2014年9月28日、金陵晩報は「韓国サッカーはなぜ強いのか」と題する記事を紹介したが、「若くして有名になった韓国のサッカー少年」との解説文で紹介された写真には、“韓国のメッシ”ことイ・スンウ(バルセロナ)らとともに、なぜか日本の久保建英くん、中井卓大くんの姿があった。久保くんは2001年生まれ。
久留米デリヘル
10歳のときにバルセロナの下部組織と契約した“和製メッシ”とも言われる逸材。中井くんは2003年生まれで、2013年10月にレアル・マドリードの下部組織と契約したこちらも将来を嘱望される選手だ。報道は、韓国サッカーの強さの秘密を分析しつつ、「中国サッカー協会は恥じるべきだ」としているが、思わぬうっかりミスに自らも恥じることになりそうだ。
最終更新:2014年09月30日 18:42