●if構文(条件分岐)
【①条件1つの場合】
if(条件式){
処理
}
※条件式には比較演算子を使用
例:
if(x==3){
alert("正解!");
}
以下のように表示、
xに3が入った場合のみアラートが実行される。
※今回は数値の「3」が入っているが、文字を入れる場合は、「'」「"」で挟む。
【②条件が2つ以上の場合】
if(条件式){
処理A(条件を満たす場合 = 真の処理)
}else{
処理B(条件を満たさない場合 = 偽の処理)
}
※真=true、偽=falseともいう
例:
if(x==3){
alert("正解!")
}else{
alert("不正解!")
}
最終更新:2012年01月11日 19:16