「この程度の戦い、私が出るまでもありません。ここから作戦指揮を執るだけで十分です」
| 画像なし |
種族 |
性別 |
年齢 |
| ドレイク(ブロークン) |
女 |
全員12歳程度 |
| データ |
| データ未作成 |
来歴・性格・容姿など
最近になりガッシャにやってきたドレイクの少女です。理知的な雰囲気を漂わせた釣り眼がちなクールな表情と黒髪が印象的ですが、角も翼も体格ですら非常に小柄です。
非常に自信家な性格をしており、知恵は働かせてなんぼという主張の元、脳筋種族を下に見ている傾向があります。また戦術家を自称しているだけあって、作戦指揮能力や魔法の腕にはたいそう自信があるようですが、近接戦闘はスマートではないということで行うことはありません。真語魔法や操霊魔法、さらには魔動機術にも精通しています。
これまでいくつかの蛮都を渡り歩いてきたことから、外見よりも実年齢は高めであることが伺い知れます。その旅の中で手に入れたタブレット(石板)という名称を持つ魔動機械の機能を復旧させる目的でガッシャに来たようです。
実は重大な秘密を持っており、ドレイクであることを公言していますが、その実態は魔剣を持たず生まれてきたブロークンです。生家で味噌っかす扱いを受けてきたことから、ブロークンであることに強いコンプレックスを抱いています。そのため魔剣に偽装した剣を腰に下げ、剣無しであることを秘匿し続けています。近接戦闘はスマートではないから行わないのではなく、正しくは近接戦闘能力を一切持ち合わせていないのです。
しかし魔法の腕と習得しようとする探究心と努力は本物であり、多種多様の魔法を操る魔力は目を見張るものがあると言えるでしょう。また戦術家としてもそこそこの実力は持っているものの、正体がバレることを恐れるあまり滅多に戦場に出ることはなく、陣内での指揮に徹するため、時に実行するのは非常に困難であるとも思える作戦を立案してしまうこともあるようです。離れた場所から軍隊を巧みに操る程の実績と机上の空論を展開してしまう相反する評価から、「机上の戦術家」と褒めているのかけなしているのか判断しがたい二つ名で呼ばれています。
友好度表(100/200/300)
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第一段階 |
第二段階 |
第三段階 |
| チェック欄 |
☆□□□□ □□□□□ |
□□□□□ □□□□☆ |
□□□□□ □□□□☆ |
| PCへの印象 |
顔見知り |
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| 貢物の趣味嗜好 |
食品:イチゴ |
友好度MAXボーナス
未定
最終更新:2017年04月09日 16:34