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Chapter6 ~砂漠調査その3~


東雲 風切:「さて・・・次、どうするんだ?」
有賀 銀志郎:「さて・・・残り4つ・・・どうしようか・・・」
カルノ:「よいしょと・・・ワン!」降りる&穴場
鉤針 神楽:「とりあえずこいつらの鼻に頼るしかなさそうだな!」
カルノ:17+3d
DiceBot : (17+3D6) → 17+8[1,1,6] → 25

GM:何度目や!?
ファンブル8回目
葉鐘:ファンブルーwww
りす:なんなんだよこれ(
昏衣:マジでさー
昏衣:明!
昏衣:お前さー(
衣音:えぇ~?((
GM:明君の呪いですね、間違いない
不幸属性持ちの明君はこういう時にいじられるのだ

カルノ:「くぅーん・・・?」
カルノ:「わかんない!」人間に戻る
東雲 風切:「・・・が、頼りにならねぇみたいだな」
鉤針 神楽:「どうした?・・・ま、まあそういうこともあらぁ!」
カルノ:「よいしょ・・・よいしょ」神楽の肩に登る
カルノ:「メイ!任せた!」

NOeL:メイくんはここからだよ!
NOeL:ふぁいと~
GM:明君男を見せろ!
昏衣:明君俺と死神のブルース打ち切りやがって…許さない
葉鐘:打ち切られたのか(
葉鐘:秋篠先生の次回作にご期待ください
衣音:何だ・・何の展開ですかこれは
T.K:穴場発掘するんだ!
GM:ここでFったら今日の報酬とCPなしな

秋篠 明:「期待しないでよ・・・」 穴場発掘
秋篠 明:5+1d6
DiceBot : (5+1D6) → 5+1[1] → 6
ファンブル9回目

衣音:嘘や・・・
T.K:!?!?
昏衣:くっw
葉鐘:お前は今泣いていい
NOeL:!
GM:くっそwwwww
衣音:今回1しか出てない…
有賀 銀志郎:「・・・どうだ?」
犬神・烙連:「ダメそうな顔してるよ…」
秋篠 明:「駄目だ・・・何か色々自信が無くなってきたよ」
カルノ:「メイ!」
有賀 銀志郎:「元気出せよ、カレーが要らないなら寿司、寿司奢ってやるから・・・」
鉤針 神楽:「強く生きるんだぜ!・・・」肩をポンポンする
秋篠 明:「いや・・・慣れていることだよ。泥を被る事はね・・・」遠い目

東雲 風切:「・・・次、誰かいないのか?」
有賀 銀志郎:「・・・仕方ねえ、こうなりゃ数の暴力だ」
有賀 銀志郎:10+5d6
DiceBot : (10+5D6) → 10+20[6,2,5,4,3] → 30

GM:成功です
GM:銀志郎は3-4に不思議な気配を察知した
犬神・烙連:「(ぐったり…)…なーに? 何かあったの?」
有賀 銀志郎:「一番遠い・・・えーっと北西?」
東雲 風切:「まじかよ・・・」
有賀 銀志郎:「あそこに何かの気配がする・・・気がする。まあ根拠はねーし強いて言えば傭兵の勘だな」
カルノ:「えー・・・ここいくの?」
犬神・烙連:「ああ、これかぁ…(地図を見ながら) …遠いけど信じるよ…」
カルノ:「遠い・・・」
秋篠 明:「遠いな・・・まぁあても無いなら行ってみようよ」
有賀 銀志郎:「あ!でも勘だから最初に言っておくぞ・・・大した物なかったらゴメン」

鉤針 神楽:「しゃあ!そうと決まったら、全速力だぜー!」ダッシュ!
犬神・烙連:「ゆ、揺れる… そして落ちる!」(しがみ付く)
カルノ:「おぉぉぉぉぉ!もっと速く!」
有賀 銀志郎:「なーにやってんだ、あいつら・・・元気だなー」
秋篠 明:「全くだ・・・」

カルノ:「ついたぁぁ!」
鉤針 神楽:「ぜぇぜぇ、さすがにつかれたぜ!」息切れ
有賀 銀志郎:「そら2人も載せて走るからだろ・・・」
カルノ:「おつかれ!」
東雲 風切:「いい加減翼が疲れてきた・・・」
犬神・烙連:「諦めない… その気持ちが大事!」降りる&完全&探索!
犬神・烙連:18+6d6
DiceBot : (18+6D6) → 18+20[5,1,3,3,3,5] → 38

