その3・トーダイ王家ノストリアス王国を救え!
ゴーカイジャーも加わり、Wとドーバントとアカンベェとの戦いも追い詰めていた。
そして、Wはサイクロン・ジョーカーになると
W(フィリップ)
「翔太郎!!」
W(翔太郎)
「ああ!!メモリブレイクだ!!」
ジョーカーメモリを取り外し、ベルトの右側に装着されている『マキシマムスロット』にジョーカーメモリをインサートする。
『ジョーカーマキシマムドライブ!!!』
音声が流れると同時に突風がダブルの体をふわりと空高く持ち上げる。
W
「「ジョーカーエクストリーム!!」」
必殺技であるジョーカーエクストリームを食らった二体のドーバントは吹き飛ばされてしまい、爆発四散した。そこにいたのは・・・
灰谷
「なんで・・・」
白井
「こうなるの・・・」
景太郎の悪友の灰谷と白井であった。
そして、ウルフェンもチーターライカーンを追い詰めていた。そして・・一つの宝石をファングリングにかざした。
『ファングフォース!!!』
ウルフェン「はあああああああああああああ!!!」
すると周りが夜となった。そしてウルフェンはジャンプをする右足を上げた。するとつきのような刃が現われ、そのままチーターライカーンをつらい抜いた。そして貫かれたチーターライカーンは爆発四散した。ウルフェンの必殺技・ムーンファングブレイクである。
そのころシンケンジャーとゴセイジャーとゴーカイジャーはソールとメタルデーモンを追い詰めていた。
シンケンレッド
「烈火大斬刀!!!」
ゴセイレッド
「レッドブレイク!!」
ゴーカイレッド「ゴーカイスラッシュ!!!」
メタルデーモン
「ぐわああああああああ!!」
メタルデーモンは吹き飛ばされてしまった。そして・・・
シンケンレッド
「烈火大斬刀・大筒モード!!!虎五輪弾!!!」
ゴセイジャー
「ゴセイバスター!!」
ゴセイレッド・ゴセイピンク
「煌くスカイックパワー!」
ゴセイブラック・ゴセイイエロー
「猛るランディックパワー!」
ゴセイブルー「冴えるシーイックパワー!」
『ゴセイダイナミック!』
ゴセイジャー
「パニッシュ!」
ゴセイナイト
「ダイナミックレオンイレイザー!!」
ゴーカイジャー「ゴーカイスラッシュ!!!!」
三組の必殺技がメタルデーモンに炸裂した。
メタルデーモン
「ぎゃあああああああああああああああ!!!!」
メタルデーモンは爆発四散した。
ソール
「おのれ・・・覚えておれ!!」
ソールはその場から去った。
シンケンレッド「何とか・・勝ったな・・」
ゴセイレッド
「うん・・・・それで君達は一体・・・」
ゴーカイレッド
「俺達は・・・」
話はひなた荘で聞く事になった。
そして、場所はひなた荘に移られた。
アラタ
「そうか・・・君達の仲間がアルティメットショッカーにさらわれたんだ。」
翔太郎
「だったら俺達も協力するぜ。」
マーベラス
「俺達も協力するぜ!!」
祐樹
「ありがとう!!」
みゆき
(この前、私達を
ザンギャックの手先と勘違いした宇宙海賊・・・)
明日菜
「ようし、良太郎さん達がアルティメットショッカーと戦っている間に私達で景太郎さんや士さん達を助けるわよ!!」
モモタロス
「それはいいぜ!!」
良太郎
「とにかく助けに行かないと」
ハナ
「そうね・急がないと・・・」
ネギ
「アルティメットショッカーにやられてしまいます。」
実紀子
「そうやな、急がんとあかんみたいやしな。」
大樹
「それにアルティメットショッカーが捜し求めている秘宝も気になるし。」
里奈
「海東さんはいつもそれですよ。」
香苗
「源さんのいっていることがわかりますわ。」
茉子
「とにかく行かないと・・・」
楓
「そうだな。」
祐樹「よっし!!皆で行くぞ!!」
あやか
