在野武将
在野・隠し武将
スパークⅢ(森)
ダーエロ(魔)
偽ダーエロ(ナ)
前作まではナイ軍の偽四天王に名を連ねていたのに今回は在野落ち。
(部下の数が)多すぎたんだ!
もっとも、旧作では一言も言葉を交わせなかったスパークとの会話があるだけ
彼にとっては幸せ…なのか?
アルベルト(勇)
男五世(在)
ザック(勇)
アーサーなんだぜ!
ニンニン(魔)
分身の会話既読スイッチは分身全員で共通ですよ。
ゴメス(在)
顔がwkwkしているだけゴメスよりは優遇されている感あり。
アレックス(P)
お前はどこのカメラマンだ。
アリサ(勇)
アルベルト(勇)
グリーンサイ(ゴ)
ヘビーゴーレム(雑)
ヘレン(森)
魔王軍は数が多すぎるためか、中級以下の雑魚は軒並み在野行きなのだが
彼女もまた勢力からあぶれてしまった一人。
6では中級幹部を差し置いてPT入りしていたのに…
それにしても勇者勢から変な因縁をふっかけられているのが不憫すぎる。
ウォーターⅠ(金)
ウォーターⅢ(在)
会話は姉妹だけ。妹とはナイ軍などであれば目にすることもあるだろう。
姉との会話は普通に進めているならまず見ることはない。
だがもしも姉と直接対決した場合、必殺技の相性的には彼女に分があるか?
ウォーターⅠ(金)
ウォーターⅡ(在)
嫁様(新)
あらあらうふふ。
鶏(在)
昔懐かしの組み合わせ。
チェルシー(魔)
それにしても醜い争いだ…
アレックス(P)
ファルコン(在)
ブライアン(在)
リンファ(在)
三馬鹿同士の会話は完全にネタ。
そしてリンファの指摘はあまりにも痛烈すぎる。
アーサー(在)
死神五世(魔)
エンジョイ!
ところでダー惚のセリフが彼に引きずられているのは一体どういう因果なのか。
大人リナックス(在)
女魔王(皇)
娘様(金)
女魔王の(多分)実子。大人になって落ち着いたのか、そもそも生い立ちが違うのか、
娘様のような男勝りな口調は見受けられない。
…全く関係ない話だが彼女の父親はどんな人物なのだろうか、
というか彼女の世界にはそもそも男が存在するのだろうか?
大人娘様(在)
女魔王(皇)
リナックス(在)
女魔王との会話を見ると、元の世界では勇者としての地位は
アレックスやリリアに相当するポジションにいたと考えられる。
理由があるとはいえ女魔王の侵略行為には全力で立ち向かおうとしているが
そもそも大人娘様と友人であることからして
人と魔族との関係もこちらの世界とは大差なかったのであろう。
ムシャ(魔)
ムシャの押しかけ女房的存在として語られることがある彼女。
もっとも今作ではむしろ剣客としてのライバルであるようだ。
なお、6では同じマップに登場し7では共に修行していた小暮とは今回は何もなし。
死神五世(魔)
骨ー!?
ザック(勇)
ブルーアイズホワイトドラゴン(在)
ザックのアナザーサイド的な立ち位置で登場することが多いキャラだが
彼も異世界からの来訪者?なのかザック本人のことは認識していない。
当然ブルーアイズとも会話はあるのだが、お前らよそでやれ。
カナエール(神)
カナエールの気持ちも分かることは分かるが、
元々は自分の姿なんだからそのリアクションはオーバーすぎでは…
恍惚なる闇(魔)
お前がクレイスじゃなかったらダレがクレイスなんだよ… ココでは…
アレックス(P)
王様(P)
リナックス(在)
会話対象は三人ともおふざけモードに入ることが多いキャラだが
彼と対峙する場面では全員に緊張が走っている。無理もない話だが。
王様とは相互に認識があるのだが、アレックスとの会話があることやリナとの会話の内容を見ると
他の派生キャラ武将と同様、並行世界の存在としての位置付けも少なからずあるように思われる。
なお、彼やムシャ2の粗暴さは軍師・太守のセリフにも顕著に表れている。
ケットシー(ナ)
バフォメット(在)
むしろ6に登場したオルトロスの方がケルベロス。
ゴス子(在)
並行世界の自分と出会った場合の会話は本家キャラの方がたじろぐことが多いのだが
ここだけはなんだか真正面から張り合っている。
きっとゴースト族にとっては死活問題なのであろう。
デスシープ(雑)
女体化じゃないよ、妹だよ。
デーモンじゃないよ、小暮だよ。
女魔王(皇)
ゴースト(在)
本気を出そうが出すまいが女魔王と正面からぶつかり合って
彼女に勝ち目があることはまずない。
魔王(魔)
嫁様(新)
かつてツクスレの作品に、魔王が突如若返ってしまうというものがあった。
娘様をはじめとして魔王軍の他の誰一人としてそのことに気付かない中
嫁様だけが見抜いていたのだが、その話を彷彿とさせるものがある。
ピザオーク(在)
ごめんなさい、おっしゃる通りです。
アラマキ(在)
アレックス(P)
セオドア(在)
ぬくりあさん(在)
魔王(魔)
やっとユニットとして出番があったと思ったら
一人だけ顔がRTPだし能力もアラマキと同じなのに高給取りってなんなの。
ダークゴメス(在)
結局、どうしてもしもの力は失われたのか。
真相は闇の中である。
アーディス(森)
元々は魔王軍だが現在ではアレックスの家で飼われているという設定が
前作にあったような気がしたが別にそんなことなかったぜ!
