801 名前:通常の名無しさんの3倍 :2012/06/10(日) 03:01:59.61 ID:???
ヒリング「さて、そろそろ夏コミの頃合いだけど、神々は、何か策はあるの?」
ティファ 「策って言われても…」
ヨナ 「だめよそれじゃ! 作家は常にアンテナを張ってないと!」
アニュー「刹那やヒイロ君がいるから会場スペースの確保はできるんでしょう?」
シャクティ「ええ、そこは問題ないです。彼らの工作は常に完璧ですから。
ただ、新しい何かを創作するにも、最近マンネリっぽくて…」
ヒリング「まさかのスランプ? イヤアアア。慰めてあげるから、描いてー!」
ヨナ 「バナージのバナーナ」ボソ
シャクティ「いろんな意味で、このスレすれすれのキャラを推すのはどうかと…」
アニュー「カルルをちゃんと成人させるためにも、稼ぐんでしょ? めげないの!」
ガロード「て…ティ、ティファ? な、ななな何を言い出すんだよっ」
ティファ「だから、バナージのバナーナを、より発展させるなら、
どうすればいいの?」
ガロード「い、いきなり言われても、こ、心の、じ、じゅじゅ準備が……///」
ティファ「そう。ごめんね、いきなり」スタスタスタ
ガロード「ティファ? 一気に男女の、あ、アレを突破する方向を妄想した俺を、嫌ったのか? 違うんだっ、ティ、ティファああああ!」(真っ青)
ティファ「カルルのおなかをすかせちゃ、いけない。必ず、結果を出そうね」
カルルマン「だああああ♪」(ティファに抱かれて嬉しそう)
シャクティ「AGEものも扱いが難しそうですもんね。
スレの隆盛のためにも、ここは踏ん張っていかないとっ」
ティファ「バナージのバナーナ。バナーナのアムーロ。アムーロの…、う~ん」
シャクティ「スーチーパイちゃん、全開ですね!」
バナージのバナーナで夏コミに勝負をかけようと決意したティファの旅が、
始まった…のか?
カルルマン「だああ~♪」
ガロード シオシオシオ(スルメ状態)
802 名前:通常の名無しさんの3倍 :2012/06/10(日) 06:09:13.82 ID:???
丁度レスが>>801なのは何の因果だ
最終更新:2015年09月10日 18:55