神速ゲーマーTAS

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『神速ゲーマーTAS』(しんそくげーまーたす)は、2007年12月から週刊少年マウスで連載中の杉村変態蔵作の漫画。

本作は作者が週間少年ワロス内でトラブルを起こした際、逃亡先として週間少年マウスにやってきたのだが、
週間少年ワロスの連載作品であった債権回収部をそのまま移籍させるのは週間少年マウスに失礼になるとの理由から新連載として製作された漫画。
ちなみに債権回収部は新都社にそのまま持ち込まれた。新都社はどうでもよかったらしい。
11/20現在、債権回収部はちょっとしたトラブルにより新都社から存在そのものが消滅している。
そのうち週刊少年マウスで復活の予定であるが、予定は未定である。描き直すのめんどくせーし。

ストーリー(※ネタバレ注意^^)


第1部 スーパーマリオ編 

さえない高校生である竹内四郎は、幼なじみのなつみ、その友人のみくと一緒に下校していた。
主人公の名前は作者の名前をもじって付けているのに作者の青春時代には考えられない許し難い行動である。
そんなことはどうでもいいが、ソニー教の四天王玄武が保育園を襲い、園児を人質に立て籠もる。
PS3を購入するよう迫る玄武なつみは戦いを挑むが、返り討ちにされてしまう。

そこに現れたのがTASさんだ!!!
なんか金髪の戦士よろしく身体の回りをオーラがヒュオンヒュオンしているがこれは描くのがめんどくさいので多分今後はなくなります。
玄武との熱い戦いを描いている最中に本家記録が更新されたりして困ったことになったりもしたが
その辺は上手くごまかしつつTASさんの勝利を描くことができて作者は満足しています。
いつのまにかTASさんは消え、どこに行っていたかわからない四郎が戻ってきて明らかに怪しいのだが
そこは御都合主義でなつみみくTASさんの正体に気付くことはなく全てが丸く収まった。


第2部

なんかおっぱいの大きなお姉さん朱雀がゲーム勝負を挑んできたとこらへんまで描いた。
そのうち続きを描きます。


登場人物



主人公側

竹内 四郎(たけうち しろう)(CV:釘宮理恵)
 本作品の主人公。
 タミフルを飲むことでTASさんに変身し、自分の中のゲーム能力を限界まで引き出す。
 能力を限界まで引き出すと、60分の1秒単位で動くフレーム単位で正確な入力が可能になり、
 ゲーム内の乱数制御も余裕、1つのコントローラーで複数のゲームをプレイすることも余裕、
 時には観衆を意識した魅せプレイも気分によって披露することができる。
 実は入力が成功するまでセーブ&ロードを繰り返しているという噂もあるが、それはデマである。
 ちなみに、ドラクエ5でパパスを罠にハメてぶっ殺した汚い敵はゲマである。  
 設定上1時間もTASさんとして頑張ると体に多大な負担がかかることになっているが
 その設定が漫画上で生かされるかどうかは全くわからない。


なつみ(CV:釘宮理恵)
 四郎の幼なじみ。
 作者には幼なじみというものがいないため
 妄想から作り出されたわかりやすいツンデレ美少女。
 画力の問題から美少女っぽくないですが美少女ということにしてください。
 どんなジャンルのゲームでもバリバリにこなす。現実にこんなのがいたらそれはただのオタク女です。
 といっても実は、スーパーマリオはちょっと慣れた奴なら5分半~6分程度で余裕でクリアできる。
 つまり、クリア時間10分とか8分程度ではゲームの達人を名乗ることは出来ず
 なつみはちょっとゲームがうまいゲーマー、要するにただのゲーム好きな女の子ということになるのだ。
 ということは普通の女の子じゃん!よかったね!!


みく(CV:釘宮理恵)
 女の子が描きたいという欲望のままに生み出されたキャラクター故に特に特徴を持たず、キャラも立たず、
 なつみがいるためゲーム解説の仕事もできず、単なるコマ埋めにしか使われない。
 何ッ!?と驚くのが主な仕事。人数合わせ。モブ。背景。ポッキーの先がポコっと出た部分。
 ぶっちゃけると描かないほうがよかったかもしれない。
 今後の活躍予定も全くない。



ソニー教四天王

玄武(げんぶ)(CV:釘宮理恵)
 世の中にPS3を普及させるために頑張っているおじさん。得意ジャンルはアクション。
 中の人の名前は亀田。玄武だし。ちなみにもう登場予定はない。
 元ネタはFF12のジャッジ。ゲームやったことないけど。
 余談だが、作者は宇宙忍者が来るオフに行く前に、古本屋でマンガ探すのがめんどくさかったため、読まずに行った。

朱雀(すざく)(CV:釘宮理恵)
 なんか年増のおば…お姉さん。得意ジャンルはRPG。
 おっぱいがでかい。雰囲気的にはちょっと弾力があって固いおっぱいだと思うが、年のため若干重力に負け気味である。
 おっぱいって柔らかすぎるとちょっと萎えるよね。仰向けになったとき潰れるし。
 かといって仰向けになっても重力に逆らい続ける昇り竜のようなおっぱいも気持ち悪いけど。
 みくるのおっぱいは多分柔らかいと思う。鶴屋さんはペタンコだよね。
 元ネタはグレンラガンのアディーネ様。似てないけど。

白虎(びゃっこ)(CV:釘宮理恵)
 暴力的な行動を取らせようかなという事以外とくに何も考えられていないキャラ。
 得意ジャンルも不明。覆面を取ることは絶対に無い。めんどくさいから。
 元ネタはマーヴルコミックのジャガーノート。オルテガにしか見えないけど。

青龍(せいりゅう)(CV:釘宮理恵)
 書くことも無くなってきたからもういいよね。話進んでもこいつらの項目はほとんど書かれないと思う。
 だって何も考えてないから。
 元ネタはプリキュア5のカワリーノ様。プリキュアの映画は作画がしっかりしてて可愛いと思う。本編はたまに作画崩壊する。
 そろそろ販促の嵐がウザくなってきたのでアニメも興味が薄れてきたけど子供が見たがるので仕方なく一緒に見ようと思う。




随時更新予定
最終更新:2008年11月20日 15:40
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