ニンニン(魔)
分身の会話既読スイッチは分身全員で共通です。
女五世(皇)
カーバンクル(ナ)
死神五世(魔)
ダッツ(P)
デイジー(聖)
偽死神五世(ナ)
バフォメット(在)
リナックス(在)
前作では数多のプレイヤーを挫折させた難所のボスを務めていた彼女だが
今作ではただの在野武将。なんという転落…
転落といえば、彼女もかつては某ライ○ドア社員として幅を利かせていたが
ラ○ブドアショック以降はそれまで金を貸していた弟から逆に借りるほどの有様となってしまった。
五世との会話や雑誌編集者としてあくせく働く様にはそういった裏事情がある。
アンデッドナイ(ナ)
ナイとの会話が無駄に熱い。
カオス(神)
スパークⅢ(森)
ヘレン(森)
カオスの本気モード的なキャラ。
真というだけあり、在野ながらカオスよりもちょっとだけ能力が高い。
本当にちょっとだけだが。
ワクワク天使(黒)
こいつもこいつで悪人というか、なんというか…
前作7にも登場していたが、そちらでも色々とアレな発言を残している。
アレックス(P)
ぷるぷる。悪いスライムじゃなくても吹っ飛ばされるのはお約束。
スターライトⅢ(P)
スターライトの飼い馬。…馬?
ゴメス(在)
一体何が起こっているのか、などと想像してはいけない。
その状況は物理的に無理がある、などとは決して考えてはいけない。
ゴメス博士(在)
6ではゴメス博士共々もしもの神々に列せられていたが…
時代は移ろいゆくものである。
ブライアン(在)
ブライアンパンマン(悪)
色んな意味でアンパンに株を奪われたブライアンのダークサイド。
シェイド(デコ紫)の押しかけ女房ならぬ押しかけマスターとして描く作品もあるが
本作では彼女との接点はない。
ダークネスⅢ(金)
旧二作での立ち位置はダークネスの上位版、いわゆる
隠しキャラとして登場した。
本作では彼女との直接対決が実現。
能力や兵種ではだくねすさんの方に分があるが、果たして。
アンデッドナイ(ナ)
結局、ナイの失われた名の一部ではなかったようだ。
アーディス(森)
前作ではある意味重要な場面で登場した彼女。
あまり他の作品では見かけないキャラだが、緑化委員会ネタは健在だ。
スターライトⅢ(P)
何も知らずにこの会話を見て驚いた人もきっといるはず。
スターライトⅢ(P)
意外と会話がありそうでないタイプその2。
作品によってはスパークの兄貴分をやってることもある。
ダーエロ(魔)
偽ダーエロ(ナ)
在野武将扱いだが、不可侵の塔で虚ろの存在扱いされたり
他の偽エルフから行方不明扱いされていた旧作に比べれば大躍進。
牛(在)
これひど
ゴメス(在)
めでてぇwwwwwwwwwwwwww
ケットシー(ナ)
顔グラばかり見てるとついつい忘れてしまうが、歩行グラはRTP猫。
ブロウ(在)
アグネファイア(玉)
アリサ(勇)
女ニンニン(皇)
女兵士(聖)
カーバンクル(ナ)
ケルベロス(在)
死神四世(在)
ジャンヌ(聖)
ドラ子(皇)
なすーん(皇)
ハー妹(新)
ハーナス(新)
ムシャ子(皇)
娘様(金)
嫁様(新)
ライスパーク(玉)
リナックス(在)
リリア(聖)
もふもふその2。そうでない会話はたったの二つしかない。
カーバンクルとの会話を見ると彼らの気苦労が思いやられる。
ケルベロスとの会話の内容は誰もが一度は通った道。
ゴブリン(在)
プレイヤーが慣れてくると数合わせに雇うことすらしなくなるから困る。
ニンニン(魔)
共通(ry
アレックス(P)
エンリュウ(在)
ブライアン(在)
たまにはファル子のことも思い出してあげてください…
マオ(在)
あるアル。
アレックス(P)
エンリュウ(在)
王様(P)
キャロル(聖)
ジャンヌ(聖)
