武士プレーのポイント【 武士に必要な能力 】
武士に一番必要な能力は「統率」ですが、基本的にどんな人物が武士になっても、それなりに活躍できます。城主以上なら、能力開発で統率を上げておくのもいいです。
【 おすすめ修行順序 】
1.医術Lv3(止血)
2.算術Lv3以上
3.茶道Lv2(侘び寂びの心)
4.弁舌Lv3以上
5.弓術Lv4
6.軍学Lv4
7.水軍Lv1(操船心得)
8.足軽Lv4
9.開墾Lv4(土龍攻め)
10.忍術Lv3(暗示:軒猿の里)
11.茶道Lv4(徳の心)
12.礼法Lv4(都言葉)
13.鉄砲
14.水軍
【 勲功の稼ぎ方 】
評定では、必ず城主の方針に対して意見を言いましょう。それが認められれば、それだけで勲功が50増えます。
最初の主命で「兵糧売却」を選ぶとお金を増やしやすいです。
合戦では、軍団や城門のトドメをプレーヤー自身でさすようにすると、得られる勲功も大きいです。
また、攻城戦では積極的に交渉を進言すると良いです。これも成功すれば、勲功が増えます。
部将なら「補修」、家老なら「増築」がおすすめです。簡単にパーフェクトが取れますし、たいてい合戦よりも多くの勲功が手に入ります。
【 配下の修行 】
城主以上なら、配下を修行させることができます。その際、3タイプに分けて修行させるといいです。
- 合戦タイプ(条件:高い統率・土竜攻めor城門爆破)
1.足軽Lv4
2.建築Lv3
3.軍学Lv4
4.弓術Lv4
5.鉄砲Lv4
6.水軍Lv4
7.建築Lv4
1.弁舌Lv4
2.武芸Lv4
3.軍学Lv4
4.足軽Lv4
1.弁舌Lv4
2.軍学Lv4
3.開発Lv4
4.鉱山Lv4
【 謀叛の準備 】
城主になれば、いつでも「謀叛」で大名になれます。しかし、その後の展開を順調に進めるためにも、仕官するところから計画が必要です。
まず、できるだけ大きな勢力に仕官し、とにかく国主になります。
国主になったら、他勢力を降伏させて、武将と領地をどんどん増やしていきます。
ある程度良い武将が集まったら、いよいよ謀叛です。寄騎で集めた武将は元の主君の所へ帰っていきますが、国主時代にかき集めた武将が強ければ、周囲の大名にも対抗できるはずです。
つまり、最初の仕官先と、国主になってからの攻略が重要です。
海賊プレーのポイント
【 海賊に必要な能力 】
海賊に一番必要な能力は「統率」です。攻城戦で「土龍攻め」が使えないので、忍者で「城門爆破(風魔の里)」を習得してから、海賊になるのもいいと思います。ただし、武力が十分高い場合に限ります。
【 おすすめ修行順序 】
1.医術Lv3(止血)
2.算術Lv3以上
3.茶道Lv2(侘び寂びの心)
4.弁舌Lv4
5.礼法Lv3(割普請)
6.建築Lv4
7.水軍Lv4
8.茶道Lv4(徳の心)
9.忍術Lv3(暗示:軒猿の里)
10.軍学Lv4
11.弓術Lv4
12.鉄砲Lv4
【 頭領になるには 】
武士や忍者の場合は、領地が複数あって初めて城主や元締に任命され、そして独立することが可能になるのですが、海賊の場合は、砦が1つの状態でも、条件さえ満たせば頭領になれます。
頭領になる条件:「船頭」+「水軍Lv4」+「技能の合計30以上」→海賊屋敷
【 勲功の稼ぎ方 】
頭領になるための3つの条件で、一番時間が掛かるのが「船頭」になることです。そのため、勲功の多さを最優先に主命を選ぶといいです。
具体的には、前述の「おすすめ修行順序」の6までは「修行」の主命をこなして、それ以降は「大型船建造」をこなすと良いです。これが勲功を効率よく稼ぐ方法です。
【 配下の修行 】
「船大将」以上になると、配下に修行させることもできます。その際、3タイプに分けて修行させるといいです。
1.水軍Lv4
2.鉄砲Lv4
3.軍学Lv4
4.建築Lv3
5.弓術Lv4
1.建築Lv4
1.忍術Lv4
忍者プレーのポイント
【 忍者に必要な能力 】
忍者に一番必要な能力は「武力」です。忍者は主命が選べないので、個人戦にも対応できる能力が必要です。
【 おすすめ修行順序 】
1.医術Lv3(止血)
2.算術Lv3以上
3.茶道Lv2(侘び寂びの心)
4.弁舌Lv4
5.忍術Lv3(偽情報:山くぐりの里、分身の術:伊賀の里)
忍術Lv4(城門爆破:戸隠の里、雷爆の術:根来の里)
6.軍学Lv4
7.弓術Lv4
8.水軍Lv1(操船心得)
9.開墾Lv4(土龍攻め)
【 勲功の稼ぎ方 】
忍者は主命が選べないので、勲功を効率的に稼ごうと思っても、基本的に不可能です。そこで、少し面倒ですが、評定直前にセーブしておくことをおすすめします。
おすすめなのは販路交渉です。勲功も高く、しかも数日で達成できるので、残りの期間を自由に使えます。
【 配下の修行 】
「元締」以上になると、配下に修行させることもできます。
1.忍術Lv4
2.軍学Lv4
3.弁舌Lv4
4.弓術Lv4
5.水軍Lv4
1.忍術Lv4
2.弓術Lv4
剣豪プレーのポイント
【 剣豪に必要な能力 】
剣豪に必要な能力は「武力」です。
【 剣豪になるための条件 】
- どこかの流派に入門し、全ての秘技を習得して、印可状を得る。
- 「剣豪」や「○○達人」の称号を得て、新流派を興す。
剣豪になれば、道場を開いたり、大名家の兵法指南役になることができます。
【 クリア条件 】
- 天覧試合で優勝する。
- 刀剣の秘技を全て習得する。
- 道場の門定数を1万人以上にする。
- 20人以上の弟子を得る。
- 兵法指南役を務める大名が天下を統一する。
- 宮本武蔵でオリジナルイベントをクリアする。
- 佐々木小次郎でオリジナルイベントをクリアする。
武力が100かそれに近ければ天覧試合で、そこまで高くなければ弟子を集める方法が簡単です。
【 天覧試合に勝ってクリアする 】
天覧試合は6月に京の町で行なわれます。武器は刀剣か槍を装備していなければなりません。また、「剣士」や「槍上手」以上の称号を得ていなければなりません。
槍で勝つのは比較的簡単で、高い武力と「止血」の秘技だけでも、十分可能です。もちろん、武士プレーでも可能です。
一方、刀剣で勝つには少々難しく、どこかの流派に入門して、効果的な秘技を教わっておく必要があります。吉岡流(京の町)の「霞」は特におすすめです。
なお、個人戦の戦い方については、個人戦の攻略法と裏技をご参照ください。
【 弟子を集めてクリアする 】
印可状を得た状態で、どの流派にも属さない人物との「手合わせ」に勝つと、弟子入りを申し込まれることがあります。こうやって弟子を20人以上にして自宅へ帰るとクリアです。
この方法なら、弱い人物との「手合わせ」でも大丈夫なので、印可状を得てさえいれば、後は時間の問題です。また、武将の多い大名の兵法指南役になっていると、親密度に関係なく「手合わせ」ができるので、効率的に弟子を増やすことができます。
最終更新:2008年02月29日 20:48