セイカツ軍団
イロエンピツ
「イロイロ エンピツ 12色~!お前達みたいなペラペラな体をキャンバスにしてやるざんス~!」
セイカツ軍団の「ダイナマイトアーティスト」。
一人称は「ミー」で、口癖は「~ざんス」。気取り屋な性格で、「ジャン=ピエール・イロエンピツ12世」のフルネームを自称する。
わゴム
「ハァ~ン そんな長台詞噛まずによく言えたね。アンタ、いい役者になれるかもヨン。」
セイカツ軍団の「ボヨヨンエンターテイナー」。
一人称は「ワタクシ」で口癖は「~ヨン」。劇団の役者の様な素振りを取り、自分が主役じゃないと気が済まない目立ちたがり屋。
パンチ
「ノリノリだせ~!今夜はオールナイトで踊りあかそうぜ~!てか、太陽なんかもうねぇから永遠にオールナイトだけどな~!」
セイカツ軍団の「ノリノリあなあけダンサー」。
一人称は「おれッチ」で、口の悪いチャラチャラした口調が特徴。音楽好きにも関わらずこだわりに煩く我がままではた迷惑な性格だが、根っからのダンサー気質。
セロハンテープ
「仲間に暴行を加える気か!?オレっちもセロハンテープだぜ!粘着するぞコラァ!」
セイカツ軍団の「ぶったぎり はりつけや」。
一人称は「オレっち」で、テープだけにベタベタと馴れ馴れしく、ヤンキーや暴走族の様な強気な口調が特徴。「夜露死苦」、「仏恥義理」といったヤンキー用語も使ってくる。
ハサミ
「じゃあ ぼくとあそぼ!」
セイカツ軍団の「チョキチョキデュエリスト」。
一人称は「ぼく」で、子供っぽく、遊びたがりで残忍な口調が特徴のサイコパスじみた性格。なんでも切り刻める鋭い切れ味を持つ事から強さに自信があり、自らハンデをつけるなどヒーロー達を完全に舐めている。
ジシャク
「ジジジジ―っと、くっつき忍者ジシャク、見参でござる!」
セイカツ軍団の「くっつき忍者」。
武人肌かつ軍人気質な性格で弱者を嫌うも強者には敬意を払う。語尾に「~でござる」を付けて話す。
スプレー
「欲しいわ~!オリガミの力が欲しい~!!!」
セイカツ軍団の「ほしがりあわふきフリーク」。
一人称は「オイラ」。何でも欲しがる顕示欲の強い性格で、「欲しいわ~っ」が口癖。
セッチャクザイ
「頭が… 頭が痛い…!!!頭が痛ぇよ!!!」
セイカツ軍団の「せっちゃくずつうびょうしゃ」
一人称は「俺様」。頭痛を患っており、「頭が痛ぇ」が口癖。
はブラシ
「ジャンジャカジャンごしごしみがきやのはブラシですが何か?」
セイカツ軍団の「ジャンジャカジャンごしごしみがきや」。
一人称は「わだす」。ロックンロールが大好きとは言え、テンションが高く、煽てに煩く、少しお調子者。
スケッチブック
「美しかろう?哀しそうな曲を。ああ、いい曲が浮かびそうだ!」
セイカツ軍団の「ぜつぼうしきしゃ」。
一人称は「私」。哀しい調べを奏でる指揮者だが、敵味方問わず友情を崩す事から、「ぜつぼうしきしゃ」と呼ばれている。
カッターナイフ
「貴様らカミッペラは全員死刑だ!!!」
セイカツ軍団の「しけいしっこうデスサイズ」。
一人称は「オレ」。乱暴な性格で「ガーハハハハ!!!」或いは「ぐへへへへへへ。」と笑う。そのせいで他のセイカツから「下品で熱血バカなおじさん」と言われた。
ホッチキス
「セイカツ軍団はヴァグラー様の宇宙征服に貢献されたとして称賛されるだろう。」
セイカツ軍団の「たいしょうばんけん」であり、創設者。
一人称は「ボク」で、ハサミと比べて青年に近い口調が特徴の冷静で生意気な性格。
クロイム・バーナー
禁止された残虐ファイトの為にジャークマターから追放されたヴィラン集団。
ラザニア将軍
ガサゴソやコモと同じクモの能力を持つ。
6本の腕に5本の剣や盾を持ち、口から生物の皮膚を切り裂く糸や神経を麻痺させる毒針を吐く。
スターニンジャーとの戦いで剣や盾を破壊されるも、毒針でスターニンジャーを殺害。
第2戦で剣や盾の他に斧・槍・鎌・ボウガンを持ち、リュウコマンダーと対戦。
リュウコマンダーを窮地に陥れるも、新技・アクエリアスインパクトで敗北。
ミートローフ将軍
サイの姿をし、角は200℃までに白熱し、突いた物を焼き尽くす。
直径2mのモーニングスターを振り回し、それに混じって鋼鉄でも貫く矢を左手から撃ち出す。
