【コマンドモード】
コマンドモードで使える主なコマンド
・Ctrl+B:前の画面に移動する
・Ctrl+F:次の画面に移動する
・0(数字):カレント行の先頭に移動する
・$:カレント行の末尾に移動する
・b:前の単語に移動する
・w:次の単語に移動する
・G:ファイルの終わりに移動する
・行番号G:指定した行番号の行へ移動する
・l:一つ右の文字へ移動する(→キー)
・h:一つ左の文字へ移動する(←キー)
・k:一つ上の行へ移動する(↑キー)
・j:一つ下の行へ移動する(↓キー)
コマンドモードで使える主なオプションコマンド
・:!<コマンド>:カレントディレクトリを基点に、指定したコマンドを実行して結果を表示します。
・:sh:一時的にシェルを操作することを可能とします。viに戻る場合はexitで終了します。
・:set number:行番号を表示します。
・:set nonumber:表示されている行番号表示を隠します。
・:set autoindent:インデント処理を自動で行います。
・:set noautoindent:インデント処理を自動で行いません。
・:set:現在設定されているsetオプションを表示します。
・:set all:指定可能なすべてのsetオプションを表示します。
最終更新:2011年09月05日 21:35