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Optifine

描画処理関係のさまざまな設定項目を追加し、Minecraftの処理を軽くします。
ハイスペックの人は逆にフル設定にすることでさらにMinecraftを楽しむことができるかも。

導入

ModLoaderMinecraftForgeを導入する場合はOptifineの前に導入して下さい。その他のMODはOptifineの後で。
こちらから自分にあったバージョン、セッションをダウンロードします。
セッション 特徴
Ultra すべての機能が揃っている。通常はこちらをダウンロード。
Standard ラグスパイク?除去機能、マルチコアCPU対応機能、アンチエイリアシング機能が除去されている。
Light パフォーマンス改善機能のみ。数世代前のPC用。
スタートメニュー→ファイル名を指定して実行→%appdata%と入力して.minecraftフォルダを開き
/bin/minecraft.jarをWinRARとか7Zipとかで開いてMETA-INFフォルダを消し(Forge導入時は消さない)、
ダウンロードしたOptifineを同じように開いて中身をminecraft.jarに突っ込みます。

設定

詳しい設定はこちらを参考にして下さい。
ここではおすすめの設定項目を紹介します。
○トップ画面
設定名        説明                       推奨設定
Render Distance 描画距離。非常に細かく設定できる。 Normal
○Details(ディティール)
設定名        説明                       推奨設定
Clouds 雲の表示/非表示。 OFF
○Quality(クオリティ)
設定名        説明                       推奨設定
Clear Water 水の透明度が上がる。 ON

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最終更新:2013年01月19日 23:34