ひーたん『ここに人族が2人くるっていってたけど・・・・あの人達かな?』
?『おい冬架見てみろよwあの天人かわいくね?』
冬架『そんなのはいいから早く入派希望の子探さないと・・・』
?『もしかしたらあの子かもしれないだろ~~wそうだったらまずおれの親衛隊にいれなくては~♪』
蛍は今、他流派に応援にいってるため待ち合わせに来れない。
そのためにお互いの特徴を綴った手紙を渡していた。
冬架:人族、Dカンフーを着てる。
性格 おちつきがあり流派内の信望も厚くまとめるのがうまい
アウスラ:人族、丸耳をつけて浴衣をきてる
特徴 ・・・・・・まぁみてみればわかる(笑)
ひーたん『多分あの二人組みだよね・・・。』
ひーたん:ちみっこ、パンダw
性格 人見知りが激しいからこっちから話しかけないとしゃべらない
冬架『あの子だよな・・・パンダだし・・・』
アウスラ『後10年ぐらいたたないと興味もてないな・・・』
冬架『話しかけてみよう』
アウスラ『あれ?今スルーしてないか?冬架?』
冬架はアウスラの発言を無視しひーたんに話しかけようとしたところ
アウスラに割り込みされた
アウスラ『君が蛍の紹介で入派希望者のひーたん?とりあえず10年後けっこ
冬架『こいつの言ってることは無視でいいよ。君がひーたんだねようこそ未来永劫へ。僕が長をしてる冬架
蛍からは話聞いてるよ。じゃ、とりあえず流派部屋で人を紹介したいからよかったらこないか?』
ひーたん『はい。でもさっきの人なにか言いかけてませんでした?』
冬架『ははw彼はちょっと妄想癖なところがあってね・・・。途中トリップしてしまう癖があるから今はほって置こう』
ひーたん『そうなんですか・・・^^;破天荒遊戯からきたひーたんです。これからよろしくお願いします。』
冬架『よろしく^^あ。あそこで今妄想してるやつはアウスラ@30分ぐらいはあのままだから先
流派部屋いこうか?』
ひーたん『はい。お願いします。』
二人して流派部屋歩いていった。
30分後
アウスラ『そだ君の知り合いに天人・・・って、あれ?だれもいない?』
やっと妄想から解き放たれたアウスラは回りが失笑してるところで気がつき足早に流派部屋に去っていった
2日目終わり
遅くなりすいません><色々な人出そうとしたら長すぎましたのでこの辺にしておきました^^;
最終更新:2008年11月30日 05:27