東海旅客鉄道
国鉄の分割民営化によって生まれた、主に東海地方を拠点にしている鉄道会社。
日本一の黒字路線である東海道新幹線を所有しており、全収益の8割以上を新幹線が占めている。
路線規模としてはJR四国に次いで2番目に小さい。
車両は近年313系の勢力拡大が目覚ましく、JR東海管内の電化路線のほぼすべてで見られるようになった。非電化路線でも313系の顔をしたキハ25が武豊線にデビューしている。
それ以外では、JR化後初の特急型気動車として製造されたキハ85、一般型電車で初めて120km/h運転を実現した311系、日本一速いディーゼル快速「みえ」に使用されるキハ75など新機軸を盛り込んだ車両が多い
新幹線電車
300系
700系
N700系
特急型
373系
383系
キハ85系
近郊型
117系
119系
211系
213系
311系
313系
キハ11形
キハ25形
キハ40系
キハ75形
最終更新:2012年12月09日 21:21