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「あはっ、みっくる~!もっと縛ってくんないかなぁっ!あーっはっははは!!」
「うはははっ!みくるっ!ヤバイって、くははっ マジやめてっ
 ふひひひっ!めがっさこしょばすぎぃ~! うははっ わははははっ!!」

Sみくる「鶴屋さんとのSMを少しでもSMらしく見せるための方法は一つしかないことに気づきました。
鶴屋さんに猿轡を咥えさせて喋れなくして目隠しもして彼女のにやついた顔を晒さないように努めるしかありません」

「・・・もっと叩いて」
長門は小さな声で顔を赤くしながらみくるに懇願した。

あなたって、わたしの事をみくるタンクだーとか巨乳穴だーとか、まるで性奴隷みたいに考えてるんですよねー。
でもそんなみくるタンクの巨乳穴にこうして目隠しされて、裸で縛られて、好き放題に言われちゃって。
それでおチンチンを起たせちゃうあなたの方がよーっぽど奴隷なんじゃ無いんですかー?
うふふっ……見えないからわからないんでしょうけど、あなたの口のすぐそばにわたしのタンク、
おっぱいの先っぽがあるんですよ。
ウソだと思うんだったら舌を伸ばせばわかりますよ。届いたら、ですけどね。

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最終更新:2007年03月19日 01:53