第三勢力
アンデッドナイ軍
アレックス(P)
エロリア(黒)
王様(P)
カーバンクル(ナ)
クレアス(黒)
ケットシー(ナ)
ザック(勇)
ザンニンニン(ナ)
ジャックオーラ(在)
ダークデイジー(黒)
ディオナ(黒)
ト(在)
ドラゴなすーん(ナ)
偽死神五世(ナ)
偽ダーエロ(ナ)
偽ムシャ(ナ)
ブライアンパンマン(悪)
魔王(魔)
娘様(金)
ライスパーク(玉)
第三勢力の筆頭格は伊達ではなく、会話対象は圧巻の20名。
ヘレンのチェーンソーやカーバンクルのもふもふを除けば、アレックスと魔王に次いで多い。
会話対象は半分以上がナイ軍関係者だが、これは裏を返せば王国や魔王軍に比べて
組織が小さい分だけ部下たちとの関係が密であるということでもあろう。
アグネファイア(玉)
アリサ(勇)
アンデッドナイ(ナ)
女ニンニン(皇)
女兵士(聖)
クレアス(黒)
ケットシー(ナ)
恍惚なる闇(魔)
死神四世(在)
ジャンヌ(聖)
ドラ子(皇)
なすーん(皇)
ハー妹(新)
ハーナス(新)
バフォメット(在)
ムシャ子(皇)
娘様(金)
嫁様(新)
ライスパーク(玉)
リナックス(在)
リリア(聖)
ナイ軍の参謀にして、もふもふ要因その1。
数こそ多いがその大半がもふもふされたりされたがったり、である。
ちなみにそれ以外の個別会話対象者はナイ・クレアス・ケットシー・恍惚・バフォメットの5名。
要するに女性以外ということなのだが、そのどれもが悲壮感漂う内容というのが何とも…
アイスⅢ(聖)
アンデッドナイ(ナ)
カーバンクル(ナ)
ケルベロス(在)
ぬこ(在)
上司と同僚だけで終わってしまいそうなところ、動物関係ということで会話が用意されている。
そもそも会話と言えるかどうか怪しいところではあるが…
アイスⅢ(聖)
アリサ(勇)
アンデッドナイ(ナ)
ザンニンニン(ナ)
ダークデイジー(黒)
なすーん(皇)
偽ムシャ(ナ)
パワードラゴナス(魔)
何を喋らせても最後に行きつくのはもうだめだ。
魔皇軍のなすーんと対峙した日にはgdgdを通し越してギャグの域に達した
もうだめだの応酬が繰り広げられる。
アンデッドナイ(ナ)
クレアス(黒)
ドラゴなすーん(ナ)
偽死神五世(ナ)
偽ムシャ(ナ)
ニンニン(魔)
本物を除けば全てナイ軍関係者なのだが、女性との会話が一切ない(なすーんは微妙なところだが)。
元々女っ気がないキャラではあるが、その傾向が顕著に表れたと言えよう。
もっとも偽ムシャとは良い酒飲み仲間であったりするので、ストイックというわけでもないのだが。
アンデッドナイ(ナ)
エロリア(黒)
ザンニンニン(ナ)
ディオナ(黒)
ドラゴなすーん(ナ)
偽死神五世(ナ)
偽ダーエロ(ナ)
ムシャ(魔)
酒飲みキャラだったり古風な口調だったりで本家よりもキャラが立っていると
評されることの多かった彼だが、ディオナとの会話を見ると相当の空気コンプレックスらしい。
ムシャに至っては完全に空気の世界に引き込まれている始末。
アンデッドナイ(ナ)
エロリア(黒)
ザンニンニン(ナ)
死神五世(魔)
死神四世(在)
ダークデイジー(黒)