GM:成功です
犬神・烙連:≪……くんくん≫
カルノ:「ラクレン見つけたー?」
犬神・烙連:≪…うっるさいなー… 今人生で一番集中してるんだっ!≫
GM:荒れ果てた砂漠の隅に不思議と一輪の花が咲いていました
鉤針 神楽:「お、今度は見つけたか!えらいぞー、よーしよしよし」なでなで(ムツゴロウ)
犬神・烙連:「…花があったけど…ってだからやめろーっ!」
カルノ:「お、花!?」降りて駆け寄る
秋篠 明:「これは・・・花か。どうしてこんな所に一輪だけ・・・」
GM:と、砂漠のむこうから人が歩いてくるのが見えた
狐耳の少女:「あぢー…死ぬー…」
花の香りがする女性:「あなたは毛皮をかぶってますものねぇ。クスクス…」
狐耳の少女についてはこちらを参照

東雲 風切:「・・・ん?あいつは・・・?」
秋篠 明:「・・・誰だ?」
カルノ:「・・・誰だろ?」
犬神・烙連:「…何か来たけど 今度も知り合い?」
鉤針 神楽:「またか・・・今日はよく人と合う日だぜ」
犬神・烙連:「…さぁ? 半獣っぽいけど」
有賀 銀志郎:「こんな砂漠に人が居る訳・・・居たわ」

狐耳の少女:「う゛ぉー…あぢー…ってなんか人いない?それともあたしの幻覚?」
花の香りがする女性:「いいえ?私にも見えるわよ。どうやら、あなたは自分で思っている以上に大丈夫みたいね」


狐耳の少女:「うおー!人ー!人だー!」
花の香りがする女性:「まったく落ち着きのない。ごめんなさいね。連れが失礼しましたわ」
秋篠 明:「いや、あんたは落ち着きとか以前に怖いんですけど・・・」
花の香りがする女性:「あらあら?私たちは怪しい者ではありませんわ。ただの旅行者ですよ」
カルノ:「そ、そうなのかー」
秋篠 明:「いや、怪しすぎるんだが・・・」
鉤針 神楽:「ただの旅行者はこんなトコこねーし、怪しくないなんて言わないと思うんだがなぁ・・・」

狐耳の少女:「あ…あんたたち!この辺で花見なかった!?青いヤツなんだけど!」
狐耳の少女:「その花を探すのにコイツに付き合わされてもう3日もこの砂漠をさまよってるのよ!」
犬神・烙連:「青い花? …それ探してどうするの?」
花の香りがする女性:「どう…と言われましても…ただ押し花にしてコレクションに加えるだけですわ?」

有賀 銀志郎:「花ねえ・・・砂漠で探すもんでもねーと思うが・・・んー・・・」
秋篠 明:「探すものでもないというとゲームソフトもじゃね?」
鉤針 神楽:「そりゃそうだ!」大笑い
狐耳の少女:「ゲームソフト?それなら昨日見たけど…」
犬神・烙連:「……本当? その場所は何処? それ見つけたら帰れるんだけど?」
カルノ:「げーむそふと!どこで見かけたの!?」
有賀 銀志郎:「ん?見たのか。俺達はそれを探しに来てるんだけど・・・」

狐耳の少女:「ん?んーっとねー…あれはたしか…」
犬神・烙連:「…たしか?」
花の香りがする女性:「それならこうしましょう。花を探すのを手伝っていただけたら、ゲームソフトを見つけた場所をお教えしますわ」狐の頭をはたいて
カルノ:「ほんとに!?んじゃ一緒に行く?」

有賀 銀志郎:「花、ねえ・・・」さっきの花にサバイバルで知識判定していいかな?
有賀 銀志郎:14+2d6 鯖SL2ね
DiceBot : (14+2D6) → 14+6[1,5] → 20

GM:成功です
GM:青い。砂漠に花なんて滅多に咲いているわけもないので、彼女が探している花はこれで間違いないだろう。
GM:適当な説明でごめんね!
犬神・烙連:「…探してるのがもしあってるなら、そこに生えてた花がそれっぽいけど?」
花の香りがする女性:「まぁ!それはまぎれもなく私が探していた花ですわ!」
東雲 風切:「そういう事だ、さっさとソフトの在り処を言って貰おう」
秋篠 明:「花っていえばアレくらいしかないだろ・・・恐らくそれだろ」
狐耳の少女:「う゛ぉー!よっしゃー!見つけたー!これで帰れるー!」
秋篠 明:「コイツホント面倒だなぁ・・・」
花の香りがする女性:「ありがとうございます。これはほんの感謝の気持ちですわ」
GM:全員は5万円ずつ手に入れた
東雲 風切:「・・・お、おう」
犬神・烙連:「……あ、ありがとう」
秋篠 明:「あぁ・・・ありがとう」

