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温泉1
ハルヒ「ここが・・・噂の秘湯「漢塾」・・・」
アスカ「これどうやって入るのよ?」
翠星石「あからさまに怪しいですぅ・・・・」

???「ハーハハハハ!よくぞまいられた!」
ハ・ア・翠「!?」
???「ワタシは漢塾の門番・・・謎の中国人「K」よー!」
ハ・ア・翠「!!」

ハルヒ「きっと「古泉」ね。」
アスカ「「古泉」だわ。」
翠星石「「古泉」ですぅ。」
古泉「謎バラしたらダメよーーー!!!」ガビーン


温泉2
ハルヒ「露天風呂はなかなか広くて気持ちよさそうじゃない!」
アスカ「はぁ~あやっとお風呂ね~・・・。」
翠星石「あの門番無駄にてこずらせやがってですぅ・・・。」

???「残念デシター!ココには入れマセーン!」
ハ・ア・翠「!?」
???「フフフ、私ハ風呂の番人・・・謎のアメリカ人「T」デース!」
ハ・ア・翠「アメリカ帰れ」スタスタ
T「ナンテコト言うのー!?」ガビーン
ハ・ア・翠「(無視)」スタスタ
T(aniguchi)「アナタタチ私を無視していいんデスカー? この人質がどうなってもイイと言うんデスネー?」
ハ・ア・翠「ピクッ(人質・・・まさか!?)」
ハルヒ「キョン!?」
アスカ「シンジ!?」
翠星石「チビ人間!?」

ゲンドウ「よっ」

ハ・ア・翠「「「碇指令ーーーー!?」」」ガビーン
ハルヒ「ビックリしたぁ」スタスタ
アスカ「よかったわぁ碇指令で」スタスタ
翠星石「ほんなこつですぅ」スタスタ
ゲンドウ「どこへ行くのかお前達ーー!!」ガビーン

温泉3
ハルヒ「温泉と言えば卓球よね!アスカ、勝負よ!」
アスカ「フフン、このあたしに勝負を挑むとはいい度胸じゃない ハル姉、ギャフンと言わせてやるわ!」
ハルヒ「あーでもちょっとまって、ただの勝負ってのもつまんないわね・・・」
アスカ「そうね・・・ハル姉「山手線ゲーム」って知ってる?決められたお題を出し、それに当てはまるものを順番に答えていくゲームよ。それを卓球にプラスして、球が決まっても答えが合ってないと点にならないってのはどう?」
ハルヒ「わかったわ。まぁ大体はおおまかに漠然とね!」
アスカ「じゃあまず私から行くわよ!お題は・・・・「あんこの種類」! つぶあん!」パキャァ!
ハルヒ「(あんこ!?あん・・あん・・!ジャイアン!?)ジャイあん!」スカッ
ハルヒ「(!?確実に捕らえたと思ったのに、さてはカーブね) 汚いわよアスカ!カーブだなんて!」
アスカ「それはいいけど・・・ジャイあんはあんこじゃないわね。1-0よ。」
翠星石「(ルール無用の残虐ファイター同士の戦いですぅ。これは目ん玉かっぽじってよーく見ておくですぅ)」
ハルヒ「やってくれるわね、そっちがその気ならこっちも容赦しないわよ!」
アスカ「フフン、おもしろいわね。ならサーブ権をあげるわ。一球交代よ。」
ハルヒ「・・・後悔するわよ・・・」
翠星石「ゴクリ」
ハルヒ「・・・お題!サバをミソで煮込んだもの! サバのミソ煮!」パキャァッ!
アスカ「なにぃーー!?」ガビーン