日本連合帝國 装甲巡洋艦一覧
日露戦争世代
浅間級(45口径20cm砲連装2基4門)
- 浅間 - あさま
- 常磐 - ときわ
- 八雲 - やくも
- 吾妻 - あづま
御嶽級(45口径20cm砲連装2基4門)
- 御嶽 - おんたけ
- 利尻 - りしり
- 神室 - かむろ
- 石動 - いするぎ
第一次世界大戦(重巡洋艦)世代
礼奈級(50口径20cm砲連装3基6門)
- 礼奈 - れな
- 来利真 - こりま
- 安潟 - あんがら
- 津軽 - つがる
- 間宮 - まみや
- 鳴門 - なると
加太級(50口径25cm砲連装4基8門)
- 加太 - かぶと
- 野麦 - のむぎ
- 清水 - しみず
- 倶利伽羅 - くりから
- 碓氷 - うすい
- 生野 - いくの
八八艦隊世代
足摺級(50口径25cm砲連装4基8門)
- 足摺 - あしずり
- 積丹 - しゃこたん
- 襟裳 - えりも
- 龍飛 - たっぴ
- 立石 - たていし
- 雑賀 - さいか
室戸級(50口径25cm砲3連装4基12門)
海軍休日世代
古鷹級(53口径20cm砲4連装4基16門)
- 古鷹 - ふるたか
- 加古 - かこ
- 青葉 - あおば
- 衣笠 - きぬがさ
- 羊蹄 - ようてい
- 六甲 - ろっこう
妙高級(53口径20cm砲3連装4基12門)
- 妙高 - みょうこう
- 那智 - なち
- 足柄 - あしがら
- 羽黒 - はぐろ
愛宕級(53口径20cm砲3連装4基12門)
- 愛宕 - あたご
- 摩耶 - まや
- 鳥海 - ちょうかい
- 大山 - だいせん
第二次世界大戦世代
葉吹級(55口径20cm砲4連装4基16門)
日本海軍が整備した最後の装甲巡洋艦。第二次世界大戦(第一次太平洋戦争)に於ける戦訓から、日本海軍はその維持費に見合った圧倒的攻撃力と防御力を両立させている
黒姫級以降の新世代戦艦に敵艦隊と敵拠点(艦隊根拠地)の破壊を委ね、艦隊決戦に於ける敵水雷戦隊及び航空部隊の殲滅を空母機動部隊に依存する二本立てへと舵を切った。この結果、水雷戦隊よりも対空・対潜戦闘に特化した高速な護衛艦を欲した日本海軍は、水雷戦隊の主力である装甲巡洋艦のこれ以上の増勢・更新を必要としないと判断し、残存艦の減価償却を以て順次廃艦していくことを決定した。
- 葉吹 - はぶき
- 只成 - ろはちな
- 雛壺 - ひなつぼ
- 髱緒 - たぼちよ
最終更新:2012年10月26日 22:24