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Javascript基礎③(四則演算)

●四則演算

JavaScriptで使用できる演算子

「+」「-」「*」「/」「%」
※基本的に記号の示すとおり。
%は「余り」を求める時に使用(小数点以下まで計算されないので注意。)

例①数値の計算:

var a,b,c;
a = 300;
b = 700;
c = (a + b) * 1.05;

alert(c);

以下のように表示、

1050


例②演算子を使った代入:

var a = 5;
a = a + 3;

onload = alert(a);

以下のように表示、

8

※変数「a」に3を足した値を「a」に再度代入する。順次実行のため、「alert(a);」は「a = a + 3;」よりしたに記述しなければ8にならない。


例③文字の足し算:


var str = "ようこそ";
str = str + "ホームページへ";

onload = alert(str);

以下のように表示、

ようこそホームページへ


例④変数 + 文字:

function kotae(){
 var yama = "富士山";
 alert("答えは" + yama +"です。")
}

onload = "kotae()";

以下のように表示、

答えは富士山です。
最終更新:2012年01月11日 19:06
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