ユニット
桜上水 彩牙 水 HP90 コスト水9 [ギルドマスター] [ギルドユニオン] [ダイアモンドダスト]
フリーズ:このユニットの償還に成功した場合、自分フィールド上のユニットゾーンは1ヶ所使用不可能になる、この効果はこのカードがフィールド上に存在する場合無効化されない。
自分フィールド上にこのカード以外の[ギルドマスター]を持つユニットが存在する場合、自分は1ターンに1度だけ手札から水属性のカードを1枚コストゾーンに表側で置く事が出来る。
攻撃力40
判定3 1 5
「彼に見られるな、どこに逃げても追ってくるぞ。」
桜上水 沙耶 水 HP60 コスト水5 [ギルドマスター] [ダイアモンドダスト]
自分フィールド上にこのカード以外の「桜上水」と名のつくユニットが存在する場合、このカードがアサルトするためのコストを1減らす事が出来る。
攻撃力35
判定2 3 6
「そのマフラー、喋るのか!? by籠崎」
籠崎 弧諭 火 HP45 コスト火4 [籠崎家] [魔女]
ウィッチ:このユニットをマジックゾーンに置く事が出来る、または1ターンに1度、マジックゾーンにあるこのユニットを自分フィールド上に特殊召喚する事が出来る。
このユニットがマジックゾーンに存在する場合、このユニットは以下の効果を持つマジック扱いになる。
●自分フィールド上の「籠崎 栄斗」の攻撃力は10上昇する。
●火属性のユニットが破壊された場合、自分のコストゾーンにあるカードを3枚選択する、そのカードを全て表側にするか裏側にする。
攻撃力30
判定3 4 5
「兄への愛情が彼女にとっての生きる意味だった。」
トワイライト・ブラッドファング 闇 コスト闇4 [魔女]
ウィッチ:このユニットをマジックゾーンに置く事が出来る、または1ターンに1度、マジックゾーンにあるこのユニットを自分フィールド上に特殊召喚する事が出来る。
このユニットがマジックゾーンに存在する場合、このユニットは以下の効果を持つマジック扱いになる。
●1ターンに1度、自分フィールド上に存在するユニットのHPを20減らし、エンドフェイズまでその数値分自分フィールド上の「ベスカルート」と名のつくユニットの攻撃力を上昇させる。
●自分のコストゾーンにあるカードを1枚墓地に送ることで自分フィールド上の「籠崎」と名のついたユニットの攻撃力をエンドフェイズまで10上昇させる。
攻撃力20
判定1 5 6
「退屈を紛らわせるための契約が彼女を縛り付けた。」
籠崎 秀斗 闇 HP65 コスト闇7光2 [籠崎家]
守護者:自分フィールド上の「レイト・ベスカルート」はカードの効果によって破壊されず、攻撃力は10上昇する。
お互いマジックの発動に成功した場合、デッキからカードを1枚ドローする事が出来る。
自分フィールド上の「レイト・ベスカルート」がダウンした場合、このユニットを2ターンの間ダウンすることで自分フィールド上の「レイト・ベスカルート」を回復する。
攻撃力65
判定2 3 4 5 6
「全てが終わった時、かつての英雄は少し休むことにした。」
マジック
ウィッチ・ディコード 火 コスト火1闇2
自分フィールド上の[魔女]を持つユニット1体を自分のマジックゾーンに置く、その後自分のマジックゾーンにあるマジック扱いの[魔女]を持つユニットを1体特殊召喚する。
「魔女を甘く見ない方がいい。」
残像 闇 ∞ コスト闇1風2
相手ユニットの攻撃宣言時、攻撃対象になっている自分ユニットのHPを5減らすことで攻撃を無効にする。
「残像だ。」
アサルト・バックアップ 闇 ∞ コスト闇2火1
自分フィールド上の「アサルト」と名のつくユニットが攻撃する場合、相手はマジック、ユニットの効果を発動できない。
「撃て!隊長を支援するのだ! by兵士」
集中砲火 火 コスト火3
自分フィールド上のユニットの攻撃力はこのターンのエンドフェイズまで5上昇する、その後相手フィールド上のユニット1体を選択する、このターン自分ユニットは選択した相手しか攻撃できない。
「灰塵に帰せ、何もかも。」
エース・コンバット 風 コスト風4
[フリーガー]を持つユニットが自分のエースの場合、デッキからマジックを1枚選択して墓地に送る、2ターン後のアクションフェイズにそのマジックの効果を発動する。
「おい!何で航空機に爆撃できるんだよ! byエーリヒ」
ファントム・ドライバー 火 コスト火6
自分フィールド上に「有沢 香音」が存在する場合に発動可能。
相手ユニット全体に10のダメージを与え、相手エースの効果を次の自分のターンまで無効にする。
「彼女は全ての思いをその蹴りに込めた。」
秘剣有沢流奥義 火 ∞ コスト火4
このカードが破壊された場合、自分はデッキから「秘剣有沢流奥義」を1枚手札に加える事が出来る。
「とっさの判断が後に伝説になろうとは、彼女はまだ知る由もなかったのだ。」
最終更新:2011年07月12日 11:20