Chapter3~クソゲーを求めて三千里~
GM:フィールドマップですね
GM:赤い地点が久月に渡された地図にあった
GM:怪しいと思われる地点です
鉤針 神楽:「おおおおー!これが砂漠か!でけぇぇぇぇ!」意味もなく叫ぶ
カルノ:「・・・あ゛づい゛」
犬神・烙連:「熱い… 暑い… あついっ!!」
秋篠 明:「くそ・・・何でこんな時期にこんな所に」
東雲 風切:「crazy… ストレスが溜まるぜ・・・」
犬神・烙連:「はぁ… はぁ… あたしも叫んでやりたいぐらいだ…」
鉤針 神楽:「なんだ!なんだ!このくらいの暑さでだらしねえ!」氷の息で自分を冷やしつつ
カルノ:「あ、神楽ずるい!!」
犬神・烙連:「そ、そその涼しそうなのあたしにも頂戴…」
東雲 風切:「ったく・・・久しぶりにアメリカの血が騒いだってぇのに・・・」
秋篠 明:「あーあ・・こういう時良いよなアンタ等は」
鉤針 神楽:「おい!群がるな暑苦しい!」
カルノ:「ちょっとくらいいいじゃん!」
犬神・烙連:「む、むり…… カグラの影が一番涼しい…」
東雲 風切:「お、cool…」
鉤針 神楽:「たく!しゃあねえな!」二人をヒョイッと抱え上げて運ぶ
カルノ:「うん!ここが一番涼しい!」
犬神・烙連:「(ぐったり……) 助かる………」
神楽さんマジイケメン
秋篠 明:「アンタも大変だね・・・」
鉤針 神楽:「はっ!たまにはこういうのもわるくねえさ!普段はひとりだしな・・・」<メイ
秋篠 明:「一人か・・・まぁボクもそんな感じだよ。 ここでは面倒だけどそうではないみたいだ」
犬神・烙連:「早く見つけて帰ろう…… 本当に肉球が焼けちゃう……」
鉤針 神楽:「さーて!さっそく例のブツを探すかねぇ!」
東雲 風切:「・・・にしても、足が埋まって歩きづれぇったらありゃしない」完全獣化
鉤針 神楽:「あっちかぁ!」全く別方向へ行こうとする
犬神・烙連:「ち、ちがう!!」 頭を叩く
秋篠 明:「おいおい・・・」
カルノ:「あれ、こっちじゃなかったっけ?」違う方向を指差す
犬神・烙連:「ち、ちがう…… 全然違う!全く違う!欠片もあってない!何一つ違う!!」 バシバシ
GM:御覧の通り、ゲームが埋まっていると思わしい場所が7か所あります
GM:1か所ずつ選択して、そこを調査します
GM:1つの場所を調査したらこのフィールドマップに戻ってまた次の場所を調査する、といった感じです
昏衣:穴場一発という恐ろしいシステムが発動してしまうが、それは・・・
GM:穴場でもいいよ
衣音:あ、穴場ですか
GM:なに卑猥な想像してるんですか
鉤針 神楽:「ん?誰かこっちに来んぞ?」
秋篠 明:「・・・ん?」
犬神・烙連:「ピクッ」
GM:砂漠のむこうから、何かが一行の下に向かってくる…
東雲 風切:「(・・・なんだ?)・・・クェ」
カルノ:「あ、誰だろ・・・?」
秋篠 明:「こんな所に・・・一体誰が何しに来るんだよ」
鉤針 神楽:「おい!らく!なにが向かってくるか見えるか?」<らくれんを肩車して
犬神・烙連:「バイクと… 人間かな? って!高い高い!」
有賀 銀志郎:「えーっと・・・ここか?ここで合ってるよな?(双眼鏡で一行を発見し)・・・よし、正解」そのままバイクでやってきます
鉤針 神楽:「こっちに来るみたいだな?だれでぇあいつ?」
カルノ:「えーと・・・キンジロウだ!」
鉤針 神楽:「カルのしりあいか?」
カルノ:「うん!キンジロウって人だよ!」
東雲 風切:「(BBNか・・・)クエ・・・」
鉤針 神楽:「そりゃ、頭の良さそうな名前だな!」
有賀銀志郎:「クソゲーと聞いてやってきたぜ・・・って、あらら、お初さん多いな・・・」
秋篠 明:「何だ? アンタも手伝いに来たのか?」
有賀銀志郎:「ま、そういうこと。(>明君) 後カルノてめえ、ギンシロウだバカヤロウ」
カルノ:「・・・そんな名前だったような気もする」
東雲 風切:「・・・」(ビーストウォーズ的変身解除)
