第7話「古泉だらけ」


キョン「・・・やべぇ」
●「どうしたのですか?そんな深刻な顔をされて」
キョン「宿題あったの忘れててた・・・」
●「今からおやりになれば良いのでは?」
キョン「無理だ!実は1週間前に出されてたんだがほったらかしにしてしまったんだ・・・
    明日までに出来るわけがない・・・orz」
●「しょうがないですね、僕も手伝うので徹夜でやりましょう」
キョン「うぅ・・・」
●「さぁ涙を拭いて・・・」
キョン「顔が近い」
  ・
  ・
  ・
キョン「うーん、、、さっぱりだ」
●「悩むよりならば飛ばしたほうが得策ですよ」
キョン「しかし、そうなると9割近くを書かずに終わってしまう・・・。ん?なんだお前結構できるんだな」
●「これくらいの問題ならば。しかし僕一人でも朝までにできるかはわかりませんね」
キョン「あーーーーー誰かもう3人いや2人でも良いから助けてくれーーーー!!!!!」
●2「呼びましたか?」
●3「キョンたんの声を聞きつけてやってきました」
●4「wwwキョンたん♪キョンたん♪」
●5「ハァハァ・・・きょ、キょんたんぅぅぅぅiorfjero4surro3rp」
キョン「な!なんだこいつらは!?なんで古泉がこんなに!?」
●「どうやらタイムマシンに乗ってきた未来の僕のようですね、恐らくそれぞれ1時間毎の僕が来たと思われます」
キョン「それにしても後半は気が立ってるのか?もう壊れてきてるぞ・・・」
●5「フヒヒヒヒヒくぁwせdrfgtyふじこlp;@」
●2「さっき1回戦を終えたばかりなのですが大丈夫ですかね?」
●3「僕はもう今回が3回戦になります」
●4「wwwキョンたんwww」
●5「フシュルルル・・・フヒヒヒヒヒヒ・・・きょん・・・あ、」
キョン「ヤバイってこいつなんか言おうとしてるぞ」
●5「あ、あなる・・・キョンたんの、アナルいっただきまーーーーーーす」
キョン「アッー!宿題ぃぃぃいいいぃーーー!?」
●「おやおや威勢が良いですね負けてはいられませんwwwふんもっふ!」
●2●3●4「「ふんもっふ!」」
キョン「アッー!!らめぇ!イっちゃうのぉぉ!!!ンギモヂィィッ!!」
●「あと4回戦もありますね、長い夜になりそうです・・・(///)」

 

 

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最終更新:2007年04月23日 20:53