[17:59:15] God of famearsの発言: 農家の神様はある程度ご要望で
[17:59:25] God of famearsの発言: 替え歌を作る事が可能です
アニソン
「目指せAV男優」(めざせポケモンマスターより)
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たとえ 火のなか 水のなか草のなか 森のなか
土のなか 雲のなか あの子のま○この中!(「アヒー!」)
なかなか なかなか
なかなか なかなか ナカ出しだけど!
必ずGETだぜ
AVGETだぜ(「いぇいいぇいいぇー」)
AVショップに さよならばいばい
俺はこいつと やりまくる(「アナルー!」)
鍛えた体位で やりまくり
子供を増やして 次の街へ
いつも いつでも うまくいくなんて
保障はどこにも ないけど(「そりゃそうじゃ」)
いつでもいつも 本気でヤってる
こいつたちがいる~
ああ 憧れの AV男優に
なりたいな ならなくちゃ
ゼッタイなってやる~
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いわずと知れた、テレビアニメ『ポケットモンスター』初代オープニング主題歌「めざせポケモンマスター」をhidebowが改変したものである。
「目指せAV男優」という名のこの作品は、hidebowが中学2年生の冬に出筆したものであり、hidebow初期の作風を研究する材料としても非常に価値のあるものと言える。
さて、この「目指せAV男優」というタイトルだが、テレビアニメ『ポケットモンスター』内で、主人公が目指す「ポケモンマスター」をアダルトビデオ業界の男優に置き換えたものであり、歌詞の内容も全て性的表現に富んだものとなっている。
これは思春期における性的欲求を擬似的に満たす為、hidebowが身近な存在であった『ポケットモンスター』を性の対象としたという事であろう。
この事から彼の性的衝動は、同級生や年頃の女性等、現実世界における女性ではなく、テレビアニメやファンタジーの世界においての女性キャラクターに、性的なベクトルの重きが置かれて居たという事になるだろう。
次は歌詞を細かく見ていく。
Aメロの時点で「あの子」という女性に対し突然膣内射精をする描写が見て取れるが、これは「あの子」という表現からして、自分の年齢と同じか、あるいはほとんど差のない少女をターゲットとしているのではないかと推測される。
このフレーズに含まれるhidebowの意図はこれだけではない、歌詞をよく読んでみると「火・水・草・森・土・雲・あの子」と、あの子に辿りつくまでに実に7つの工程がある事がわかる。
つまりこのフレーズは、”火を犯し、水を犯し、大自然を犯しつくしたhidebowが辿りついた境地は「あの子」という存在であった、中出しをした。”
という事で、一見ブッタが開眼した悟りの境地にも見えるが、そこに内包されたものは「性の塊」とも取れる欲望の渦であり、少女に膣内射精をするという犯罪レベルの凶暴性や、世界の全てを犯すというhidebowの征服願望が根本にある。
少女を犯したhidebowが手に入れたものは、達成感でも征服感でもなく、新たな欲求とAV(アダルトビデオ)だった。
次のフレーズに入る直前、歓喜の叫びであると思われるコーラス部分が綴られている。(「いぇいいぇいいぇー」の部)
これはAVを恐らく初めて手にした主人公(hidebow)がたまらず声を張り上げ叫ぶといった場面なのだが、次の瞬間驚きの展開を見せる。
「AVショップに さよならばいばい」
飽きているのだ、AVという作品に見切りをつけている。
行間で一体何があったのか?この答えはまたすぐ後のフレーズで明かされているのだが、この表現方法について少し触れておきたい。
先ほど述べた通り、これはhidebowが中学2年生の冬に出筆した作品であり、彼はまだ14歳であったと推測される。14歳にして我々を驚愕させるこの斬新な描写を身に着けていたという事には、彼を称賛する他にないだろう。
話を戻すが、AVに飽きた主人公は、「こいつ」と呼ばれる少女と肉体関係を持つことになる。
「俺はこいつと やりまくる」の後に続く歌詞に注目することで何故彼がAVに早々に見切りをつけたのかを解明することができる。