有賀 銀志郎:「どわおっ!?フル3DCGみたいな動きで戻るな!びっくりするだろ!」
犬神・烙連:「こんにちは初めまして 烙連っていうんだ」
鉤針 神楽:「で俺はカグラだ!よろしくな!キンジロー」
有賀 銀志郎:「おう、よろしくなー・・・って、そう、銀志郎、ぎんしろーね・・・」
犬神・烙連:「…ギンね あたしも覚えたよ」
鉤針 神楽:「おう?わりゎわりぃ」銀次郎の背中をバンバン叩く
犬神・烙連:「それすっごく痛いから… 本当にすっごく…」(背中ばんばん)
鉤針 神楽:「これくらい平気だろ?男だし!」<せなかばんばん
有賀 銀志郎:「・・・ああ、うちの主任の精神注入棒の方が痛いな・・・」神妙
カルノ:「精神注入棒?」
鉤針 神楽:「お!なかなか、根性あるじゃねえか!あらためてよろしくな!銀!」
GM:さて、そろそろ調査フェイズ行きましょうか
東雲 風切:「さ、そろそろ無駄話は終わりだ・・・」
鉤針 神楽:「おう!そうだな!さて!手分けして探すのかい?」
犬神・烙連:「冗談… こんな砂漠のど真ん中でバラバラに探したらもう巡り会えなくなるよ」
有賀 銀志郎:「そうだな・・・手分けするのも悪くない、が・・・(カルノチラ見」
カルノ:「・・・?」
有賀 銀志郎:「こいつ(カルノ)を少人数では止められないだろ・・・。あと、烙連が言ったように合流できなくなったらそれこそおしまいだからな」
犬神・烙連:「(カルノ… 犬神の里だけだと思ったけど、何処に行ってもそんな扱いなんだ)」
GM:調査は全員で一か所ずつ回ります
GM:砂漠のど真ん中で別れるってとても危ないと思うの(建前)
GM:あとGMがめんどくさいので(本音)
鉤針 神楽:「さていくかー」とか言いながらまた明後日の方向へ歩き出す
犬神・烙連:「だぁーっ! ダメ!ダメっ!ストップ!!」
秋篠 明:「そっちじゃないってば・・・!」
カルノ:(あ、あっちに何か虫がいた気がする!)
犬神・烙連:「カルノも何処向いてるんだっ!?」
東雲 風切:「(何なんだこいつらは・・・)」
有賀 銀志郎:「HAHAHA、どこへ行こうと言うのかね(ムスカ感)・・・とか言ってる場合じゃねえストップ、ストップ!?」
カルノ:「何か虫!いた!」
犬神・烙連:「何度言えば分かるんだ! 地図!地図! その紙!」
秋篠 明:「はぁ・・・面倒な連中だ」
鉤針 神楽:「おう?ドコモかしこも同じような景色だからなぁ、」
東雲 風切:「あー、さっさとストリートファイトしてぇ・・・」
秋篠 明:「もうこんな場所(砂漠)に来た時点でストリートファイトは諦めろよ」
犬神・烙連:「(…もうやだ、帰りたい…)」
NOeL:さて、誰かまとめてくれw
GMも同じことを思ってた。
犬神・烙連:「この地図のマークの何処かにあるんだからそれを見つけるだけ! だけ!なんだ!」
カルノ:「ここの気がする!」穴場発掘使用
カルノ:17+2d
DiceBot : (17+2D6) → 17+4[1,3] → 21
GM:成功です
GM:カルノは14-14に何かがあると感じた
カルノ:「こっちだー!!」14-14の方向に走っていく
犬神・烙連:「だから、カグラは下手に動かないっ! 動いたらダメだ! ……ってカルノ…」 肩の上から
有賀 銀志郎:「おいちょま!?・・・仕方ねえ、とりあえずあそこから当たっていこうか・・・」
東雲 風切:「ちっ・・・あの馬鹿・・・!」完全獣化からウィングフォール遠目
有賀 銀志郎:「一応地図で言うと目的地の一つと一致するしな・・・たはは」
カルノ:「・・・あ゛つ゛い゛」
秋篠 明:「さて、行くか・・・どの道探しようが無いだろ」
東雲 風切:「クエェッ!」カルノにグラップルで抑制
鉤針 神楽:「そっちか~!」ほいほいついていくw
犬神・烙連:「…(カルノに着いて行っていい事なんて一度もなかったんだ そしてきっとこれからも…)」
最終更新:2013年09月15日 04:49