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西国人:AI設定

西国人女性AI設定


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キャラクター3パターンに対応しています
(担当 和子:リワマヒ国)

依頼要点

【レンジャー:女:勝気:おねえさんっぽい美人】

キャラクター1 (担当 銀内 ユウ:鍋の国 )

所属藩国;レンジャー連邦
名前:ジャーネット
性別:女
年齢:18
誕生日:???
得手:一度覚えた花の香りを嗅ぎ分ける事ができる
不得手:相手の話を聞き続ける事
家族構成:父、母、姉
経済状況:両親は共働き。
将来の夢:愛する人ができる事というか花嫁さん。
好きな食べ物:オレンジ、花の香り
嫌いな食べ物:得体の知れない物、先入観的に美味しそうに見えない物(食わず嫌い)、獲れたてじゃない魚
やられたら嫌なこと:話したい事を先に話される事、知らない事を言葉で詳しく説明される事
好きな場所:オアシス公園
苦手な場所:静寂な場所

性格(表):勝ち気・見栄っ張り・照れ屋・シスコン・正義感が強い・愛至上主義・思い込みが強い
性格(裏):リードされると弱い・弱者に弱い・頼られるのに弱い
趣味(表):花のジャム作り・香水集め・オアシス公園の散歩
趣味(裏):香水を作る事・恋愛映画鑑賞・シチュエーションにこだわる

初期状態(生い立ち、現状など)
レンジャー連邦北部の漁港近くの家に住んでいる。両親は漁港の市場にある小料理屋を経営している。
その為か、幼い頃は旅行などに連れて行ってくれなかったので両親にあまりいい感情がなかった。
しかし両親が商売が終わった後の時間をかならず家族で過ごしてくれた事。参観日などの学校イベント時にはお店を早めに閉店して二人で参加し続けてくれた事などにより、親に愛されている事を実感、最近はそう反発する事もなくなった。
ただ、両親が今でもラブラブなのには少しだけ辟易している。
本人は愛が大事だとは思っているが、お店でも家でもラブラブなのはどうかと思っている。
そもそも共働きの理由がいつでもずっと一緒にいれるとか、老後の二人の貯金の為だと公言している両親はどうなんだろうかと思っている。
そんな事からか、姉が結婚すると聞いた時は反対し、家出をした事もある。もっともその時は姉がどれだけ相手を好き合っているかを姉に惚気られて素直に家に戻った。
両親と同じく姉もラブラブな生活をしているせいか、愛という事に辟易しつつもひそかに憧れを持っている。
家族の中で皆が自分よりも大事な人がいるのに自分にはいない……そんな疎外感も感じている。
(ただし、両親が共働きをしている本当の理由は老後の貯金だけでなく、子供の結婚旅行資金と孫に使う為のお金の貯金である)
恋愛映画を見ているからか、わりとドラマチックな展開が好き。

キャラクター2 (担当 銀内 ユウ:鍋の国)

所属藩国;レンジャー連邦
名前:愛矢 舞子
性別:女
年齢:20
誕生日:???
得手:料理、音楽(ギター)、生活に関する計算が早い、生活情報(特売や生活の知恵)に詳しい
不得手:麻雀(弱いだけで嫌いではない)、裁縫(針に糸が通せない)
家族構成:父・弟(幼稚園児)・妹(小学生)
経済状況:南部大学の貧乏学生
将来の夢日常編:お金を気にせずに好きなだけショッピングしたい
将来の夢学生編:学生の間にバンドを組んでみたい
将来の夢仕事編:音楽家、でも無難に父親の後を継ぐ?
将来の夢未来編:憧れのLOVE諸島クルージングツアーに家族で(もしくは彼と)行きたい
好きな食べ物:スーパーの特売商品、卵、もんじゃ焼き
嫌いな食べ物:高級な食べ物
やられたら嫌なこと:奢られる事
好きな場所:特売会場、潮風を感じる場所
苦手な場所:高級と名のつく場所、もしくは高級っぽいとこ

性格(表):行動派、負けん気が強い、勝気、チャレンジャー
性格(裏):家族思い、身内には優しい、努力家、変なとこで不器用
趣味(表):音楽(ギター)、風に当たる事、インディーズバンドのチェック
趣味(裏):卵料理のレシピ集め、弟の幼稚園でのミニ演奏会(一か月に二、三回)、ウィンドウショッピング