偽ダーエロ(ナ)
偽ムシャ(ナ)
リリア(聖)
飄々とした感じで厄介事を乗り切ろうとすることもあるが、
死神をやってるだけのことはあり結構荒っぽいセリフもサラリと吐いたりする。
ちなみに控えめなバストのことでリリアとは張り合い、エロリアからは狙われる。
2003ダークエルフ(在)
アンデッドナイ(ナ)
クレアス(黒)
スターライトⅢ(P)
ダーエロ(魔)
ディオナ(黒)
偽死神五世(ナ)
偽ダークエルフ(在)
偽ムシャ(ナ)
ほとんどの会話が彼の変態嗜好絡み。
その場にいないスターライトの幻覚でも見てるんじゃないかということも。
これではナイからまともに戦力としてカウントされないのも仕方ない。
アーリマン(ナ)
末端兵であるためこの扱いも仕方ない。
インプ(ナ)
2003のデータベースではずっとナイよりも格上なのに雑魚扱いという序列の逆転も
もしもシリーズにはよくあること。
黒の旅団
アグネファイア(玉)
アレックス(P)
アンデッドナイ(ナ)
エロリア(黒)
カーバンクル(ナ)
ザンニンニン(ナ)
塩沢(塩)
ダーク恍惚なる闇(悪)
ダークデイジー(黒)
ディオナ(黒)
偽ダーエロ(ナ)
姫(P)
ワクワク天使(黒)
やっぱりナイ軍関係者が中心だが、大陸西端を三分する旅団・帝国・玉露は
それぞれ君主の会話が用意されている。
初手で南北いずれに展開するとしても、君主同士の激突は目にすることになるだろう。
アンデッドナイ(ナ)
クレアス(黒)
ダークジャンヌ(悪)
ダークデイジー(黒)
ディオナ(黒)
偽死神五世(ナ)
偽ムシャ(ナ)
リリア(聖)
本物に対してはナルシストではないかとか、DDには男性にしか分からないアノ痛みについて尋ねたりとか
相手の癪に触るようなことをズバズバ口にすることが多い。
もっともDDには見抜かれているし、6のなすーんや今作の偽五の会話からも分かることだが
これは相手の動揺を誘う彼女の十八番のようだ。
アンデッドナイ(ナ)
エロリア(黒)
クレアス(黒)
ダークサモン(悪)
ディオナ(黒)
デイジー(聖)
ドラゴなすーん(ナ)
偽死神五世(ナ)
そしてそのエロリアの十八番、どうやら彼女も折にふれては使ってるっぽい?
本物やブライアン兵団の闇勇者、それにドラゴなすーんとの会話は彼女に通じるものがある。
アンデッドナイ(ナ)
エロリア(黒)
クレアス(黒)
ダーエロ(魔)
ダークデイジー(黒)
偽ダーエロ(ナ)
偽ムシャ(ナ)
ヘレン(森)
偽ムシャと面と向かった日には空気じゃないと自分に必死なまでに言い聞かせたり
DDには存在感が薄いときっぱり言われてしまう彼女であるが
ナイやクレアスと戦う際には輝いているように見える。不遇すぎた前作からは盛り返せたか。
でも他のエルフやエロリアとなると相手のペースに呑まれてしまっている。
カナエール(神)
クレアス(黒)
神父(在)
リナックス(在)
はにょうシリーズは地理的な相関関係などは作品間で共通することがあるものの
ストーリーの連続性は断絶している…というのが一般的な見方だが
カナエールとの会話を見ると必ずしもそうとは言い切れない、かも?
