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3―分断―


大俵・兵御座衛門:さて
大俵・兵御座衛門:探索やらせてくれ

GM(イオン):おkですー

大俵・兵御座衛門:何か見つけてみせる
大俵・兵御座衛門:20+3d6
DiceBot : (20+3D6) → 20+7[2,1,4] → 27(成功)
大俵・兵御座衛門:ゴミ( ※でも成功です

GM(イオン):大俵さんが部屋を調べると・・・黄色いスイッチが出現しました

大俵・兵御座衛門:「………」
メアリー:「・・・?」
東雲 風切:「・・・何か見つかったか?」
大俵・兵御座衛門:「………ああ、なかなかの欠陥工事だ 所々歪んでる あと、どうでもいいことだが、スイッチがあったぞ」
東雲 風切:「うお、でっけぇ・・・」
飛廉:「どう考えてもどうでもよくないでしょう・・・迂闊に触らないでくださいよ」

GM(イオン):そのスイッチは巨大であり、2人くらいで踏まないと押せない物だと推測できます

大俵・兵御座衛門:「安心しろ 1人では機能しなかった」
東雲 風切:「・・・少しあからさま過ぎやしないか?」
正宗:「これは・・・良くある○人以上じゃないと最高ランクが取れない系のスイッチでありますか・・・」
飛廉:「ってもう乗ったんですか!?」
メアリー:「・・・・・」 非難する目線

GM(イオン):さて、それ以外はこの部屋には何も見当たらないようです

東雲 風切:「あー、後回しにするか?これ」
大俵・兵御座衛門:「そんな目で見てもこれはやらんぞ?」 シャボン玉を作る
正宗:「とりあえずこのスイッチ押すとどうなるかー、でありますが・・・」
メアリー:「・・・・・」フルフル 首を振る
フィン・ムーシス:「体重がないので… 霊体に近い私では無理ですね…」
正宗:「他に何も無いでありますし乗ってみるのも・・・あ、同じく正宗もMURYYYYYーでありますよ」
大俵・兵御座衛門:「だ…そうだ 希望者がいないならこいつに任せるぞ?」 シャボン玉を掲げる
東雲 風切:「あー、俺は降りたくない」
飛廉:「はぁ・・・分かりました。それでは僕が乗りますので、あと誰かお願いします」
メアリー:「・・・・・」フルフル 首を振る
大俵・兵御座衛門:「そうか、お前もこれが欲しいのか? だが依頼中はそれに集中するんだな」 乗るよ(

飛廉:「ぴょん♪」
大俵・兵御座衛門:「気を付けろよ そしてこれを使え」 傘を渡す
正宗:「かーえーるーのフッフフフー」

GM(イオン):二人がスイッチに乗ると右隣の部屋から「ガコン!」と音が聞こえました

フィン・ムーシス:「雨傘ですね… 日傘ではないです」
飛廉:「地下ですし・・・」
メアリー:「・・・!?」ビクッ
東雲 風切:「んあ、右からか?」
正宗:「おろ?これはひょっとしてスプライトの自販機かなんかだったでありますか?」

GM(イオン):行ってみますか?

飛廉:「行ってみましょう」スイッチから降りる
フィン・ムーシス:「隣の部屋の音? 興味ありますね」
正宗:「そーうだったーらいーのになー」
東雲 風切:「行こうか・・・」
大俵・兵御座衛門:「………」雨傘を仕舞いながら降りる
メアリー:「・・・・・」

GM(イオン):では飛廉さんが降りた瞬間に
GM(イオン):再び右隣の部屋から「ガコン!」という音が聞こえました

正宗:乗りっぱなしじゃないとアカンヤツやな・・・(

飛廉:「あ・・・」
大俵・兵御座衛門:「………!!」 雨傘を急いで開く
大俵・兵御座衛門:「………む、これ(雨傘)がスイッチじゃないのか?」
メアリー:「・・・!?」ビクッ
正宗:「ぜんぜんちげーしであります」
東雲 風切:「お前の頭の中は花畑か何かかよ・・・」
飛廉:「・・・・・・大俵さん、また乗りましょう」

東雲 風切:「・・・で、何かまた音が鳴ったんだが」
正宗:「そもそも何で部外者のハンバーグが偶然持ってきた傘がスイッチになるでありますか・・・」
正宗:「これは乗りっぱなしスタイルでありますね・・・が」
大俵・兵御座衛門:「難解な仕掛けだ…全員油断するなよ!」 乗る
正宗:「ハンバーグが乗ってしまうと2人分余計に人数が減ってしまうであります」
メアリー:「・・・・・」コクコク 神妙に頷く

GM(イオン):「ガコン!」

大俵・兵御座衛門:「……なるほど、所で私の好物がハンバーグと何故しっている?」
正宗:「苗字がハンバーギングしていたからであります」
飛廉:「(ハンバーグですか・・・今日の夕飯はそれにしましょう)」
東雲 風切:「ハンバーグ・・・久しく食ってねぇな」

正宗:ハンバーグの現在進行形とは一体

大俵・兵御座衛門:「なるほど… なかなかの鋭さだ」
メアリー:「・・・ジュルリ」

東雲 風切:「・・・そんな事はどうでもいい」
東雲 風切:「そのスイッチを押している間、右の部屋で何かが作動するってぇヤツか」
正宗:「多分そんな感じであります。・・・というわけで、そこの黄色いひと(メアリー)とかが乗ればいいんじゃないのー、であります」
大俵・兵御座衛門:「…ふむ」

メアリー:「・・・・・」フルフル 首を横に振る。
飛廉:「いいから早くいけ!(半ギレ)」

メアリー:「・・・・・」おそるおそる近づく
大俵・兵御座衛門:「遊びじゃないんだぞ? 気を引き締めろよ!」 空き瓶を渡す
正宗:「どっからそんな妙なモンが次々出て来るでありますか・・・」
メアリー:「・・・・・」踏む

フィン・ムーシス:「もし危なくなったらそれに名前を書いて海に流してください そうすれば私達は隣の部屋から駆けつけます」
大俵・兵御座衛門:「ああ、約束だ」
メアリー:「・・・・・」コクコク
正宗:「・・・ここからどうやって海に流すのでありますか」
東雲 風切:「さて、俺はあっちに行くぞ」右に移動

GM(イオン):さて、他の人たちもそれでいいでしょうか?

正宗:「ささっとレッツゴーであります」y
大俵・兵御座衛門:「進むか… そうだな、海は広いな」y
フィン・ムーシス:「以下同文」

飛廉:「いってらっしゃいー」待機
メアリー:「・・・・・」手を振る

※結局飛廉とメアリーがスイッチを押すために部屋に残り、後の者だけで奥の部屋を探索する事になりました。

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最終更新:2013年08月29日 15:00