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譜面構成・攻略 [#capture]

~【現行譜面】
  • 連打秒数・・・約0.603秒×2-約0.603秒×2-約0.603秒-約0.603秒×2: 合計約4.221秒
  • 縁の数は118個(約24.18%)とかなり少ない。
  • 譜面は単純であるが、物量においては★×6の中でもやや高めな水準であるので注意。いずれにしても、今後も練習台としてのポジションは変わらないだろう。
    • 単色の3連打が多い。新筐体などでは「きまぐれ」や「でたらめ」をかけることで、Sweet Layのように複合3連打の練習にもなる。
  • むずかしいと譜面が似ているため、むずかしいをフルコンボした後にそのままおにへ挑戦することができる曲でもある。むずかしいとおにの架け橋を渡る時に便利。
    • ただし、むずかしいにはない16分音符のCOLOR(blue){○○}COLOR(red){●}が多数あるので、苦手な人は事前にむずかしいで「でたらめ」をかけて練習した方が良いかもしれない。
    • ラストは5連打も含まれており、それまでとリズムが異なるので注意。
  • 演奏は2番の途中まで続くので、ポップスとしては比較的長め。
  • 始めの13小節は、全コース同じ譜面である。
  • 2人用譜面が存在する。2P側ではゴーゴータイム以外の1番と2番の譜面が入れ替わる。
    • PSP1のふたりでどんかつモードで2人用譜面を演奏すると、大音符が全て通常音符に置き換えられる。
  • 1曲を通しての平均密度は、約4.21打/秒(4~71小節)である。
    • イントロ部分(4~13小節)を除けば、約4.78打/秒。高い部分(14小節など)は、約7.05打/秒となる。

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最終更新:2023年08月28日 09:47