ステップ1
◉ゲームを他人のPCでプレイ実行可能にする。
※Web Playerでビルド実行。
※初回はUnity web Playerをインストールが必要。
※起動にAdobe Flash Playerが必要。
ステップ2
◉物体を永続的に動かす事を可能にする。
※Vector3を利用する。スクリプト例は以下参考。
http://www59.atwiki.jp/h_ito/pages/29.html
ステップ3
◉マテリアルを利用する
※マテリアルにテクスチャを貼付ける。
※テクスチャは2の2乗を利用する。//例512×256
※2乗以外の場合正しく表示されない可能性ある。
※マテリアルはプロジェクト画面で”Create>Material”で作成。
ステップ4
◉マテリアルに”シェーダー”を設定する。
※マテリアルのインスペクター画面でシェーダーを設定できる。
Diffuse //デフォルト
Specular //鮮やか
VertexLit //比較的に処理が高速
BumpedDiffuse/BumpedSpecular //表面が凸凹に見えるようにする
Decal //デカールを張った様にする
Transparent //透明部分がある
Unlit/Texture //テクスチャの色をそのまま。処理が一番速い。
Unlit/Transparent //半透明の感じ
Unlit/Transparent/Cutout //金網の感じ
ステップ5