答えは「アナル」である。
コーラス部分でアナルと叫ぶのである。
アナル、つまり肛門であるが、これは直前の歌詞に繋がる倒置であり、「俺はこいつとアナルセックスをしまくる」といった意味であることが解る。
このことから推測するに、「アナルモノ」と呼ばれるAVを見たhidebowが「コイツ」と呼ばれる少女に強要したという内容になるだろう。
この事により、行間での突然の転換は、「アナルモノ」に衝撃を受けたhidebowの気持ちを察するに余りあるもので、彼が本来性器として扱わない部位までも侵食する事によって得られる快楽と興奮は相当なものだったのであったのではないかと考えられる。
この後歌詞の後半では性交が日常となり、子供を増やし、引越し、挫折も経験する、という描写がなされており、この事から主人公であるhidebowが家庭を持ったという事が見て取れる。
そう、年を重ねた主人公が求めたものは、若き日に求めた征服願望や狂的とも取れる性的欲求ではなく「家庭」であったのだ。
この部分まで読み解き言える事は、やはり14歳とは思えないストーリー構成、天性のものと思われる奇抜な表現方法であり、さらにドラマチックな起承転結を元々曲が付いている歌詞に置き換えるといった、もはやプロの構成作家でも困難を極める構成を難なく書き上げてしまった彼の才能には驚かせると言った事だろうか。
この作品の最後のフレーズによって、この物語は見事な結末を迎えている。
「いつもいつでも本気でヤってる こいつたちがいる」
これは彼の老後を表現したものだろう、息子、孫達へ本気で物事(これは暗に性交の事であろう、ヤをカタカナにする事によるhidebowの若々しいユニークさがここに見て取れる)を取り組み命を繋いでいって欲しい、といったhidebowの切なる願いであり、希望でもある。
歌詞の最後の一説、「憧れのAV男優に なりたいな ならなくちゃ ゼッタイなってやる~」
この言葉には涙した者も多いのではないのだろうか?
意識は朦朧し、病室か、あるいは自宅の床か、ともかく死に際の彼が最後に夢見たものは、若き日に夢見た、「AV男優」という憧れだった。
最後まで彼は憧れを抱いたまま死んだのだ。
この作品は、迷走し奔走した若き日、荒々しい青年期、中年、晩年へと1分足らずで流れていく物語である。
刹那に過ぎる時を懸命に生きたhidebowの物語を、私達は忘れないだろう。
2作目
hoi hoi hoi hoi .....
農地から来ています
マニラから来ています
バナナならちゃんんとあります
少しならペソも持ててます
バイブ落ちてて驚きました
みんなパンツをはいてます
口分田は近いですか?
全裸で歩いて睨まれました
だけど・・・
NO・U・KA
イクゾウはどちらで会えますか?
NO・U・KA
イクゾウの誇らしいこのち○げ
この国に畑・・・
あるのですね?
SIKO! SIKO! SIKO! SIKO!
SIKO! SIKO SIKO! SIKO!
カタコトで SO FAMEAR
センバコキむずいです
公衆トイレありました
お触りパブ行きましたが
接客全員ガチホモでした・・・
年貢が毎年増えます
提出期限守ります
馬糞を無駄には使わないです
だから・・・
NO・U・KA
どこからAV購入できますか?
NO・U・KA
あきとしは泣いてやしませんか?
この国に農具
あるのですね?
SIKO! SIKO! SIKO! SIKO!
SIKO! SIKO! SIKO! SIKO!
hoi hoi hoi hoi ....
彼女いない人今夜も
見ハマっていますAV
見ていてとっても可哀想です
だけど・・・
NO・U・KA
コンバイン空を飛びますか?
NO・U・KA
石包丁もう使ってない
今夜オカズの
具は熟女とアクメ
カルピスはとっても
ネバダ・・・シャバダ・・・ダバダ
NO・U・KA
それでも私達植えます
NO・U・KA
あなたを信じて耕す
それでも農家が
愛してます
SIKO! SIKO! SIKO! SIKO!
SIKO! SIKO! SIKO! SIKO!
SIKO! SIKO! SIKO! SIKO!
SIKO! A-RO! SIKO!
最終更新:2008年12月16日 03:16