M1グランプリまとめ
この企画は魔闘戦士KARIYAの番外編のようなもので、彼が突然始めた謎企画である。
ぶっちゃけるとネタ的には面白くはないが、ツッコミどころが満載であったりベタベタすぎる点では逆に面白みがある
そのため本編より面白い
悲しいね・・・。
開幕1ターン目から彼のマジックカード、『大寒波』が炸裂だ!!!!!!!
疾走感すら感じてしまうほどの展開スピードだけでなく、寒いボケとツッコミが織り交ぜられ身が凍えてしまう
お? と思う場面もあるのだが、オチもしょうもなければ結局下ネタという残念仕様
やはり下ネタ。
アリスのキャラが完全に崩壊し始めたのはここから。 そう。 これが全ての元凶。
パロというか、メタというか。 ネタ的な面白さもツッコミの冴え具合も一組目のほうが面白い。
が、謎の高評価。 審査員の目はれんこんなのだろうか? ←なんでれんこんだよ?!
ちょっと彼リスペクトのツッコミをいれみた。 後悔しかしていない。
いじり倒し系のSM漫才だと思っていたら、いつの間にか読者のほうがSMを喰らっていた・・
何を言っているのかわからねえと思うが・・・・
あいたた・・・・
KAREと彼音・・・・ お察しはつくだろう。 全開と打って変わってKAREが主導権を握り漫才
完全に漫才ではなく、やりたいこと書いてます。 こういう妄想してますっていうのがにじみ出ている秀作。
お前の下心ガバガバじゃねーか!
ネタ的にはこれが一番か。 毎度このクオリティならまだ良かったのだが・・・。
というよりこれしか面白くない
ネタはそこそこ面白いけどツッコミ方で相当残念な仕上がりになっている。
そして、安定のKAREエンド。
絶対かりや達のが面白かったよ・・・。
展開的にラスボス組+主人公サイドというありがちな展開だが、ネタの面白さ的にこれ以外は土俵に上がれる器ではない。
復活したKARIYAの売り文句で堂々たる登場。
本編が終わってないのだが、何故か番外編を復活させてきた。
さすがKARE、奇想天外な事を考えてくるものだ。
ハッキリ言うと前作の番外編であるM-1グランプリの大幅劣化版である。
が、信者に大うけしたのがうれしかったのか、連投が行われた。
相変わらず寒いツッコミとボケの応酬にシビれざるを得ない。
漫才1
圧倒的なパクりネタを搭載した漫才型読者殺戮兵器を世へ送り出してきた彼。
とりあえずキャラの特徴的な発言、名言を言い散らかし、勝手に突っ込んで終わるという
寒い典型例がここに集約されている。
こんなレベル漫才、中学生のブログで見た記憶があるよ・・・
漫才2
パロディという名のゴリ押しなんちゃって漫才。 漫才全てにいえるが他作品ネタをやたら出してくるのが
なんとなくマニア気取っている感じがして癇に障るのは言うまでもない。
かりやのツッコミが読者の魂を冥土に帰さんとする勢いである。
漫才3
イチャイチャ漫才リターンズ。 またもや視聴者にSMが襲い掛かることになる。
コチラもM1と変わらず、やりたいことをやり続ける漫才というよりオナニー。
漫才4
どうやら彼は店ネタが得意なようだ。 M1でもマックネタを使っていたが今回はコンビニネタ。
余談を見れば分かるが、ネタに関しては自信があるようだ。
あまり信者以外の目を甘く見ないほうがいいぞ、KARE!
新年初コント
新年早々エグいものが投下される。 おめでたい年は終わり、冷戦の幕開けである。
読者はおめでたくないことこの上ないがどうやら彼の頭の中は相当おめでたいみたいだ
最終更新:2016年01月19日 10:18