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スタンディングライブのまとめ

スタンディングライブのまとめです


スタンディングライブとは


ライブにおける「スタンディング」とは、座席指定がなく、立った状態でアーティストのパフォーマンスを楽しむ鑑賞形式を指します。アーティストとの距離が近く、会場全体の一体感や熱気を感じやすいのが大きな魅力です。

スタンディングライブのこつ

(作成中)
  • 坂道ライブだと、ペンライトや推しタオルは使えるようです。ペンラ・タオル・ドリンク(ホルダーがあると良い)、スマホやチケットぐらいの荷物が良いと思います。
  • トイレは早めにすませましょう。
  • 場所を空けると取られると思ってください。とられても文句を言わない!
  • ドリンクは置く場所ありません、終演後というテクニックもありますが、殺到すると大変なので、みなさんうまくやってください。
  • 眼鏡はこわれるかもしれません(ロック系だと)
  • カラビナがあると便利!


スタンディングライブの注意事項

当日までの準備


耳栓は必須です

ライブハウスは爆音です。また会場が狭いので、スピーカーの前になる可能性も。一度難聴になると直りづらいので、ライブ用イヤープラグを用意しておきましょう。

当日、会場に向かう前の準備


髪型や帽子なども要注意

ポニーテールなど、高いところで結んだ髪型は、動くたびに後ろや横の人にぶつかります。私もやられたことありますが、結構痛いです。また、帽子なども鍔がぶつからないようにしましょう。

アクセサリーは外しておこう

腕時計は他人にあたると凶器になります。またピアスなどは接触の際にけがをする可能性も。アクセサリーは極力外しておきましょう!

サンダルはヒールは怪我します

沢山の人と押し合いへし合いにある可能性があるので、サンダルだと足を怪我をします。同じくヒールなども怪我の可能性がありますから、履きなれたスニーカーなどにしましょう!

会場付近の入場前に注意


熱中症に気を付けよう

入場待機中に熱中症にならないように、日傘や帽子、水分補給などもこまめに!



匂いケアなど大切に

人と人との距離が近いので、汗や匂いのケアは入念に!

荷物はコインロッカーに預けよう

大きな荷物を持ち込むとみんなに踏まれてぼろぼろになります。
荷物は、ドリンク代(重要)、チケット、スマホ、ペンライト、推しタオル程度にして、それ以外の物は事前にコインロッカーに預けましょう。

持ち込み荷物は最小限に

入場時の持ち物はペンライト・推しタオル、ドリンク代、チケット(身分証)、スマホ程度にしましょう!



ドリンク代を忘れずに

荷物を預ける前に、ドリンク代を用意したか確認しましょう!同じく入場券やスマホなども忘れずに!

入場時の注意

整理番号に従って入場しよう

入場は整理券番号に従って入ります。会場内で走ったり、無理に前に割り込もうとせずに、整然と整列しましょう!


ライブ中の注意

モッシュやダイブはやめましょう

ロックコンサートのようなモッシュ、サークル、リフト、ダイブは危険なのでやめましょう。
最終更新:2026年07月30日 19:15