EV141に伴う玄霧藩国特務警護官部隊の出動について
*特務警護官は援軍行為が出来、共和国大統領府に必要が認められた
藩国へ治安維持のための出動をする事ができる。
きゃりっじ2は1航路の移動をAR4で行なえるため、
AR18⇒14:FEG⇒玄霧
AR14⇒10:玄霧⇒ジェントルラット
と、移動が可能です。帰還用の航路として8AR以上残っているため、帰還分の輸送も可能です。
移動後、玄霧藩国部隊は大統領に追従して、
*特務警護官はマジカルポリスとAR0距離で活動する限り、
隠蔽を必ず無効化でき、幻影の効果も受けない。この効果はAR消費せずに発動する。
*特務警護官はマジカルポリスとAR0距離で活動する限り隠蔽判定に成功し、
成功した場合AR0距離のマジカルポリス部隊を隠蔽状態に出来る。
の特殊を用い、奇襲を警戒します。
(部隊内にマジカルポリスが存在するため、特殊使用可能です)
/*/
以下確認事項
Q:きゃりっじ2の特殊にある
『*きゃりっじ2は飛行場がないと運用出来ない。空母では運用出来ない。』
という特殊は、輸送先の藩国に飛行場がない場合についても適用され、運用不可能となるでしょうか?
Q:特務警護官の特殊である
『*特務警護官は援軍行為が出来、共和国大統領府に必要が認められた藩国へ治安維持のための出動をする事ができる。』
は、使用条件を満たして出動する際、輸送が必要となるでしょうか?
最終更新:2009年04月08日 00:00