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【ガンダムBlackCat】シン・ナガモン凌辱【外伝】


1 [エルザス] [編]
宇宙世紀0079――

ルウム戦役で捕虜となったシン・ナガモンは、ジオンのとある巡洋艦で目をさました。
体の自由を奪われた彼女の身に、尋問と言う名の凌辱が襲いかかる。
シン・ナガモン設定
http://www23.atwiki.jp/gumdamblackcat/m/pages/26.html?guid=on
容姿
http://3.dbbs.to/img.php?id=kuronoyakata&sb=5&rs=976&rno=237&im=1&ps=
2011-06-13 15:10
URBANO 2 [あずにゃんをひたすらペロペロする人]
「いやあああああっ!!へ、変なことしないで!!」

冷たい床に組み伏せられて、か弱い少女は必死になって叫んでいた。
少女の名はシン・ナガモン。地球連邦宇宙軍のパイロットだったが、先の先頭で武運つたなく捕虜となってしまったのだ。そして連れてこられたのが、このムサイ級巡洋戦艦「シュヴァルツ・シュロース」であった。彼女はこの戦艦の薄暗い牢に放り込まれ、今から尋問を受けようとしているのだった。

「ふん、たっぷりかわいがってやると言っただろう?」

尋問を担当するジオン兵が意地悪い口調で言った。ジオン兵は名をアイヒマンという。彼が下着の上から会陰部をくすぐると、ナガモンはびくんと背筋をのけぞらせる。

「や、やだ!貴方まさか、ちょっと!駄目ぇ!」

ナガモンはアイヒマンの躰の下で必死にあがくが、無駄な行為だった。

「お願い!やめてっ!それだけは!」

「どうした?まさか初めてだというわけではあるまい?」

「うぅ…そ、そんなの貴方に関係ないじゃない!とにかく、離してよ!」

ナガモンは頬を真っ赤にして目をそらしている。どうやら男性経験はないようだ。

「これはこれは…処女まで俺に捧げてくれるとはな…」

「だ、誰があなたなんかに!ちょ、ちょっとやめて!そんなところ触らないで!」

アイヒマンは執拗にナガモンの太ももを撫でさする。ナガモンは屈辱に唇をかみしめた。
アイヒマンは嘲笑しながら、儚い布を片手で一気にずりおろした。

「きゃああああああっ?!」

誰にも見せたことのない部分を晒され、ナガモンのぼってりとした唇から悲鳴が漏れた。

「さて、連邦軍パイロットの処女マンコを見せてもらおうか…」

アイヒマンはわざと口に出して言いながら、大きく広げられたナガモンの股間に座り込んで、あらわになった秘所をじっくりと覗き込んだ。

「い、いや…やめて…見ちゃだめぇ…!」

ナガモンは手足を固定されているのに、必死に股間を隠そうと尻を揺さぶった。

「どうした?急にしおらしくなって?さすがに恥ずかしいのか?」

「ふ、ふざけないで…はずかしくなんかないわ…乱暴にされてびっくりしただけよ…」

羞恥で顔を真っ赤にしているくせに、ナガモンはまだ強気な態度を保っている。

「強情な女だ。だがこうやってオマンコを晒されて、恥ずかしくないというのは女としてどうかな?」

「ば、ばかにしないで!貴方みたいな変態の思い通りになるもんですか!」

「いつまで強がっていられるかな?ふふふ…」

アイヒマンは勃起した自身を取り出し、ナガモンの股間にこすりつける。

「いやああああああっ?!変なものこすりつけないで!」

アイヒマンはナガモンの叫びなど無視して、ゆっくりと淫裂に肉棒を擦り付ける。すると、それに合わせてぬちゅっ、くちゃりという湿った音が響き始めた。

「もうこんなに濡らしているとはな…この淫乱パイロットめ」

「だ、誰が淫乱だって…ああっ!」

ナガモンの苦悶と悦楽が入り混じった表情を見て、アイヒマンは思った。この女には、Mの資質があるかもしれない、と。

「い、いつまでこすりつけてるつもり!はやくその汚いものをどけてよ!」

「いいだろう。こすり付けるのはやめだ。」

アイヒマンはそう言いながら、亀頭をナガモンの膣口に押し付け。処女膜を破ろうとする。

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最終更新:2012年02月09日 16:48
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