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特徴・使用技等

特徴 / 耐性 (wikiから転載)

  • 敵はProto-Omega一体。
HP23000。
制限時間は30分で延長無し。
プロマシアミッションで使えた「CCBポリマー剤」は使用不可。

使用技
名称 効果 空蝉 備考
ハイパーパルス 範囲ダメージ。追加効果:バインド。 複数 200~300ダメージ。
リアレーザー 後方石化。 貫通
イオンエフラクス 範囲麻痺 貫通 ダメージなし。
スタンキャノン 範囲ダメージ。追加効果:麻痺。 全消費
バイルピッチ 急所突き。敵対心大幅ダウン。
標的識別 範囲能力吸収。 複数
コロッサルブロー 単体大ダメージ。ノックバック。敵対心大幅ダウン。 貫通
レーザーシャワー 前方範囲ダメージ。 貫通 600~700ダメージ。
フラッドライト 範囲ダメージ。追加効果:フラッシュ、沈黙。 貫通 200~300ダメージ。
ガイデッドミサイル 範囲物理ダメージ。 複数 400~700ダメージ。
ガイデッドミサイルII 範囲ダメージ。 貫通 300~500ダメージ。
※ガイデッドミサイルIIとフラッドライトはプロマシアミッションでは使用しなかった技。


  • その他の能力や耐性など。
    • ミッションと同様に通常攻撃に追加効果スタン有り。
    • 基本弱体魔法はスキルブースト+HQ杖の赤でもなかなか通らない。
四神並みのレジスト率だが、入るときは入るのでなるべくかけた方が良さそう。
↑追記情報:入りにくいですがスキル337+魔法命中5+mnd91+NQ杖でスロパラ入りました。

    • ディア、バイオ、ポイズン、精霊弱体各種などスリップ系とスタンは通る。
レジは有るもののエレジーも通る模様。忍術弱体と遁術、弱体歌の通り具合は??
    • スリプル、グラビデ、バインド、影縫いが無効で脚が速い為、マラソンは難しい。


モードチェンジ

攻撃モード(立ち状態)と防御モード(座り状態)で動作、攻撃力防御力が変化する。
オメガが動き始めてから、2分ごとにモードチェンジしています。
オメガが何らかの行動中だと数秒ずつ遅れが出るようです。
HPが3割ほどになった時点で、時間に関係なく最終モードに移行します。

  • 防御状態(座り)
物理×精霊△
物理ほぼ無効、精霊フル~半レジ程度。

  • 攻撃状態(立ち)
物理△精霊×
物理2割程カット、精霊は1~2桁のゴミダメ。
攻撃モード時は攻撃間隔が百列状態になり、かつ攻撃力アップ。

  • 最終モード(立ち)
物理×精霊△
立った状態でも物理が効かなくなり、精霊は5割程度カットする状態になる。
レーザーシャワー(赤いレーザー乱れ撃ち)をしてくるのですぐわかるはず。

ポッドイジェクション

モード変化時にGunpodを1体召喚する事がある。(出ない事もある)
  • GunpodはHP2000。
精霊2発ですぐ沈むが攻撃力がかなり高く殴られると危険。
タコスディフェしたナイトが300~400程度。他は400~700程度でクリティカルで800以上。
「ポッドイジェクションの構え」とログに出るので、報告係や処理班は見逃さずに素早く対処しよう。

  • ポッドは古銭を多数ドロップ。(ドロップしない場合もある)
2005/12/13パッチでは古銭5枚orチップの固定ドロップの可能性大。
チップはアポリオンで出る4種チップからランダムで1つ。
2006/9/3 ポッド倒して古銭ゼロ、アダマン鉱1つと、古銭ゼロ、黒鉄鉱1つという結果だった。
どうも2006年夏ごろから合成素材やAF強化素材を落とす様になった様子。
ガンポッドが虹糸や召喚士AF素材をドロップ。

戦術

  • 基本はスタン回しと精霊削り。スタンと精霊を揃えられるかが、被害と勝率を決める。
モード変化やポッド射出に合わせて、その報告マクロを出す人が居ると良い。

  • 黒を全員スタン回しに組み込むと、ヘイトやヒーリングの面で支障が出る事もある。
赤/暗が居れば適度な人数で回すのも手。
構えを見てからでもスタンで止まる技がいくつかあるので、特殊技潰しを積極的に狙っていくと前衛がかなり楽になる。

  • 範囲麻痺が凶悪なので盾へのパラナは担当を決めて即治す。
麻痺で盾がうまく動けず崩れるキッカケとなる。

  • ヘイトを気にして削りが遅い場合、敵の体力5~6割ほどで座りモードになった時にインビン+全力精霊。
すると最終モードまで持っていけるので、そのまま連続魔スタンを発動し、トドメまで押し切る。

  • 入場前のオポオポネックレス+昏睡薬で開幕スピリッツウィズインも有効。

  • 座り(防御)状態では、スタンを決めておいた順番で回しながら精霊で削る。
盾ジョブが殴りダメでタゲを取れないのでホドホドに。

  • 立ち(攻撃)状態では、全体の被ダメを小さくするように心がける。
黒の精霊ダメージは2桁になるので、スタンと回復補助とヒールに努める。

  • ポッド対策に挑発持ちの前衛から担当を決めておき、沸いたら即コール&釣りで本体から引き離し、即精霊で殲滅。
ポッドイジェクションの構えログを見逃さないように。
  • 黒が大勢いる編成でも担当を決めたりすると対応が遅れるので、出現したら即、躊躇せず黒と赤全員で焼き尽くすくらいでも良い。
ポッドの処理が1秒でも遅れれば遅れるほど被害が出るので非常に重要です。
  • ポッドにグラビデやバインドは通らないが、スタンや赤の精霊、前衛の物理も通るので、編成や状況によっては黒だけに任せず大勢でかかっても良い。

  • 盾は事故を考えて最低2枚。ポッド処理もあるので3枚いると安心。
ナ盾なら追い込み用にインビンを順番で発動できるように打ち合わせておく。
忍盾の場合は遁術で40くらいのダメージを出せるので(レジだと1ダメ)、物理無効の間に遁回しすると地味にヘイト&ダメージを稼げる。

  • 終盤に連続魔スタンができるサポ暗黒の赤が複数いるとよい。
最終モードの厳しい攻撃をほぼ封じ込める事ができる。

最終更新:2009年04月11日 20:03