まあ、顔が顔だけに元々野心家みたいな感じで見られているだけなのかも知れないが…
塩沢帝国軍
アグネファイア(玉)
アレックス(P)
王様(P)
クレアス(黒)
塩沢妹(塩)
塩沢弟(塩)
魔王(魔)
ツクスレ初期に活躍したキャラということで、王国や魔王軍とは因縁が深い。
のみならず、帝国北方で蜂起した旅団や三将軍に対してもその動向を注目しているようだ。
塩沢(塩)
塩沢妹(塩)
なんというか、まあ…空気である。
アレックス(P)
塩沢(塩)
塩沢弟(塩)
ヘレン(森)
リリア(聖)
もしもでの塩沢黎明期に誕生し、アレックスの妻になったこともあるキャラ。
その頃の因縁から、リリアとヘレンとは一触即発の状態である。
玉露三将軍
アレックス(P)
王様(P)
カーバンクル(ナ)
クレアス(黒)
塩沢(塩)
バフォメット(在)
ブリザルド(玉)
フレイムⅢ(聖)
ホワイトウルフ(在)
ライスパーク(玉)
玉露三将軍の筆頭格。その武勇は大陸各地に響いているらしく
近隣諸国の君主が揃って警戒している様子が会話から読み取れる。
なお、彼女のみならず玉露三将軍は総じて会話の内容はシリアス風味だ。
…例外もあるけど。
アグネファイア(玉)
アンデッドナイ(ナ)
カーバンクル(ナ)
ハー妹(新)
バフォメット(在)
ブリザルド(玉)
ホワイトウルフ(在)
嫁様(新)
他の二名と比べると軽い性格のようにも見えるが、彼女も彼女なりの
「理念に基づいて独自に行動」していることがナイや嫁様との会話から見えてくる。
一見何も関係なさそうなナイとの会話は、6が少なからず影響しているのだろうか。
アグネファイア(玉)
恍惚なる闇子(金)
ホワイトウルフ(在)
ライスパーク(玉)
…なんか他二人と比べると少なくね?
アグネはキャロルこそ会話はないものの王国君主と、
ライスはナイと会話が用意されているのだが、彼女は魔王軍とは没交渉。
闇子は魔王軍絡みとはまた少し違うし… って残りはおばさん扱いだけじゃん!
悪のブライアン兵団
アレックス(P)
アンデッドナイ(ナ)
ダーク恍惚なる闇(悪)
ダークサモン(悪)
ダークジャンヌ(悪)
ダークブライアン(在)
ブライアン(在)
ブラックバイソン(ゴ)
本作へは設定的にほとんどフリーの状態で参戦しているため、
部下も含めて込み入った会話が交わされることはほとんどない。
まあ、ナイとの会話については残念でしたとしか…
クレアス(黒)
恍惚なる闇(魔)
ダークサモン(悪)
ブライアンパンマン(悪)
いやー。それにしても俺って超IKEMENだよねー。
IKEMENすぎるのも困っちゃうなー
うーん。この超IKEMENっぷりに惚れ惚れするよねー。
サモン(P)
ダーク恍惚なる闇(悪)
ダークデイジー(黒)
ブライアンパンマン(悪)
ダー惚死ね。
エロリア(黒)
ジャンヌ(聖)
ブライアンパンマン(悪)
彼女だけ他の部下二名とは完全に没交渉。どういうことなの…
ちなみにダークRTP同士であるためか、黒の旅団と悪のブライアン兵団とは
(ブライアンパンマンとディオナ除き)対応する会話が用意されている。
一度は本隊で攻城戦を仕掛けてみると面白いかも。
ゴルガリ団
グリーンサイ(ゴ)
死神五世(魔)
ブライアンパンマン(悪)
前作に引き続き、某ギャザの某繁屍ネタで参戦。
でも友達の輪が狭いのか、会話数は風来爺と並んでドベ2タイ。
アーディス(森)
アリサ(勇)
アルベルト(勇)
アルラウネ(在)
ブラックバイソン(ゴ)
そんな首領を差し置いてちゃっかり5人も会話がある緑犀さんであった。
これが能力ネタの絡めやすさの差か…
単なる偶然であろうが、君主以外の4人は名前がアで始まるキャラだったりする。
もしもの神々
スパークⅢ(森)
ヘレン(森)
…そもそもこれは会話と言えるのだろうか。
ちなみにはにょうシリーズでは黙して語らぬエターナル様だが