「そうですわね!!」
全員は出発しようとした。その時・・・
正基
「待て!その前にカオラとサラちゃんが新たなる作戦を立てた方がいいよ」
里奈「え?」
香苗
「何ですの?正基君」
正基
「今、私達が向かってもアルティメットショッカーの大勢いるはずだ。」
素子
「確かに、丈瑠さん達だけでは・・・」
流之介
「確かに・・・」
ハイド
「このままではやられてしまうからな。」
ルカ
「そうね・・・」
有香
「・・・・・・」
アグリ
「どうすれば・・・」
カオラ
「だったらうちらと協力してくれたヒーロー達を集めるんや!!」
絵里香
「行く前にあのアルティメットショッカーとやらを倒すためのスーパーヒーロー&ヒロインを集めたほうがいいじゃない?」
祐樹
「そうだな。エルドランに選ばれし、戦士達もいないと苦戦するしな・・・」
明日菜
「全員の多くのヒーローやエルドランに選ばれた皆を集めた方がいいじゃない?」
ネギ
「それはいい考えです、アスナさん」
里奈
「そうねぇ…」
香苗
「ネギ君、祐樹様と正基君が提案したいい作戦ですわ♪」
ネギ
「アリスティア様や瀬田さんと景太郎さん、士さん達を救い出すために多くのヒーロー達とヒロイン達を集めましょう」
祐樹
「賛成だ!」
鈴
「いい作戦かもカオラさんとサラちゃんが考えたのを・・・・ね、りえ姉!」
理絵
「うん、里奈ちゃんも香苗ちゃんも賛成ね」
里奈
「ううん、そんな事ないよ。」
香苗
「当然のことをしたまでですわ・・・」
正基
「とりあえずは誰かが先に行ったほうがいいみたいだぞ。」
影久
「まき絵姉ちゃん達はなる先生としのぶさんを連れて
キングゴウザウラーで先に行って景太郎さん達を救ってやる方がいいぜ!ネギ先生、2人に仮契約を」
なる
「お願い、ネギ先生・・・いえネギ君。」
ネギ
「分かりました!パートナー・
成瀬川なる、
前原しのぶ!我に示せ秘められし力を!!契約発動!!!」
するとなるの姿が巨大な剣を装備した女騎士の姿へ、しのぶの姿が白魔道師の姿となった。
なる
「これって・・・」
しのぶ
「アーマーカードを引き当てたんですよ。」
アキラ
「これなら・・」
亜子
「とにかく行きましょう!!」
まき絵
「早くアリスちゃん達を助けないといけないし。」
そして・・キングゴウザウラーは先にトーダイ王国=ノストリアス王国へ向かった。そして、ネギ達もそれぞれのヒーロー達を集めていた。
そして、ここはトーダイ王国ことノストリアス王国である。アルティメット死神博士とアルティメットゾル大佐は景太郎、石化されたアリスティア姫を背負った瀬田、士、夏美、ユウスケを連れて歩いていた。
アルティメット死神博士
「おお、ついに辿り着いたぞ。」
アルティメットゾル大佐
「大いなる我らの遺産がある場所だ。これで世界は我々アルティメットショッカーの物となるのだ!!!」
景太郎「そんな事はさせんぞ!!」
景太郎はアルティメット死神博士を殴りかかろうとするが
アルティメットゾル大佐
「貴様、我々に歯向かうなと言うことが分からんのか!!」
景太郎は逆に殴り飛ばされてしまった。
士
「くっ・・・・ディケイドライバーさえあれば・・・」
ユウスケ
「俺も・・・この腕輪がなければ・・・」
そう・・士と夏美はディケイドライバーとキバーラを奪われており、ユウスケもアルティメットショッカーの力によって作られた腕輪によって、クウガに変身できなくなっていた。
瀬田
「景太郎君、大丈夫か!!?」
景太郎
「ええ・・なんとか・・・」
夏海
「それにしても・・アルティメットショッカーの狙いって・・・」
アルティメット死神博士
「心配するな・・・最強の力を手に入るためにもお前達の命を保障してやる!!」
そして、一同は遺跡へと入ったのであった。
