《自爆スイッチ》
通常罠
自分のライフポイントが相手より7000ポイント以上少ない時に発動する事ができる。
お互いのライフポイントは0になる。
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ライフが相手より7000以上少なければ引き分けにできる通常罠。
発動を狙うにはこのカードと《検閲》《光の護封壁》《成金ゴブリン》をフルで投入し、残りはターボ系統にするとよいだろう。
構築次第では、かなり高い確率で発動することができる。
《ギフトカード》は1枚で7000佐賀つかられず、アド損をするので採用率は低い。
それでも必要なとき芋あるため、採用するかは使用者次第である。
次に、目立つ弱点をあげる。
このカードを発動する際、大抵の場合自分ライフは低い。
よって、チェーンで《仕込みマシンガン》や《連鎖爆撃》をやられると負ける可能性もある。
また、《神の宣告》や《次元融合》を連発されると発動がしづらくなり、《王宮のお触れ》や《人造人間-サイコ・ショッカー》を使われると何もできない。
これらの対策として、いざとなれば殴り勝つことが可能な構築にしたり、《光帝クライス》を採用し邪魔なカードを潰す、というのもある。
《光帝クライス》は自分もドローすることもできるので協力である。
最終更新:2008年04月19日 22:52