最近では饒舌なキャラとして描かれている作品も少なくない。
カナエールちゃん(在)
コトワール(神)
スパークⅢ(森)
ヘレン(森)
ワクワク天使(黒)
恐らくもしもシリーズの中でも最も出番の多い神。
それが関係しているのかどうかは分からないが、もしもの神々の中では
一番多くの会話が用意されている。…微々たる差だけど。
カナエール(神)
スパークⅢ(森)
ヘレン(森)
かつてはカナエールの対立項として悪役に回ることも多かったが
最近ではそういう役回りもすっかり減って慣れ合いムード。
そんなわけで彼女との対決を無理矢理演出しようとしても空回りするだけである。
真カオス(在)
スパークⅢ(森)
ヘレン(森)
真カオスとの会話は全く読み取れないだけに何か崇高な内容でもありそうにも思えるが
よく注意して見ると両者のメッセージ内容は二回とも全く同じ。
要するに、ただのネタ会話に過ぎないのである。
魔皇軍
大人娘様(在)
大人リナックス(在)
女五世(皇)
女ニンニン(皇)
ゴス子(在)
ドラ子(皇)
なすーん(皇)
ナス子(皇)
ヘビーゴーレム子(在)
魔王(魔)
ミミ子(皇)
ムシャ子(皇)
突如並行世界から召喚されるという悲運に見舞われてしまった、もう一人の魔王。
抱えている事情が他の軍勢よりも深刻なだけに、会話の内容は軍全体を通じてシリアス風味。
部下に対する気遣いは本家魔王よりも働かせているようにさえ見える。
ただし、なすーんに対しては一切容赦しない。
女五世(皇)
女ニンニン(皇)
女魔王(皇)
カーバンクル(ナ)
弟子五郎(魔)
ナス子(皇)
バフォメット(在)
ムシャ(魔)
本家が空気だの影の番人だのと呼ばれているのに反して
なんとこちらは優先武将リストで四天王筆頭。当然、会話でもスルーされない。
また、ムシャのみならず五郎とまで会話が用意されていたりと
何だか色々と優遇されている感アリ。
女魔王(皇)
女五世(皇)
カーバンクル(ナ)
ナス子(皇)
ニンニン(魔)
バフォメット(在)
ムシャ子(皇)
ござる口調だったり全体魔法アニメを伴って登場したり分身したりと
忍者なのに忍んでない本家に比べ、こちらは寡黙。
魔皇軍四天王の中でも最も本家とキャラがかけ離れている。
女五世(皇)
女ニンニン(皇)
女魔王(皇)
ドラ子(皇)
なすーん(皇)
パワードラゴナス(魔)
ムシャ子(皇)
対してこちらは旧作でもドラゴナスに変身が用意されていたほどに
出番の多い女体化だけあり、性格は本家とほぼ同じ。
ただし、偽四天王であるところのなすーんに対する容赦のなさは本家の比ではない。
女ニンニン(皇)
女魔王(皇)
死神五世(魔)
死神四世(在)
ナス子(皇)
ムシャ子(皇)
幼女五世(在)
こちらも性格については本家と変わりない。
並行世界の同一人物であるのだから無理もないが、四世からは本家の五世と間違われてしまう。
もっとも、女五世のいた世界では四世と五世はどうやら血縁ではなかったようであるが…
女魔王(皇)
カーバンクル(ナ)
ドラゴン(雑)
ナス子(皇)
バフォメット(在)
ミノタウロス(雑)
魔皇軍の世界ではモンスターは女体化の姿であることが通常ならしく
本家の姿はむしろ異形のものとして見られてしまうことが多々ある。
そういうわけで、ドラゴンに対しては逆鱗に触れるような禁句を口にしてしまう。
女魔王(皇)
ミミック(在)
デフォルトで軍師なのに…
いや、むしろ会話が少ないからこその軍師抜擢なのか。
女魔王(皇)
カーバンクル(ナ)
ジャンヌ(聖)
ドラゴなすーん(ナ)
ナス子(皇)
バフォメット(在)
並行世界にもアンデッドナイ軍に相当する第三勢力が存在するのか、
開幕早々から異世界転移の黒幕扱いされたりと魔皇軍から露骨なまでに敵視されている。
とりわけナス子のいじめが尋常ではない。
最終更新:2009年11月06日 21:26