最大公約数を求める手法
a>bの整数a bがある
aをbで割り余りをcとする
bをcで割り余りをdとする
cをdで割り余りをeとする
上記を繰り返し余りが0になったら
そのときの割った数が最大公約数
となる。
例)上記のeが0ならば最大公約数はdである
int ugu(int a,int b){
int temp;
int c=a%b;
while(1){
temp=b%c;
if(temp==0) return c;
c=temp;
}
}