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上体を前傾させる前にヒザを曲げないこと


ヒザを曲げるのはアドレスの最後と覚えておきましょう。
先にヒザを曲げてしまうと、重心がカカト側に乗ってしまい、下半身が安定しません。
まず股関節から上体を前傾させ、体重が爪先に乗った状態を確認してから、軽くヒザを曲げます。
この時、肩とヒザ、足の親指が一直線上にきていれば正しいアドレスです。


大阪で働くOLより
最終更新:2011年03月16日 10:45