1―進入―
GM(イオン):ではセッション「
I'mperfect」を開始します
正宗:8888
大俵・兵御座衛門:8888
飛廉:ぱちぱちぱちぱち
メアリー:88888
東雲 風切:8888888-
フィン・ムーシス:ぱちぱちぱち
◆
GM(イオン):場所は某国の研究施設。いつものカフェでなくPC達はここに集められました
東雲 風切:「・・・で、どこなんだ?ここは・・・」
メアリー:「・・・?」
飛廉:「狭いですね・・・」
正宗:「研究施設と言うからにはビーム砲の一つでもあるかと思ったのでありますが・・・(がっくし」
フィン・ムーシス:「とても狭いです… と、初めまして皆様 フィンと言います どうぞよろしくお願い致します」
マッド大佐:「君ィ達がぁ! 私の依頼を受けてくれた人達だねェ!?」
東雲 風切:「東雲風切だ、新人だが、まぁよろしく頼む」
メアリー:「・・・・・」 危険を感じて後ろに下がる。
大俵・兵御座衛門:「そうだ、そして依頼内容を言え メモを取る」
飛廉:「飛廉と申します。どうぞよろしく」
正宗:「YES!YES!YES!・・・であります」
マッド大佐:「うむ、私が依頼人のマッド大佐だ」(真顔)
マッド大佐:「わざわざ来てもらってェ!? すまなかったァ! 何しろ機密事項ゥ! なのでねェ!」
東雲 風切:「・・・あー、普通に喋れないの?」
飛廉:「は、はぁ・・・」
正宗:「機密事項なのにそんなバカでっけー声で話して大丈夫なんでありますか?(コーヒー牛乳ごくごく」
メアリー:「・・・・・」
フィン・ムーシス:「さ、騒がしいですわ… 機密事項をそんな大声で… 誰かに聞かれたら?」 キョロキョロ
東雲 風切:「・・・はい」
マッド大佐:「さぁてェ! 君達にはァ!? この施設の地下にィ!!? 潜ってもらいたいのだぞォ!」
飛廉:「地下・・・ですか?」
東雲 風切:(うるせぇ・・・)「・・・はぁ」
大俵・兵御座衛門:「拒否する、私の運勢は今日は地下に入れば下がると朝7時のニュースで言っていた」
正宗:「???ここはお宅の施設じゃないのでありますか?」
メアリー:「・・・?」
マッド大佐:「あ、待って・・・話だけでも聞いて」(真顔)
フィン・ムーシス:「…あ、はい」
大俵・兵御座衛門:「…真顔で言われたら仕方ない… 聞くだけだぞ?」 (耳栓をはめる)
正宗:「言葉と行動が裏腹であります・・・」
マッド大佐:「じゃあァ!? 話すぞォ!?」
マッド大佐:「いや実はね・・・数年前に私の国の遺跡で人が埋め込まれたような巨大な壁が発見されたのだよ」(真顔)
メアリー:「・・・!?」
マッド大佐:「あ、突如発見されだんだよね。分かり難くてごめんね」
正宗:「・・・それって50mくらいの壁でありますか?それともなんかお面がくっついてるヤツでありますか?」
フィン・ムーシス:「間違いなくお面ですわね」 漫画を読みながら
マッド大佐:「でこの施設の地下に置いてたんだけどその中の人間らしきものが出てきちゃってね・・・この施設が掌握されちゃったんだよ」
正宗:「・・・・・」
東雲 風切:「・・・お、おう」
メアリー:「・・・・・。」
正宗:「流暢に説明しとる場合かァーッ!」ペシーッ
飛廉:「えー・・・」
マッド大佐:「我が軍の自立型マシーンも奴の制御下に置かれてね。 もうどうすることも・・・」
マッド大佐:「できなぁいィ!! 状態だったのだァ!」
大俵・兵御座衛門:「なるほど… つまり有毒ガスが街を襲った…ということか」 耳栓を外しながら
正宗:「ぜんぜんちげーであります・・・」
メアリー:「・・・・・」フルフル 大俵を見ながら首を振る
東雲 風切:「はぁ・・・つまり」
マッド大佐:「ぐおおぉォ! というか貴様ァ!?(正宗) 私をぶったなァ!? 構わん!」
東雲 風切:「あんたらの対策不足でこうなったと・・・」
マッド大佐:「さえているなァ!? 貴様ァ!!」
フィン・ムーシス:「それにしても… その答えは36ページの3行目というのは本当でしょうか?」 漫画を仕舞いながら
東雲 風切:「・・・」
大俵・兵御座衛門:「まぁ、そういうことだな そして漫画を読むな! 話に集中しろ! 依頼内容を聞けない奴は屑だ!」
フィン・ムーシス:「………すいません」
飛廉:「あなたが言いますか・・・・」
正宗:「オメーが言うなであります」ペシッ
メアリー:「・・・・・」 大俵を見つめる
大俵・兵御座衛門:「ITAI!」
マッド大佐:「報酬は払うゥ! どうかァ・・・!?」
マッド大佐:「この施設を開放して下さい」(真顔)
東雲 風切:「はぁ・・・めんどくせぇ・・・」
東雲 風切:「・・・で、いくらぐらいなんだ?その報酬は」
マッド大佐:「それを先に聞くかァ!?」
東雲 風切:「こっちも生活費かかってんでな・・・」
大俵・兵御座衛門:「ざっとこれくらいか?」 イタリアの国家予算程を算盤で計算しながら
マッド大佐:「君達のォ・・・」
マッド大佐:「頑張り次第です」(真顔)
正宗:「まあ見返りが不確定な状態でリスクを背負うことも無いでありますね」
飛廉:「本当にちゃんと払ってもらえるんでしょうか・・・」
マッド大佐:「いいから入って入って。あの緑っぽいところ階段だから」
※簡易マップで階段の場所を緑にしていました。
フィン・ムーシス:「曖昧過ぎます… どうせなら400万ソモニ程の明確な数値を出して頂ければ喜んでご協力します」
東雲 風切:「・・・そうだ、その出てきたって奴、何か情報は無いのか?」
メアリー:「・・・・・」 階段付近に移動
正宗:「ちょっと頑張ってみるであります。・・・(ジャコン☆)ヘイ、ガイル!ヘイ!ちょっと週間少年してみろよ!であります」
大俵・兵御座衛門:「そうだな、どうせなら情報が欲しいな …幾らなんでも敵の姿が分からないようでは協力しようがない」 階段に足を一歩踏み下ろしながら
マッド大佐:「分からんー!! だがァ!? 奴は人間ではァ・・・なぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁいィ!」
東雲 風切:「人外が相手、ね」
メアリー:「・・・・・」 マッド大佐を非難する目で見つめる。
東雲 風切:「ま、一応やるか、最近刺激が足りなくて飽き飽きしてたところだ」
大俵・兵御座衛門:「正体すらこちらで見抜けと言うのか… 悪いがこの依頼降りさせて貰う」 階段を進みながら
GM(イオン):さて、奥に進みますか?
飛廉:「そうですね・・・」
メアリー:「・・・・・」
正宗:「まあ・・・終わった後色々と頑張って不当な金額を請求するであります」
フィン・ムーシス:「あ、引き寄せられる感じですね、これ…」
東雲 風切:「そんじゃ、やっていこうか・・・」
最終更新:2013年08月29日 14:43