1日目
まだ残暑が残る9/23日、破天荒遊戯の流派長でありひーたんの師匠でもあるマフティから突然にとんでもない提案をだされた。
マフ『ひー私の後ばかりついてきてないでたまには他の旅団にいってきてみてはどうなの?』
ひーたん『え~;w;だって他の人怖い;』
マフ『ちょwwいつまでもここにいたらあんたレベあがらないじゃん。』
ひー『あがってるよ?』
マフ『あがってるって農耕のレベルだけじゃない><わかった。あんた今日付けで破天荒から脱派を命ずるから。ちょっとでも泣き虫治してきたら
もう1回復派させたげる。』
ひー『そんな、ひどい;w;』
こうしていきなり流派を追い出されてしまった。
マフが追い出したのにはひーを育てたいという訳と
旦那であるりょうとの時間がほしいという訳があった。(どちらかといえばこっちの理由のがおおk(ry
現在ひーたんのレベル踊20平10農耕43 友リス マフ、りょう、咲望、金○、ほたる、のみ・・・・
性格は泣き虫、怖がり、人見知り・・・
流派を抜けさせられて1時間ほど長陽城の隅で今唯一話相手となれるペットにゃんころと戯れていた。
そこに数少ない友達の一人であるほたるが落ち込んでるひーを見つけた。
ほたる『あれ?ひーたんじゃない?流派抜けたの?』
ひーたん『ほたるちゃーーーーーん;w;追い出されたのたすけて~~~;』
ほたる『わかったからとりあえず裾を引っ張りすぎないで^^;今、私ちょっと広霊に向かうところだから明日私の流派でも来てみる?』
ひーたん『うん・・・・。ねね、ほたるちん・・・1個きいていい?南門から向かうはずなのになんで清真寺の裏にきてるの?』
ほたる『Σ・・・これはひーたんが見えたからだから・・・ま、ま迷ってなんか・・・・』
(ちなみに完璧に裏に回らないと見えない位置にひーはかくれてます)
二人『・・・・・・』
ほたる『ほ><;ほらひーたんも広霊にいきたいっていってたじゃん一緒にいこ?』
ひーたん『え?そんなの一言も・・・ってそっちだと北区にでちゃうから;w;まって;』
結局1時間たっても城に出れなかったので転送仙人に頼ってやっと広霊につきました。。。
1日目おしまいwww
@あとがき@
むつかしすぎる;会話ばっかりになってしまうし、うまく書けないかもですがこんな感じで進めて行きたいと思います@@
説明補足
この世界でのアイテム
問題なのは流派チャットです@@
これは携帯みたいな機械だと思ってください。チャンネルを変えると旅団、密とわけれる仕様です。。。
流派を区別するのは各流派ごとにバッチみたいなものがあると思ってください。
さてほたるちゃんの性格????でしたけど方向音痴ってことで・・・w
物語を進めることによって色々発表していきたいと思いますw
最終更新:2008年11月12日 04:32