アットウィキロゴ
Fool's Gold ~見掛け倒し  作詞ハリーとルイたずさわってます

僕は電線の上のカラスみたいだよ
君がきらきらして気になるから、僕は飛ぶんだ
僕は水に浮かぶ舟みたいだよ
君は波の上にうつる光だから、僕の心は穏やかになる
いつも
でも、僕の胸の内は分かってる
君はいつまでも星ではないってこと
初めて会ったときから
僕は君に使われるのを許してきた
でも、まだ終わってない
君は見かけ倒しなのに恋してしまってる
君は会う人みんなにそうするって知った
でも、僕は後悔しない
見かけ倒しなのに恋してるんだ
僕は向こう見ずだったと認める最初の人だろうね
君の美しさに目を奪われて
目の前にある二つの足だって見えなかったんだ
でも、僕の胸の内は分かってる
君は、ただの通過点
初めて会ったときから
僕は君に使われるのを許してきた
でも、まだ終わってない
君は見かけ倒しなのに恋してしまってる
君は会う人みんなにそうするって知った
でも、僕は後悔しない
見かけ倒しなのに恋してるんだ
君の愛は本物じゃないって分かってる
こんな風に感じるものじゃない
君の感じるようなものではない
初めて会ったときから
僕は君に使われるのを許してきた
でも、まだ終わってない
君は見かけ倒しなのに恋してしまってる
君は会う人みんなにそうするって知った
でも、僕は後悔しない
見かけ倒しなのに恋してるんだ

ハリーは実際ルイが初恋の人だと語っています
ルイはハリーが将来大物になると思ってトイレまでついて行ってはじめてのサインをもらいハグしたそうです
ハリーは運命の女の子にまだ出会ってないんだ
運命の女の子と出会うまで
僕とルイは夫婦なんだと語っていたことがあります
ハリーがルイの横顔をキラキラした瞳でみつめる様子が浮かぶ歌詞です
だけどゼ○ンとルイがつるんで流出動画がでてしまった時期の曲なのでハリーはジェラシーで切れ気味な部分もにじみ出つつの皮肉混じりのラブソングです

最終更新:2015年07月29日 20:07