きっかけはふくふくタン時計というものを見つけたこと。
これは面白い、まねしてみようとアクリルを彫ったはいいが・・・。
アクリルを欲しい形にカッティングし、文字を油性ペンで描いた。
こうすることで跡で彫るのが楽になるはず。
彫ったら彫った部分が白くなる。
実際に光らせるとこうなった。
これを9枚重ねると・・・。3枚目くらいまでしか文字が見えない、
OK別の仕組みを考えよう。
とりあえず部屋に時計は欲しい。
出来れば時計は自作したい
とりあえず考えられることをあげるとこんな感じ。
結局7セグになってしまうのか!?
まぁ、表示をこれにするかはともかく、とりあえず試作してみた。
今日が、1/22(金)なので、土日の間ずっとつけておけばPICの
動作誤差の時間もチェック可能かと思います。
実験結果:誤差なし


新しいケースに入れ替えた。
ヒノキの周りと青いアクリルの表面にした
前回よりちょっとはましになったかな。