その頃・・・ノストリアス王国では
シンケンジャー、電王、プリキュアナイツが怪人軍団と戦っていた。
シンケングリーン
「ウッドスピアー!!!」
シンケンイエロー
「ランドスライサー!!!」
シンケンピンク
「ヘヴンファン!!」
シンケンブルー
「ウォーターアロー!!!」
シンケンゴールド
「サカナマル!!!」
シンケンジャー達は次々へと怪人達を倒しつつあった。
ゼロノスZ
「はああああああああああああ!!!」
NEW電王
「はああああああああああああ!!!」
キュアドラゴン
「プリキュアドラゴンファイヤー!!」
キュアレオン
「プリキュアレオンバースト!!」
キュアペガサス
「プリキュアペガサストルネード!!」
キュアユニコーン
「プリキュアユニコーンスパーク!!」
キュアフェニックス
「プリキュアフェニックスフラッシュ!!」
キュアタイガー
「プリキュアタイガーハウリング!!」
ゼロノス・ゼロフォームとNEW電王・ストライクフォームとプリキュアナイツの7人も次々へと怪人達を倒していた。その頃・・・・
牙王
「中々やるじゃねぇか!!もっと俺を楽しませろ!!」
Hシンケンレッド
「何という力だ・・・」
キュアドラゴン
「でも負けないから!!」
復活した仮面ライダー牙王に対して、キュアドラゴンとハイパーシンケンレッドはドラゴンカリバーとキョウリュウマルで応戦していた。
ネガ電王
「これからが悪の組織(仮)の復活だ。」
超電王C
「そう簡単にはいかないぜ!!」
キュアアーマー
「貴方達の思い通りにはさせません!!プリキュアアーマーウェーブ!!」
超電王Cとキュアアーマーも仮面ライダーネガ電王と戦っていた。
マジレンジャーとブレイドとオーズとプリキュア
マジグリーン
「グリーングランドトルネード!!!」
マジイエロー
「マジスティックボーガン!!ローリングイエローサンダー!!」
マジブルー、マジピンク
「マジカルリボンクロスファイト!!!」
マジマザー
「はっ!!!」
マジシャイン
「そろそろとどめといこうか。スモーキー!!」
スモーキー
「スモーキーシャイニングアタック!!」
ウルザードファイヤー
「ブレイジングストーム!!」
マジレンジャー達もそれぞれの怪人と戦っていた。
『スタッブ・ラッシュ・ブリザード・ブリザードストライク!!』
『バレット・ラピット・ファイヤ・バーニングショット!!』
『ワイルド』
オーズ
「タトバキック!!」
バース
「ブレストキャノン!!」
キュアブロッサム
「プリキュア・ピンクフォルテウェイブ!!」
キュアマリン
「プリキュア・ブルーフォルテウェイブ!!」
キュアサンシャイン
「プリキュア・ゴールドフォルテバースト!!」
キュアムーンライト
「プリキュア・シルバーフォルテウェイブ!!」
ギャレンJ、レンゲルJ、Wカリス、オーズ、バース、キュアブロッサム、キュアマリン、キュアサンシャイン、キュアムーンライトも怪人達の数を減らしていた。
ジルフィーザ
「見せてみろ!!ゴーゴーファイブと同じ力を持ちし戦士達よ!!」
ダークプリキュア
「ザコはひっこんでいろ。私が相手にするのはムーンライトだけだ」
サラマンダー伯爵
「我々もプリキュア達に復讐したいからね」
マジレッド
「こいつ・・・今までの奴らとは違う・・・」
ブレイドK
「ああ、気をつけろ!!魁!!」
オーズ
「みんなで奴を倒そう!!」
キュアブロッサム
「それにしてもモルモル王国やノストリアス王国を支配して、アリスティア姫を石に変えるなんて許せません!!・・・私、堪忍袋の尾が切れました!!」
キュアマリン
「出ました!!堪忍袋!!」
マジレッドとブレイドKとオーズとプリキュアは災魔一族の冥王ジルフィーザとダークプリキュアとサラマンダー伯爵と戦っていた。
