四国旅客鉄道
国鉄の分割民営化によって生まれた、四国地方を管轄する鉄道会社。
四国全土のJR線と、瀬戸大橋を抱える本四備讃線児島~宇多津間を所有している。
電化路線は予讃線高松~松山間と土讃線多度津~琴平間のみと少ない。
特急列車は大半が振り子機能付き車両を用いられている。
JR化後に製造された車両には4ケタの形式を採用している。
特急型
8000系
8600系
2000系
キハ185系
一般型
5000系
121系
6000系
7000系
1000型
1200型
1500型
キハ32
キハ54
最終更新:2016年05月04日 11:04