スカイプで生み出された名言集。
上と下の名言が矛盾してるって? そんな事気にせず萌えたらいいんだよ。 多分。
ヘタ美七不思議。
1.本田さん
2.王耀さんの年齢
3.王耀さんの性別
4以降は未だ謎に包まれている。
本田さん伝説
「本田さんだ!」
「本田さんが日の光が射しているうちに表を歩いている!」
「昼間に本田さんを見た年は無事卒業できるらしいぞ。」
「本田さんだ!」
「本田さんが2次元以外に興味を示した!」
「本田さんだ!」
「本田さんが新刊を手に取ったサークルは伝説となるんだ!」
「本田さんこちらへ!」
「本田さんだ!」
「二次元とのセックスに成功した本田さんだ!」
ドーバー関係
アーサー「———俺は、奇跡が生み出される瞬間をこの目で見たんだ」
フランシス「あのね坊ちゃん……評価されない奇跡なんか、意味がないんだよ」
アーサー「お前だったらもっと上まで行けるだろ?」
フランシス「俺は俺の好きなものだけ描ければそれでいい」
フランシス「お偉いさんに褒められるよりも、みんなの笑顔の方が気持ちいいだろ?」
アーサー「なんでだよ、お前なら賞とれるんだろ。俺には取れないそれが、とれんだろ? そのほうがもっと多くの奴に見てもらえるじゃねぇか、もっと一杯の笑顔手に入れられるだろうが。 俺には手に入らないそれが!!」
ギルベルト「あいつは腰ヌケだから賞取りにいけねえんだ」
アーサー「「お前に何が分かる!」
アーサー「お前がフランシスを侮辱すんな!」(ギルベルトにつかみかかる)
ギルベルト「侮辱?事実だろ なァ、フランシス?」
フランシス「俺は俺の描きたい絵を描くだけだから。まあ、ギルの言う事も間違ってないかな。 というわけでアーサー、その手下ろしてあげてよ。」
アーサー「お前は何もわかってねぇ! ちくしょう、なんでこんな男に才能があるんだよ!!」
◇ ◇ ◇
フランシス「俺はさぁ、もう、好きな絵を好きなように描いてたら幸せなわけよ。変に賞に出したりして一喜一憂して、俺の愛しい絵の事を賞のための道具にしちゃいそうで怖いんだ。」
ギルベルト「甘いっ!お前は社会というものを知らねぇ!」
フランシス「そうだね、甘いんだろうね。さっきもさ、アーサーに言ったらすっげぇ怒られて殴られたの。俺の麗しい顔に青あざだよ。」
◇ ◇ ◇
アーサー「確かにお前が絵を大事に思ってるのはわかる。賞なんてものが大人の都合であれこれ決められたりする、あんまり綺麗な場じゃねぇってのも知ってる。でもなフランシス、そこで勝てなきゃお前の大事な大事な絵は一生こんな美大の隅でころがっていて日の目を見ないんだぞ! お前の絵なら、汚い大人達の権謀術数を跳ね除けて外に出れる絵なんだ。それを持っていてなんでお前は・・・ちくしょう。」
フランシス「坊ちゃん五月蠅い。俺のやり方にケチつけんなよ。 録に絵もかけない癖にさ!」
アーサー「好きで描けないわけじゃねぇよ(渾身のパンチ)」
夕日が差し込んでいます
西日で、オレンジ色に照らされています
ひとしきり殴り合ったあとは薄暗い校舎に2人の影がゆれています
フランシス「った・・・。図星だからって手ぇだすのはガキの証拠だぜ。」
アーサー「ガキで結構、でもお前はそれ以上に世の中が見えて無い。」
フランシス「(無言で殴る)」
アーサー「自分の世界に篭ってるのが一番だなんて自惚れるなよ。」
美大生は基本インドア派だから、拳で語り合ってもどこか滑稽
アーサーのパンチたいして痛くない
兄ちゃんの拳もへろへろ
芋兄弟に後ろから羽交い締めされて止められる
ギルベルト「まったくお前らのケンカは情けねぇなー」
ルート「そうじゃないだろう兄さん……」
アーサー「離せルートヴィッヒ、俺はこいつに今日こそ分からせなきゃならねー事があるんだ。」
ルート「いいから落ち着け(ぺしっ)」
フランシス「お前ね、友達だった離してよ、俺はこの頭でっかちに今日こそ思い知らせるのー。」
ギル「そういうのは俺の腕から抜け出せるようになってから言えよー(ぐりぐり)。」
ギル君(不良だから)ルート(ムキムキだから)強いです。
ギルベルトとアントーニョ
夜中、親分に「俺はさぁ、絵の事はよくわかんねえよ。でも好きなんだよ あいつの絵」って言うギル