ガオレンジャーと龍騎とプリキュア5
ガオイエロー
「ノーブルスラッシュ!!」
ガオブルー
「サージングチョッパー!!」
ガオブラック
「アイアンブロークン!!」
ガオホワイト
「ベルクライシス!!」
ガオレンジャー達も怪人軍団と戦っていた。
ナイトS
「はああああああああああああ!!!!」
キュアドリーム
「プリキュアシューティングスター!!」
キュアルージュ
「プリキュアファイヤーストライク!!」
キュアレモネード
「プリキュアプリズムチェーン!!」
キュアミント
「プリキュアエメラルドソーサー!!」
キュアアクア
「プリキュアサファイアアロー!!」
ナイトSも怪人軍団の数を減らしつつあった。そして・・・・
シャドウ
「ふふふふ・・・うれしいわ。お前達に復讐できるなんて」
ダークドリーム
「覚悟してもらうわ」
ダークルージュ・ダークレモネード・ダークミント、ダークアクア
「ええ」
ムシバーン
「我らの恨み、思い知れ」
ロウキ
「一千年の恨み、この俺が・・・・今度こそ!!!」
ガオシルバー
「そうはさせん!!!」
ガオレッド
「今度こそ、倒してやるぜ!!!ロウキ!!」
龍騎S
「俺もいることを忘れてもらっては困るぜ!!」
キュアドリーム
「それにダークドリームやムシバーンの心を利用するなんて許せない!」
ミルキィローズ
「行くわよ!!」
キュアルージュ、キュアレモネード、キュアミント、キュアアクア
「イエス!!」
復活したロウキとシャドウとムシバーン、ダークプリキュア5とガオレッド、ガオシルバー、龍騎S、プリキュア5、ミルキィローズは戦い続けていた。
アバレンジャーとカブトとプリキュア
アバレブルー
「トリケラバンカー!!」
アバレイエロー
「プテラダガー!!」
アバレブラック
「ダイノスラスター・ファイヤーインフェルノ!!!!」
ガタック
「行くぞ!!!」
キュアブルーム
「行くよイーグレット!!」
キュアイーグレット
「ええブルーム!!」
アバレンジャー達とプリキュアも敵の数を減らしつつあった。そして・・・
カレハーン
「プリキュア、今度こそ覚悟しろ!!」
モエルンバ
「三度倒された恨み返してもらうぜ」
サーロイン
「君達に倒された恨みを晴らすために我々もかなり強くなったのでな」
ガタックとキュアブルーム改めキュアブライト、キュアイーグレット改めキュアウィンディもクロックアップシステムで怪人達の数を減らし、復活したカレハーン、モエルンバ、サーロインと戦った。そしてアバレッドも・・・
アバレッド
「数が多そうですけど・・・・」
カブトH
「お祖母ちゃんはいっていた。多ければいいものではないと・・・・」
???
「その通り!!」
アバレッドが後ろを振り向くとそこにはアバレキラーがいた。
アバレッド
「仲代先生!!?どうして!!!」
アバレキラー
「まさかまた蘇ってしまうとは・・・・ときめくぜ!!!」
アバレッド
「とにかく・・・・行きます!!」
アバレッドもアバレモードになると怪人軍団に立ち向かった。
ハリケンジャーと響鬼とプリキュア
ハリケンジャー・ゴウライジャー
「超忍法・影の舞!!!」
レッド以外のハリケンジャーとゴウライジャー達も敵の数を減らしていた。
威吹鬼
「音撃射・疾風一閃!!」
轟鬼
「音撃斬・雷電激身!!」
キュアブラック
「私達の力は!!」
キュアホワイト
「貴方達が思っている以上に!!」
シャイニールミナス
「強いんです!!」
威吹鬼と轟鬼とキュアブラックとキュアホワイト、シャイニールミナスも怪人達の数を減らしていた。そして・・・
フリーズン
「俺達の最強コンビの必殺技を喰らって!!」
フローズン
「くたばるがいい!!」
???
