AGE-FX ガンダムAGE-FX(ダイダルバズーカ)
UNIT
05C/U VT062S 5-紫2
1枚制限
[1]:
ゲイン [0]:
改装[AGE-FX系]
(ダメージ判定ステップ)[2]:
このカードと交戦中の敵軍ユニット1枚にXダメージを与える。Xの値は、この効果でロールした自軍Gの、本来のロールコスト、またはゲインレベルの合計値とする。
AGE-3系 AGE-FX系 MS 専用「
キオ・アスノ」
紫-AGE
宇宙 地球 [5][2][5]
ロールコストの[2]で支払った際に使ったGが持つ、
本来のロールコスト(
ゲインレベル)の合計値がダメージ量となる。
ロールさせたいカードが2枚とも
グラフィックであれば最大で8~10点ものダメージを飛ばす事ができ、それだけのダメージを受けて無事なユニットはまず居ない。
しかし、Gにしているカードがグラフィックでなかったり、ロールコストの軽いカードばかりだと効果が期待できない。
このカード自身の合計国力や
コストの観点からすれば、4~6点は確保したい所。そうするとGにしたカードは有効な戦力となるカードである可能性もある為、本末転倒になりがち。
ゲインで戦闘力の補強は可能だが
強襲等の回避能力は持たない為、
改装で奇襲を掛けるのが良いが、
ガンダムAGE-FXが持つ
高機動との比較になるので悩ましい。改装元とするならAGE-3系、特に場に出た後の効果を持たない
ガンダムAGE-3(ブラスティアキャノン)を活用出来れば良い。
確実に破壊できる程の威力を発揮できる性質上、
搭乗者よりも
その祖父との相性が良い。
最終更新:2014年09月15日 16:12