ガンダム
UNIT
BT01-015 青 サイズ:M レア
青青2
《連邦》《ガンダム》
【士気:《連邦》+1】他の《連邦》を持つ味方のユニット全てをATK+1する。
ATK3 DEF4
ブースターのパッケージも飾っているイラスト。
《連邦》にはDEF偏重のユニットが多いので、生き残った仲間のATKを上げる
士気は意外と馬鹿にならないこともある。
UNIT
BT03-011 青 サイズ:M ノーマル
青3
《連邦》《ガンダム》
【スクランブル:1】あなたのターン あなたが後攻のとき、手札にあるこのカードを無色コスト-1する。
出撃時 パイロットが搭乗している敵のユニット1機を行動済にする。
ATK3 DEF4
基本的なステータスはそのままに、
スクランブルと敵ユニットを寝かせる能力を得た。
スクランブルのおかげで、後攻でも速攻デッキに間に合う場面が増えたのは嬉しい。
UNIT
SP02-005 青 サイズ:M ノーマル
青3
《連邦》《ガンダム》
出撃時 あなたのMSデッキを上から2枚見る。その中の《連邦》を持つユニットカード1枚を、相手に公開して手札に加える。残ったカードは破棄する。
あなたのターン カード名に「ガンタンク」、「
ガンキャノン」を含む味方のユニットが両方とも揃っている間、味方のユニット全てをATK+3する。
ATK2 DEF5
《連邦》限定のユニットサーチ能力と、強力な全体強化能力を併せ持ったガンダム。
上の能力は見る枚数こそ少ないものの、特徴を意識してデッキを組むことで空振りの危険性を下げることは難しくない。
手札に加わらなかったカードは破棄されるので、捨て札を利用するデッキならメリットに変えることもできる。
下の能力は条件こそ厳しいものの、自軍全体にATK+3という数値は破格。
士気と違い自身も強化されるので、条件を満たせばATK5として扱うことも出来る。
ただし全体強化は自分のターン限定である点に注意。
- 同弾に収録されているガンタンク、ガンキャノン《SP02》とは、イラストが横一列で繋がっている。この2枚とはイラストだけでなく能力的にも相性が良く、コスト的にも2コストのガンタンク→3コストのガンキャノン→4コストのガンダム、と綺麗に続くようにデザインされている。
UNIT
BT07-001 青 サイズ:M スペシャルレア
青青2
《連邦》《ガンダム》
パイロットが搭乗していない敵のユニット全ては、行動済の状態で出撃する。
【士気:《連邦》+X】他の《連邦》を持つ味方のユニット全てをATK+Xする。Xはあなたの戦艦のLvと同じとする。
ATK2 DEF5
最終弾のガンダム。
何よりも目を引くのが上の能力。
同じように他のユニットを行動済の状態で出撃させるユニットには
ガンタンク《
SP02》がいるが、こちらは対象のコストを問わない点で優秀。
相手のプレイングによってはカバーされてしまうが、ガンタンクは同系にはまったく刺さらない能力なので、相互互換といったところ。もちろん併用しても良いし、相手からしたら相当鬱陶しいだろう。
また対象が「敵のユニット」に限定されている点も地味に嬉しい。
下の能力はそれと比べると地味に見えるが、最低でもATK+1は保証されているようなものなので、それほど悪くはない。
上の能力で時間稼ぎをしている間に戦艦を重ねることが出来れば、打点の向上に一役買ってくれるだろう。
UNIT
PR-U040 青 サイズ:M プロモーション
青青3
《連邦》《ガンダム》
ATK7 DEF8
何も能力を持たない、バニラのガンダム。
しかしそのサイズは圧巻の数値。
色拘束こそ違えど、
BT01の
ジェスタが同コストでATK4・DEF6であったことを考えると、まさにクロスウォー最後のカードに相応しいスペックであるといえる。
- その驚異的なステータスは、ガンダムの型式番号(RX-78)に由来している。
- 11月26日に行われたイベントでトップ8にのみ配布されたコレクションレア仕様の物と、全国の公認大会で配布されたクロスレア仕様の物と、2種類が存在する。どちらもイラスト自体は同じだが、コレクションレア仕様の物には「THE LAST SURVIVOR」の刻印と金枠の縁取りがされている。
- 全国の公認大会で配布された時期にはすでにアプリのサービスが終了してしまっていたため、実質的には11月の公認イベントでトップ8に入った人のみがアプリでこのカードを使用できた。
- …が、肝心のカードの画像が読み込まれない不具合があった模様。ゲームそのものには影響が無いとはいえ、最後の最後までバグと縁の深いアプリだった。
参考
その他の、ガンダム(RX-78-2)ユニット
最終更新:2018年04月05日 01:05