譜面構成・攻略 [#capture]
- BPMは約212。
- 約204-225の間で細かく変化している。実際には、BPM212よりも速く叩かなければならない箇所も多い。
- 精度曲のひとつ。
- 精度が取り辛い譜面でありながら旧基準作品での配点は低めに設定されており、基準点到達には最低でも可3未満と非常に厳しい。
- BPMが速いため、ヴァーナスでの処理は厳しい。両手で上手く捌けるかによって体感難易度も変わる。
- 利き手始動の人には、これより難しいとされている曲は出来るがこの曲はなかなか出来ないという人もいる。
- 16分音符は2回以上連続で続かず、20小節の7連打と76小節の9連打以外は5連打までしか配置されていない。複合も基本的なものしかないが、BPMが速いため侮ってはならない。
- 似た譜面傾向として、Black Rose Apostleが挙げられることが多い。こちらが十分に叩けるようであれば挑戦してみると良いだろう。
- ノーツが集中してる地帯が多いが、スカスカな部分もある(初出当時はこのコンボ数が最大値タイだった)。
- 旧筐体では、5~9コンボ(1~4は大音符なので不可能)と10~19コンボで1回ずつ可を出して他を全良すると、120万点ジャストになる。
- CSではラストの大音符地帯が厳しいので注意。
- 1曲を通しての平均密度は、約7.15打/秒である。
最終更新:2023年08月28日 09:43