クロイム・バーナーの行動隊長。
仮面ライダーゼロワンと対戦し、角をキックで折られ敗北。
サラミ将軍
年老いたモグラのような身体をした魔導士。
有機物や無機物が兵士たちを生み出す。
キラメイレッドと戦い、新技・キラメイシャイニーストラッシュで敗北。
リンバーガー将軍
クラゲの姿をした諜報員。
触手から電撃を放つ。
アオニンジャーと戦い、激アツスラッシュで刺身にされ敗北。
クラブケーキ大帝
身の丈数百mの大きさと108の魔動力を持つクロイム・バーナーの支配者。
姿は5本の角を生やした一つ目のマントを羽織った魔道士スタイル。
ヴァイススターを飲み込んだ為その姿を6枚の翼と肩から二本の龍の頭を生やした身体になる。
最終決戦でマリオの友情パワーを一つにした最後の切り札「ワンダーQ」で完全消滅した。
ニチヨネシア
メンバー
ニチヨネシアの幹部の一人で、巨大なホッピングスプレーに乗った赤いばい菌。
呑気且つマイペースでぼそぼそと喋る危ないヤツ。
ニチヨネシアの幹部の一人で、ホチキスの様な姿をしているが「ワニ」と言い張るボス。
ワニの様に噛む事ができる。
ニチヨネシアの幹部の一人で、赤いマントを羽織ったフォークの姿をしている。
手に持っているフォークスピアを振り回す。
ニチヨネシアの幹部の一人で、右腕にハサミ状の義手を付けたアドレーヌの様な青年の姿をしている。
ハサミ状の義手から破壊光線を発射できる。
ニチヨネシアの幹部の一人で、小型のセロハンテープの様な姿をしているが、「スパイ」と言い張るボス。
しかし、スパイと言い張ってもかなり口が悪い。貼り付け攻撃を得意とする。
ニチヨネシアの幹部の一人で、磁石を組み合わせたロボット。
テンションが高く、一寸お調子者。
ニチヨネシアの幹部の一人で、輪ゴムが巨人の様なボディを構成した様な姿をしている。
劇団の役者の様な素振りを取り、自分が主役じゃなきゃ気が済まない性格。
ゴムで柔らかい為、敵の攻撃を跳ね返す。
モチーフは『ペーパーマリオ オリガミキング』のブンボー軍団のわゴム。
ボス
ニチヨネシアのボスで、意思を持った筆箱が宇宙ゴミと合体してロボットと化した姿。
美しいものを嫌い、壊すのが生きがい。
怪盗ロブスターフライ団
メンバー
怪盗ロブスターフライ団の幹部の一人。
泥棒の格好をしたヴェロキラプトル。
フランスかぶれの口調を話す。
袋から危険物を出してファイターに戦いを挑む。
怪盗ロブスターフライ団の幹部の一人。
クラゲの姿をした画家。
手に持っている絵筆で描いたものを実体化させる。
怪盗ロブスターフライ団の幹部の一人。
つぎはぎだらけの狼男。
女好きで、女性をさらっている。
怪盗ロブスターフライ団の幹部の紅一点。
ゴスロリファッションを着た金髪のツインテールの美女。
人々を人形に変えている。
ボス
怪盗ロブスターフライ団のリーダー。
エビの姿をした暴走族。
愛車はバイクのイエロー・サブマリン。
メガピチュ軍団
メンバー
恐竜の姿をしたメガピチュ軍団の幹部。
パレンケ遺跡より出現した。
コンドルの体をしたメガピチュ軍団の幹部。
ナスカ高原より出現した。
一つ目の姿をしたメガピチュ軍団の幹部。
タッシリ山より出現した。
半魚人の姿をしたメガピチュ軍団の幹部。
大西洋の深海より出現した。
ヘビの姿をしたメガピチュ軍団の幹部。
ムー帝国より出現した。
武人型の土偶の姿をしたメガピチュ軍団の幹部。
今塚城古墳より出現した。
ボス
6本の翼と両肩に二つの蛇の首を生やしたククルカンの姿をしたメガピチュ軍団の支配者。
恐竜魔王ザウボウルダー
『スーパーマリオブラザーズ ジュラシック帝国の来襲』に登場した
スーパーマリオヴィランズ。
ジュラシック帝国を指揮する恐竜人間。
普段は仮面を付けており、その正体は不明である。
地球を再び中生代に戻そうと企み、原因不明の地震と火山の噴火や天変地異を引き起こしていた。
活躍
ジュラシック帝国は世界を中世代に戻そうと、暗躍していた。
計画が頓挫し、飲むと恐竜怪獣になる「ジュラシウムエナジー」を飲み、恐竜怪獣となり、戦いを挑むも、マリオ達全員を1つにした「マッシュルームQ」で完全爆死。