ダークブライアン(在)
ファルコン(在)
ブライアンパンマン(悪)
非常に分かりやすい。仲間か偽者か弟(?)か。
そして大抵の会話ではひどい扱いを受けている。
アイスⅢ(聖)
ブリザードⅢ(魔法使い)(在)
自分からの言葉は伝わらないが、相手の言葉は伝わるらしい。
ブリザードⅢ(侍)(在)
それにしても、相手にする側にとってはたまったものではない。
海馬(在)
ザック(勇)
海馬はもちろんのことながら、ザックも反応する。
しかしドラゴナスは反応しない。
バーンズ(在)
ムシャ(魔)
ヘビーゴーレム(雑)
幼児退行ネタは実は6でも使われていたりする。
女魔王(皇)
ヘビーゴーレム(雑)
並行世界のヘビゴ。ゴーレムと呼ぶには生身の部分が多すぎるような気もするが、
向こうの世界ではそれが普通らしい。
ウォーターⅠ(金)
わてりが酷い。酷過ぎる。
アグネファイア(玉)
チェルシー(魔)
ブリザルド(玉)
ライスパーク(玉)
おばさんはすっこんでなよ。
フェイレン(在)
ないアル。
ミミ子(皇)
本作でミミックというと武将よりもRPGパートの罠の印象の方が
強いという人は決して少なくはないはず。
弟子五郎(魔)
嫁様(新)
ラナ(在)
リリア(聖)
リナックス(在)
アレックスをしては絶対に関わるなと言わしめ、リリアと嫁様には自分よりも強いと認識させ
リナやラナには死を覚悟させる一介の使用人、もといメイド組織「鉄の処女」の筆頭格。
自らの実力は隠そうとする彼女であるが、それは最早謙遜でしかない。
恍惚なる闇(魔)
意外にもホワイトウルフとは会話がない。
あったらあったでそれはそれは恐ろしいことになっていただろうが…
アレックス(P)
ラナ(在)
リナックス(在)
前作7ではリナックスの相棒的存在として登場したが、
今作でもリナックスやラナとの会話が用意されている。
一応セーブ妖精が本業なだけあり、現職勇者とも。
ダーエロ(魔)
地上最強、という肩書はあるが一般武将。
ダーエロも何故か彼女にだけは食指が動かないようだ。
女五世(皇)
死神五世(魔)
どうやら女五世と同じ世界の出身であり彼女とも知り合いのようだが
互いに五世と呼び合ったりするせいで関係性が読み取りにくい。
デイジー(聖)
ハーたん(新)
ミルミ(在)
妖精さん(在)
リナックス(在)
「RTP大陸を股にかける大商人」と呼ばれるだけのことはあり、方々にお得意様を持つ。
また、デイジーやハーたんの嗜好、更にはミルミの素性にまで通じており
底抜けに明るいキャラとは裏腹にアングラな世界との繋がりを匂わせている。
ニンニン(魔)
共通だーーーーー!!!!
デイジーⅢ(聖)
日本語でおk
アレックス(P)
ウォーターⅠ(金)
王様(P)
大人リナックス(在)
女兵士(聖)
カーバンクル(ナ)
外道アレックス(在)
死神四世(在)
スターライトⅢ(P)
ハー妹(新)
バフォメット(在)
ミルミ(在)
娘様(金)
メカゴーレム(雑)
妖精さん(在)
嫁様(新)
ラナ(在)
リリア(聖)
ワクワク天使(黒)
ご存じ6と7の主人公。
(娘様もいるけど)一端の少女に国取りは難しかったのか残念ながら今作では脇役落ち。
それでも旧作で主役を務めただけあって、会話総数は在野武将で最多の19名。
また、会話の相手も前作までで繋がりのあったキャラばかりと、
シリーズの顔として恥じないだけの存在感を放っている。
エンリュウ(在)
前作で少なからぬ因縁が描かれていたラナとは特に何もなし。スッパリ縁が切れたのか?
それにしても、これほどまでに炎龍拳の使い手が多いというのは
前作で汎用クラスの必殺技だったのがいけなかったのだろうか。
最終更新:2009年11月06日 21:36