初期状態(生い立ち、現状など)
レンジャー連邦の東都に生まれる。家はもんじゃのヘラを作る工場であり、家族経営で働いている小さな工場。母は弟を生んだ後に病気で死亡。
音楽が好きで父親が昔習っていたギターで小学校の頃にコンクールに出た事もある。奨学金を得て大学に通っており、将来は弟や妹の学費の為にも工場を受け継ごうと考えているが、本当の所は音楽で生活できればいいな……とも考えている。
家は決して貧しいわけではないが、妹や弟の今後の学費の為の貯金の為にあまり豊かではない生活を行っている。自分の物よりも弟や妹に必要な物を優先しがであり、ストレスが溜まっている。しかし、そんなストレスは特売会場で発散。
炊事洗濯と毎日忙しいが音楽の自己練習はかかさず行っているが、本人は現実的に物事を考える為か、工場を受け継ぐつもりである。それは家族の為であり、まだ小さい弟や妹へ変なプレッシャーを与えたくないゆえの行動である、父はそんな娘に自分のやりたい事をやると良いとはいっているが……結局現実的に考える彼女は工場を継ぐつもりである。
その為、彼氏にする人の第一条件は工場を一緒に受け継いでくれる人という条件……と思いつつも、音楽の道をあきらめきれない自分がいるという事を自覚している。 

#一応、何故麻雀? と思った場合の補足情報「レンジャー連邦の夜の楽しみ」(ttp://www25.atwiki.jp/tosyoshitsu/pages/425.html)

キャラクター3 (担当 銀内 ユウ:鍋の国 )

所属藩国;レンジャー連邦
名前:ナツメ
性別:女
年齢:24
誕生日:???
得手:リーダーをすること、まとめること、盛り上げること、団体スポーツ、酒に強い
不得手:駆け引き、駆け引き系ゲーム
家族構成:父・母
経済状況:両親は出稼ぎ中で一人暮らし。
将来の夢:あこがれの白いお家に住むお嫁さん、子供は二人以上。
好きな物:綺麗な宝石類、酒
嫌いな物:理屈屋、偉そうな人、愛を語る人、臆病者、度胸のない人
好きな食べ物:みんなで食べる食事、もんじゃ焼き
嫌いな食べ物:一人で食べる食事、もんじゃ焼き(要するに一人で食べるもんじゃ焼きが嫌い)
やられたら嫌なこと:裏切り、嘘をつかれる事、バレバレの嘘をつかれる事
好きな場所:騒がしい場所、居酒屋
苦手な場所:静かな場所

性格(表):勝気、男勝り、姉御肌
性格(裏):少女趣味、寂しがりや
趣味(表):団体スポーツ全般、宝石鑑賞
趣味(裏):ヌイグルミ収集

初期状態(生い立ち、現状など)
レンジャー連邦の北都の居住区に住んでいる女の子。仕事は事務職。学生時代はクラスのリーダーとしてみんなを引っ張る姉御のような存在。 
親はナツメが中学の頃から出稼ぎに出かけていてずっと独り暮らしだった。(仕送りはあった)
今でも手紙や電話のやりとりはあるが中学以降、親とは会っていない。ずっと帰ってこない親に自分は愛されていたのだろうかと日々自問自答をしている。両親は今でも誕生日にはプレゼントを送ってきているが、忙しいという事を理由に全然会ってはくれない。そんな事から真実を知るのが怖く、結局今でも答えを見いだせていない。
中学から今までに何度かの恋愛があったが結婚までにはいたっていない。親との事やそんな事からか、本気の恋をする事に臆病になっており、そんな自分に嫌気を感じている。
けれど、実は結婚願望が高く、合コンやお見合いなどにも機会があれば参加しようかと思ったり、でも自ら行動ができなかったりしている。友人から合コンに誘われると「仕方ないねぇ」と人数合わせに行くと自分を説得させてから行く。
もっともいざとなると尻込みするので良い雰囲気になりかけても酒で誤魔化す為に飲み、相手も飲むので酔いつぶれて終わってしまう。

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最終更新:2008年08月06日 00:48