜面に生え、高さは20~30センチになります。晩秋から冬の終わりにかけて花を咲かせます。 アヤメ科アヤメ属の多年草
Itea virginica-
コバノズイナ(小葉の髄菜) アメリカの南東部が原産、土壌を選ばす湿地にも生え。
最終更新:2010年12月08日 21:38