なお、ザウボウルダーに関してはモンスターバトルスターズに定着する事はなかった。
ディミトリ・ポリックラー
概要
ニューヨーク特別警察の要請を受け、警察王国の科学者・Dr.ポリーンに開発された警察ロボット。
ジャックやジェシーとは兄弟の様な関係。
当初は優しい性格で、Dr.ポリーンの娘・カナ・ポリーンと深い絆で結ばれていたが、ニューヨーク特別警察殺人課に所属した後、武装が大幅に強化され、頭脳も改造されてしまった。
この結果、1年間に凶悪犯を991人も処刑する冷酷非道なキリングマシーンとなる。
Dr.ポリーンの助手だった天才科学者・Dr.ドギックスの無差別キノコ王国襲撃計画に利用されている。
活躍
Dr.ドギックスの無差別キノコ王国襲撃計画に利用され、キノコ王国の国民を150人も殺してしまった。
ピーチ姫がニューヨーク特別警察に破壊許可を要請。
マリオによって倒され、カナの腕の中で機能停止した。
そしてなんと、マリオパーティにまで出演。
フィリップ・マリオ
「バカ野郎!俺様の計画はもう止められねえんだ!」
概要
イメージcv:郷里大輔さん
『
スーパーマリオカーニバル』に登場するスーパーマリオヴィランズにして本作のラスボス。
マリオ兄弟だった男かつマリオの悪い心の象徴とされる狂ったロボット。
正体
倒したフィリップ・マリオの正体は、何と白いオリー王の「オリバー」だった。
シャークファング団
七つの海を荒らしまわる海賊。海や環境を汚す人間への憎悪の念からただの魚類から進化を遂げた魚人たちの集まりでもある。『忌々しい人間どもの居場所をこの国からなくしてやろう』という総統の考えに基づき、キノコ王国全土に大洪水を起こし水没させようとする狂気の集団。
メンバー
シャークファング団の総統兼船長。イタチザメから進化した魚人の船長。紺色のマントの下に白と黒の近未来的な服を着ている。激しい戦いの中で左腕を失い、機械の腕を移植した経歴を持つ。冷酷で頭のキレがよく、人間をクズと呼び見下している反面同胞達には優しい、頼れるリーダー的存在。
シャークファング団のエリート部隊「十本ナイフ」の一人で、タコから進化した魚人。6本の腕にサーベルやピストル、カットラスを持っている。オカマっぽい性格。三人で手を組み、「仲良し海賊トライアングル」を名乗っている。
シャークファング団のエリート部隊「十本ナイフ」の一人で、イカから進化した魚人。カイゼル髭が特徴。仲良し海賊トライアングルのうちの一人。
シャークファング団のエリート部隊「十本ナイフ」の一人で、フジツボから進化した魚人。体中にフジツボやワカメを付けた巨漢。仲良し海賊トライアングルの力仕事担当。ザコ扱いされる事を嫌い、言われると「俺様が弱いだと!?」と言ってキレる。
シャークファング団のエリート部隊「十本ナイフ」の一人で、ナマコから進化した魚人。ナマコの癖にトゲに毒が塗られている。その為、トゲに塗られた毒は敵の命を奪ってしまう事ができる。
シャークファング団のエリート部隊「十本ナイフ」の一人で、オニカマスから進化した魚人。短気で喧嘩っ早い性格。カットラスで攻撃。
シャークファング団のエリート部隊「十本ナイフ」の一人で、マグロから進化した魚人。魚人の研究に詳しい科学博士。薬を使って攻撃。
シャークファング団のエリート部隊「十本ナイフ」の紅一点で、クラゲから進化した魚人。傲慢で仲間を見下す。電流が流れるサーベルを振り回す。
シャークファング団のエリート部隊「十本ナイフ」の一人で、エビから進化した魚人。クールな性格で「うんざりだ」が口癖。武器は右腕のハサミに武装したアームバスターマグナムであり、最大出力でデフォーマルハウトと同等かそれ以上の破壊力を発揮する。
シャークファング団のエリート部隊「十本ナイフ」の創立者で、カイから進化した魚人。冷酷に見えて仲間思い。
タイラント・シックス
メンバー
別名ベルナード。クロスロード島を制圧し、暴力で島を支配しているカマキリの将軍。
通称「石頭のクラッシャー」。元プロのサッカー選手だが、身長が高く体格もゴツいため、ラグビー選手と間違えられやすい。
通称「技のエキスパート」。白いヤギの姿をしており、紫色の大きな角を持っている。