「そいつはどうかな?」
ハリケンレッド
「まさか・・・お前が生きていたとは・・・シュリケンジャー!!」
シュリケンジャー
「地球の平和を乱すやつがいるかぎり、ミーはいつでも現れるのさ」
キュアブラック
「幽霊でもなさそうだね」
キュアホワイト
「そのようね」
シャイニールミナス
「とにかく助っ人として来てくれてありがとうございます」
装甲響鬼
「それじゃ・・・・行きますか!!」
ハリケンレッド、シュリケンジャー、キュアブラック、キュアホワイト、シャイニールミナス、装甲響鬼もフリーズンとフローズンと戦い、敵の数を減らしつつあった。
デカレンジャーとアギトとプリキュア
デカブルー
「ブルーフィニッシュ!!」
デカイエロー、デカピンク
「ツインカムラブリーキック!!」
デカグリーン
「グリーンクラーッシュ!!」
デカブレイク
「必殺拳!!!ソニックハンマー!!!」
デカマスター
「ディーソード・ベガ!!!ベガスラッシュ!!!」
G3-X
「はあああああああああああああああああ!!!!」
エクシードギルス
「うがあああああああああああああ!!!」
キュアメロディ・キュアリズム
「プリキュア・ミュージックロンド・スーパーカルテット!!」
キュアビート
「プリキュア・ハートフルビートロック!!」
キュアミューズ
「プリキュア・スパークリング・シャワー!!」
デカレンジャー、G3-X、エクシードギルス、キュアメロディ、キュアリズム、キュアビート、キュアミューズも敵の数を減らしつつあった。そして・・・
ヴォルガー
「今度こそデリートしてやるぜ!!デカレッド!!!」
ハウリング
「あの時の恨みを返してくれるぞ!!」
デカレッド
「そうはいかないぜ!!!今度こそ本当にデリートだ!!!」
アギトS
「やりましょう!!!」
キュアメロディ
「行くよ、みんな!」
キュアリズム・キュアビート・キュアミューズ
「ええ」
復活したヴォルガーとハウリングとデカレッドとアギトSとプリキュアは戦っていた。
ゴーオンジャーとキバとプリキュア
ゴーオンブルー
「ガレージランチャー・ランチャースターター!!!!」
ゴーオンイエロー
「レーシングバレット・バレットクラッシュ!!!!」
ゴーオングリーン
「ブリッジアックス・アックスツーリング!!!!」
ゴーオンブラック
「カウルレーザー・レーザーハイビーム!!!!」
ゴーオンゴールド
「ロケットダガー・バーニングダガー!!!!」
ゴーオンシルバー
「ロケットダガー・フリージングダガー!!!!」
ゴーオンジャー達も怪人を倒し続けていた。
ライジングイクサ
「その命・・・神に返しなさい!!」
サガ
「貴様らに判決を下す・・・・死だ!!」
キュアサニー
「プリキュアサニーファイヤー!!」
キュアピース
「プリキュア・・ひゃあ!!!?ピースサンダー!!」
キュアマーチ
「プリキュアマーチシュート!!」
キュアビューティ
「プリキュアビューティブリザード!!」
ライジングイクサ、サガ、キュアサニー、キュアピース、キュアマーチ、キュアビューティも怪人の数を減らしていた。
メーミィ
「うふふふ・・・・魔法使いではないけどなかなかいい腕しているわね。」
ヒラメキメデス
「もちろんでございます!!」
ヨゴシマクリタイン
「ゴーオンジャー、覚悟するナリナ」
ゴーオンレッド
「何をわけの分からないことを言っているんだよ!!!今度こそ倒してやるぜ!!」
キバE
「うん!!」
キュアハッピー
「はいっ!!」
ゴーオンレッドとキバEとキュアハッピーは復活したヨゴシマクリタインとヒラメキメデスとメーミィと戦っていた。すると・・・
???
「俺も混ぜてもらおうか?」
キバE
「え!?」
そこにはダークキバに変身していた渡の父、紅 音也がいた。
キバE
「父さん!!」
キュアハッピー
「渡さんのお父さん?」
ダークキバ
「よっし行くか!!」
キバE
「はい!!」
キュアハッピー
「絶対に悪は許さないから!!」
ゲキレンジャーとファイズとプリキュア
ゲキイエロー
「激技・瞬瞬弾!!」
ゲキブルー
「激技・転転弾!!」
ゲキバイオレット
「激技・厳厳拳!」
ゲキチョッパー
「激技・源流鋭鋭刀!!」
ファイズB
「グリムゾンスマッシュ!!」
キュアピーチ
「プリキュア・ラブ・サンシャイン!!」
キュアベリー
「プリキュア・エスポワール・シャワー!!」
キュアパイン
「プリキュア・ヒーリング・フレアー!!」
キュアパッション
「プリキュア・ハピネス・ハリケーン!!」
ゲキレンジャー達とファイズとプリキュア達4人も怪人と激闘していた。そして・・・
ロン
「ゲキレッド・・・あの時の借りを返す時が来ましたよ。」
トイマジン
「プリキュアも同じだ!!覚悟してもらおう!!」
イース
「それに裏切り者のもう一人の私にも消えてもらうわ」
ノーザ
「覚悟なさい」
キュアピーチ
「そういかないよ。みんな!!」
キュアベリー・キュアパイン
「ええ!!」
キュアパッション
「私の姿をまねるなんて許さない!!」
ファイズB
「こいつ今までの奴らとは違うみたいだな。」
ゲキレッド
「だけど・・・・俺はお前には負けない!!それがワキワキの道だ!!!」
ゲキレッドとファイズBとキュアピーチ、キュアベリー、キュアパイン、キュアパッションはロンと復活したトイマジンとイースとノーザと戦っていた。その時・・・・
???
