④神明流剣士&黄昏の姫御子対イマジン
その後に明日菜=アスナ、木乃香、刹那、ネギがここで戦闘があったと聞いて調査に向かっていた。
ネギ
「ここで間違いなさうです。」
刹那
「もうすでに終わって地いますけど。」
アスナ
「全くただでさえ宿題があるのにこんな所で暴れないでよね。」
するとそこへ沢山のモグラ型イマジン、モールイマジンが現われた。
アスナ
「な・・何なのよ!!こいつら!!」
木乃香
「何か怖いなぁ~」
刹那
「お嬢様はお下がり下さい!!」
カモ
「兄貴、こいつら、邪悪獣でも魔界獣でもないぜ!!」
アスナ
「機械化獣でも鬼界獣とも違うわ。」
ネギ
「とにかく行きます!!」
すると二台のバイクが現われた。そこには二人の仮面の戦士と黒子のような怪人がいた。
ネギ
「あれは・・・・」
ゼロノスA
「何でイマジンが急に」
デネブ
「分からないけど・・とにかく戦おう!!」
NEW電王
「そうだな。」
テディ「ああ!!」
ゼロノスAとNEW電王とデネブはモールイマジンと戦い始めた。そして、数も減っていき・・・
ゼロノスA
「行くぞ!!」
『フルチャージ!!』
ゼロノスの必殺技の一つ、グランドストライクが決まり、モールイマジン達を倒した。
もう一方の方も・・・
テディ
「カウントは?」
NEW電王
「5・・いや4でいい。」
デディはカウントを開始した。そして一気にカウンタースラッシュでモールイマジン達を倒した。そして、二人は変身を解除した。
ネギ
「貴方達は一体・・・・」
侑斗
「俺達は・・・」
するとデネブが・・・
デネブ
「どうも!!デネブです!!侑斗をよろしく!!」
デネブキャンディーをネギ達に渡した。
アスナ
「え!?」
刹那
「これって・・・・」
木乃香
「おいしそうやな。」
侑斗
「デネブ!!!!」
侑斗はデネブをプロレス技で締めた。
幸太郎
「まあとにかく俺達と一緒に来てくれ・・・」
テディ
「話はそこでするから・・・」
こうしてネギ達もデンライナーへと案内された。
最終更新:2012年07月22日 10:12