狐耳の少女:「あ、そういやこんなんも見つけたんだけどさ、いる?」
GM:狐耳の少女は不思議な雰囲気を放つ長剣を取りだした
秋篠 明:「・・・?」
カルノ:「なにそれ?」
東雲 風切:「・・・んだ?これは」
有賀 銀志郎:「お、何だ?俺はくれるっつーなら病気とデバフと呪いとダメージ以外なら何でも貰うからなー?」

狐耳の少女:「なんか花探してる時に変な遺跡で見つけたんだけどさ。私たちは持っててもしょうがないし」
狐耳の少女:「こういうの欲しがりそうなヤツ知ってるけど、正直ソイツ嫌いだし渡したくないのよね」

鉤針 神楽:「チョイと貸してみてもらってもいいか?」
狐耳の少女:「はい。私剣はサッパリだからよく知らないけど」神楽に渡す
カルノ:「・・・なんだろうね、それ」
犬神・烙連:「へー 良い物だといいね」
秋篠 明:「剣か・・・何なんだろうな」

鉤針 神楽:「鑑定できるやついるか?」
有賀 銀志郎:「月並みになら」
鉤針 神楽:「頼んだぜ!」ギンシロウにわたす
有賀 銀志郎:「期待すんなよ?あくまでフツーのもの程度だ」
有賀 銀志郎:10+3d6
DiceBot : (10+3D6) → 10+8[6,1,1] → 18
とうとう10回の大台に

葉鐘:wwwwww
昏衣:出た(
NOeL:そしてw
T.K:!?!?
葉鐘:メェイ!!!
狐耳の少女:おいィ!?
りす:えーっと
昏衣:明…お前は本当に
T.K:メェェェイ
GM:マジで今日どうなってんだよ(
衣音:どうして・・・僕の所為なのですか?

有賀 銀志郎:「えーっと、これは確か・・・アレ?何だったっけ・・・スマン、ド忘れした・・・あとでラボにでも持ってけばハッキリすると思うけど」
カルノ:「わかんないのか・・・」
鉤針 神楽:「暑さのせいでみんな弱ってきているみたいだな」
東雲 風切:「いい加減目の前が歪んできた・・・」

秋篠 明:「ん・・・・剣か。ボクでもギリギリ扱えそうだけどなぁ」
有賀 銀志郎:「俺はこれ(ドリル)あるしまあ・・・いいんじゃないか?」>明君

犬神・烙連:「最初からあたしは弱ってるよ… だからゲームソフトの場所、教えて欲しいというね?」
鉤針 神楽:「悪いが、教えてくれないか?」
花の香りがする女性:「そうでした。ゲームソフトの場所でしたわね」
花の香りがする女性:「たしか…地図で言うとこのあたりでしたわ」
GM:女性が指差した所は、久月に渡された地図にチェックされた中で、まだ見ていない場所を挿していた
鉤針 神楽:「ありがとう!たすかったぜ!」
カルノ:「よし、んじゃいこー!」
秋篠 明:「あ・・・普通に教えてくれるんだ」
有賀 銀志郎:「騙して悪いが・・・とか言い出すかと思ったんだが、案外いい奴なんだな」
狐耳の少女:「あんたらあたしたちにことなんだと思ってんのよ…たしかにコイツは悪人ヅラだけどさ」
花の香りがする女性:「あら、ひどいですわ。悪人なんて言われたら傷ついてしまいます…シクシク」

秋篠 明:「で、剣なんだけどさ・・・神楽、さんだっけ? それ、ボクが持っていてもいいかな?」
鉤針 神楽:「いいんじゃないか?ギンシロー渡してやってくれ」
有賀 銀志郎:「ああ、そだな・・・ほれ」
秋篠 明:「どうも・・・まぁ何かは分からないから今回は使わないけど」

東雲 風切:「・・・ま、俺達はさっさと行くんでな、じゃあな」
カルノ:「んじゃまたね!」
花の香りがする女性:「ええ、ごきげんよう」
犬神・烙連:「…ありがとう そしてさようなら」
秋篠 明:「そっちもどうも。仕事(?)お疲れ様ー」
狐耳の少女:「気をつけなさいよー」
有賀 銀志郎:「ま、精々遭難するなよー」
GM:2人は去って行った
有賀 銀志郎:「(しかしどこで話に聞いたんだったか・・・それとも気のせいだったか・・・はて)」

狐耳の少女:「てかあの子たち…なんで砂漠でゲームなんて探してたのよ」
花の香りがする女性:「世の中色々あるんですよ…クスクス」


狐耳の少女:「てかあの子たち…なんで砂漠でゲームなんて探してたのよ」
カルノ:去るのか(
花の香りがする女性:「世の中色々あるんですよ…クスクス」


最終更新:2013年09月15日 20:33