●四則演算
「+」「-」「*」「/」「%」
※基本的に記号の示すとおり。
%は「余り」を求める時に使用(小数点以下まで計算されないので注意。)
例①数値の計算:
var a,b,c;
a = 300;
b = 700;
c = (a + b) * 1.05;
alert(c);
以下のように表示、
1050
例②演算子を使った代入:
var a = 5;
a = a + 3;
onload = alert(a);
以下のように表示、
8
※変数「a」に3を足した値を「a」に再度代入する。順次実行のため、「alert(a);」は「a = a + 3;」よりしたに記述しなければ8にならない。
例③文字の足し算:
var str = "ようこそ";
str = str + "ホームページへ";
onload = alert(str);
以下のように表示、
ようこそホームページへ
例④変数 + 文字:
function kotae(){
var yama = "富士山";
alert("答えは" + yama +"です。")
}
onload = "kotae()";
以下のように表示、
答えは富士山です。
最終更新:2012年01月11日 19:06