「その通りだ!!」
すると声が聞こえた。その後ろにはロンとの戦いで散った黒獅子リオとメレがいた。
ゲキレッド
「理央・・・・メレ・・・」
キュアピーチ
「えええ!!」
キュアパッション
「あの人達も死んでたんじゃ・・・」
メレ
「ふっ・・またこいつを蘇らせるなんて・・・・」
黒獅子リオ
「だがこれで決着をつけてやる。行くぞ!!」
ボウケンジャーとクウガとプリキュア
ボウケンレッド
「デュアルクラッシャー・ドリルモード!!!」
ボウケンシルバー
「サガスナイパー!!」
ボウケンピンク
「シューターハリケーン!!!」
ボウケンブラック、ボウケンブルー、ボウケンイエロー
「「「サガスナイパー!!!」」」
キュアラブリー
「プリキュアラブリーフラッシュ!!」
キュアブレイブ
「プリキュアブレイブハート!!」
キュアホープ
「プリキュアホープウェーブ!!」
キュアエナジー
「プリキュアエナジーソウル!!」
ボウケンジャー達も怪人達の減らし続けていた。そして・・・ボウケンレッドとボウケンシルバーとクウガAとキュアラブリー、キュアブレイブ、キュアホープ、キュアエナジーが戦い、そして・・・
ガイ
「ひゃはははは!!!どうしたんだよ!!高丘の!!その程度かよ!!」
ボウケンシルバー
「くっ、俺様が倒した時よりも強くなっているぜ!!」
レイ
「それは違うな!!お前達が弱くなったんだよ。」
クウガA
「そんなことはない!!俺達も強くなったんだ!!」
ボウケンレッド
「その証を見せてやる!!」
キュアラブリー
「私達の力、見せてあげるわ!!」
復活したクエスターと戦っていた。
ゴセイジャーとゴーバスターズとWとプリキュア
ゴセイブルー
「シャークバレット!」
ゴセイブラック
「スネークバレット!」
ゴセイイエロー
「タイガーバレット!」
ゴセイピンク
「フェニックスバレット!」
ゴセイレッド
「ドラゴンバレット!」
レッドバスター
「俺達も負けていられないな!!」
ブルーバスター
「そうだな!!」
イエローバスター
「やるしかないでしょ!!」
アクセル
「はああああああああああああ!!!」
キュアダイヤモンド
「プリキュアダイヤモンドフラッシュ!!」
キュアルビー
「プリキュアルビーファイヤー!!」
キュアアメジスト
「プリキュアアメジストブリザード!!」
キュアアーバン
「プリキュアアーバングラピィティ!!」
キュアエメラルド
「プリキュアエメラルドカッター!!」
キュアサファイヤ
「プリキュアサファイアストーム!!」
ゴセイジャーとゴーバスターズとアWアクセルとキュアダイヤモンド、キュアルビー、キュアアメジスト、キュアアーバン、キュアエメラルド、キュアサファイヤも怪人達と戦い続けていた。そして・・・・
ブラジラ
「ふふふ・・・ゴセイジャーよ・・・今度こそあの世へと連れててやるぞ!!」
ゴセイレッド
「そうはさせない!!俺達は何度も戦うのさ!!」
レッドバスター
「ああ!!」
WSJE
「「そのとおりだ!!俺達(僕達)はなんども立ち向かう!!」」
キュアダイヤモンド
「私達は絶対に負けないから!!」
ブレドランこと救星主のブラジラとサンダードーバントとゴセイレッドとレッドバスターとWSJEとキュアダイヤモンドは戦っていた。
こうして、それぞれのヒーロー&ヒロイン達は戦い続けていた。
最終更新:2012年09月23日 16:59