親分はしんみり聞いてるフリして心の中で「ちょwwwwドラマみたいやんwwwwww」って思ってるよ
「ちょwwwwロヴィ聞いてやwwwwwギルがな……ブハッwwwwwwwwwwwwwwww」
ロヴィの反応その1
「あー・・・、そうかよ、へー、ふーん。(←ジャガイモの親戚のことなんて、心底どうでもいい)」
ロヴィの反応その2
ロマたんは気の毒がりながら一応話聞いてあげてればいい
アントーニョとフランシス
アントーニョ「いらんのやったらちょーだい」
フランシス「!!?」
フランシス「木炭デッサンにつかったあとのだけどいいの・・・?」
アントーニョ「食えるもんやったら食う。」
「腹ン中入ったら一緒や」
「前食った時、腹こわさへんかったし問題あらへん。」
アントーニョと菜園
アントーニョ「ロヴィー。とまとー。」
ロヴィ「お前はいつから農業大学・・・いやこの際園芸部でも農業部でもいい そういうのに入ったんだ!!!」
アントーニョ「えー、趣味やん趣味。」
ロヴィ「趣味で大学の土地つかってんじゃねーよ。」
教授「しかしこのプランターのデザインは素晴らしい・・」
アントーニョ「ちょ、お前なに勝手にジャガイモ植えとんねん!!!」
ギルベルト「お前がトマト植えてんだったら、俺様がジャガイモ植えたって問題ねーだろー。」
ギルとルート兄弟関連
兄が問題を起こして度々呼び出される弟
「プロイセンくん、また作業センターで爆発おこしたみたいよ」
「弟さんが菓子折りもって謝りに行ってた」
「えーウソー!!」
「ありえなーい」
(湾ちゃんとベルベルの会話)
ギルは自分の手柄をぜんぶルツに譲って
ゆくゆくはルツだけ独立させるつもりでいるとか考えたんだけど
カッコよ過ぎるので全却下の方向で
ギル「やっぱりおれも目立ちたい」
もしくは、ルツに譲ってる理由を
ギル「あいつ働かせて俺様はラクしたい」
ギルベルトはプレゼンは全部ルートにさせてそう。プレゼンのまとめをやらせそう
うまくいくと
ギルベルト「おれ様の指示通りだ!」
ルートたんも諦めてそう
できた弟である
ギルベルト「ルッツは出来はいいが人前で喋るのが苦手だかんな、俺様が試練を与えてやってんだよ」
お花たんたち
フェリシアーノは皆が企業とかに就職する中独立してやってくっていって
「能天気でいいよな」とかいわれてもにこにこしてるんだけど
「ほんとは俺だってできる自信なんていっこもないよ!!!」って思ってる
工房でぽつんと立ってるフェリちゃんに、ロヴィが「帰るぞ」って声をかけたら
フェリ「どうしよう兄ちゃん 俺、なにも作れなくなっちゃった」
「誰にも、言わないで・・・。」
「心配かけたくないんだ。」
ルツ「俺とお前は! 親友ではなかったのか……」
フェリ「親友だよ 親友だよっ・・・ でも・・・だから・・・ 心配なんてかけれないよ。 ルッツは、だって、お仕事、忙しいし。」
ルッツ「共に学び、共に笑い、共に悩むものだと……思っていたのは、俺だけだったようだな……」
フェリ「ちが・・・ 俺だって そう思ってる、思ってるよ。」
アルフレッド・Furu・ボッコ
フランシス「お前は結局何を表現したいの?」
アントーニョ「お前の写真って小金稼げるタイプでしかないな。」
イヴァン「これなら僕でもとれそうだよ。」
フェリ「アルフレッドはさ、やっぱり趣味で写真やっていくつもりなの?」
ロヴィ「お前の写真って、あれだ、雑誌の女の子とかそんな感じしかしねーんだよなぁ。」
ルート「俺は、お前の写真を素材に使おうとは思えん。」
ギル「俺はお前の写真よりフェリシアーノちゃんの作品の方が好きだぜ」
にーに「お前も我と一緒で小遣い稼ぎあるか?」
マシュ「いいんじゃない?それっぽいので、それなりに小銭を稼ぐ生き方も」
「悪いけど僕は先に進ませてもらうよ」
「で、君はいつまで遊んでるつもりなの?」
イヴァン「あはっ ボロボロだねぇ〜 堕ちるとこまあで堕ちてさ、這い上がれなかったら、まあ君もそこまでってことだよね」
「ぼくは、自分が生み出した作品は全部自分の子供みたいに大事に思ってるよ。きみはちがうの?・・・違うように、見えるけど。そうじゃなかったらごめんね。」
最終更新:2010年02月11日 00:08