通称「変装のゴースト」。変装の達人の幽霊で、様々な変装をする事ができる。
通称「空中の韋駄天(スウィフトフライヤー)」。複眼をモチーフにしたゴーグルをかけているトンボで、素早い動きで飛び回り、相手を翻弄する
タイラント・シックス一のスピード狂。普段はこの姿になる為のエネルギーを蓄えるため、【ヤゴーラ】という別の姿になって【悪魔の沼】という場所で獲物や人を捕食している。
通称【コンピューターブレイン】。本名ハワード・キルビス。自分が崇拝するカマキルードの為なら何でもやる性格で、その膨大な知識を活かして様々な作戦や戦略を練っている。また、タイラント・シックスの中では唯一まともな人物である。
通称【死の審判】。黒いコートの中に目だけを覗かせた死神。鎌を振り回す。
フルーキー
「マリオランドの奴らに、俺の恐ろしさを思い知らせてやる…!!!」
概要
レジェンダリーツリーの下に閉じ込められていた悪魔。
過去
マリオランドには悪魔との戦いがあった。
それに偉大なるキノコ魔導士が不思議な薬を使って、レジェンダリーフルーツを作った。
レジェンダリーフルーツの力を借りたキノピナイトが
フルーキーに立ち向かった。
フルーキーはキノピナイトに敗れ、レジェンダリーツリーの下に閉じ込められた。
ザ・二束三文ズ
かつてグリムゲリラの七賢者との戦いに敗れ、封印の壺に閉じ込められていたギャング集団。壺が割れた事で封印が解け、世界を欲望だらけで埋め尽くそうとする。
メンバー
ザ・二束三文ズの首領。ダース・ベーダーの顔に黒いタキシード、シルクハットが特徴の伯爵。ダース・ベーダーの子孫。
かつてアナキーナだった男は、セロナという恋人を父親に殺された絶望(理由はジェダイの掟を破って恋していたから)から、ベローダー伯爵となり、世界を欲望で満たそうとした。
オシャカ玉を入手して叶えたい願いは「赤く染まった月をボーっと眺めたい」。
ザ・二束三文ズの秘書でベローダー伯爵の右腕である女性。超能力を駆使する。マレフィセントの子孫。
オシャカ玉を入手して叶えたい願いは「ベローダー伯爵に仕え、付き添っていたい」。
ザ・二束三文ズの幹部でモヒカンヘッドの巨漢のプロボクサー。敵に怒りの鉄拳を食らわす。猪八戒の子孫。
実はイスマエルの恋人のジャイミの浮気相手。
オシャカ玉を入手して叶えたい願いは「ジャイミみたいなお嫁さんと結婚して、毎日おいしいご飯を作って貰い、幸せな新婚生活を送りたい」。
ザ・二束三文ズの女幹部でチェスに目がないボニーテールの少女。本気を出すとタランチュラの様な姿になる。アリエルの子孫。
オシャカ玉を入手して叶えたい願いは「永遠の命を得て、イケメンや宝石に囲まれたい」。
ザ・二束三文ズの幹部でカンフー攻撃が得意なウツボの魚人。ヌンチャクを振り回す。沙悟浄の子孫。
大の女好き。
オシャカ玉を入手して叶えたい願いは「全世界の女子高生に囲まれたい」。
ザ・二束三文ズの幹部でゴミ箱の姿をしたロボット。両腕からダストボールを発射。おそうじまんの子孫。
オシャカ玉を入手して叶えたい願いは「世界一の清掃員になりたい」。
第三勢力
グリムゲリラの七賢者の末裔がザ・二束三文ズに殺害された影響で復活した宇宙最強の絶対神。半分に割れた仮面を被り、両手に鋭く長い爪を持った道化師。ドルマゲスの子孫。
オシャカ玉の願いを悪用し、全世界を欲望でいっぱいにしようとした。
彼もグリムゲリラの戦士の血を引く時間超人だった。
最期
ドミーヴァスを倒し、二束三文城へ来たファイター達。
だが、ベローダー伯爵はこう言った。
これで勝ったと思うなよ…マリオ。
余は、願いを失い、大切な仲間を失った。
もはや余には、何も残らん。
ザ・二束三文ズは終わりだ…
だが貴様らの手はかけさせん!
ザ・二束三文ズは余自身が終わらせよう。
余は、この城と共に冥界の冷たい海の底で永遠の眠りにつこう。
だが、余は死ぬわけではない。
貴様らの前から消えるだけだ。
この世に悪がある限り、憎しみがある限り、
ザ・二束三文ズは蘇るだろう。
そういうと城が沈みだし、ファイター達は脱出し、ベローダー伯爵は城と共に冥界の海に沈み、永遠の眠りについたのだった。
最終更新:2023年08月17日 15:46