参考1
参考2
参考3
Fedora6サーバとwindows-tortoiseクライアントって感じでいきます。
1.インストール
SVNはFedora6でなんかもう入ってた。
2.レポジトリ作る。
$ svnadmin create /repo
どこに作れば良いんだろね。
とりあえずユーザsvnを作り、/home/svn/repoってした。
3.レポジトリいじる。
/home/svn/repo/conf/svnserve.confファイルを編集。
これいじらないとimportで認証エラーみたいの出た。ユーザーとかそういうことかな。
頭にスペース入ってるとimport時に怒られたので注意。
一応
chown svn:svn /home/svn/repo
chmod -R 777 /home/svn/repo
4.起動。
svnserve -d -r /repo
ちょっとめんどくさいなこれ。
5.windowsからは
svn://192.168.0.xxx/repo/
でつなげられた。
6.サーバ起動をアクセスがあったときのみ自動で行うように設定を変更。
xinetdを使ってみる。
/etc/xinetd.d/svnを作って
xinetd再起動。
おお、動いた。
レポジトリ設定を毎回やり直すのはめんどくさいので
svn://192.168.0.100/repo/project1
とかしてimportすると、レポジトリ内でディレクトリ分けできるので便利です。
Linuxにチェックアウト
svn co svn://192.168.x.x/project /home/hajime/Project
Linuxでファイル追加
svn add file1.py
LinuxでCommit
とりあえず変更全部を上げたいなら
svn commit -m memo
- mを抜く場合、エディタを設定してないとエラーが出るかも。
最終更新:2008年05月22日 19:13