<絡新婦の仔 -Nephila Quelaag->
| ステータス |
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ス キ ル |
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プロフィール |
| 攻撃 |
35 |
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1 |
半妖 |
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名前の読み |
じょろうぐも の こ |
| 防御 |
1 |
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2 |
幸運の星 |
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性別 |
女性 |
| 体力 |
15 |
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3 |
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衣装 |
雅絢爛ミニスカ和装 |
| 精神 |
5 |
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胸のサイズ |
薄い |
| 反応 |
9 |
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格闘スタイル |
全方位忍術師 |
| FS |
6 |
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FS名 |
持ち歌 |
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武器 |
忍者刀「伊勢守」(いせのかみ) |
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| 着衣 |
7 |
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移動パターン |
固定型 |
| 過去 |
鴻畔 |
必殺技 『万手沙華』(消費MP:2)
効 果 :弱攻撃+弱攻撃+弱攻撃
制 約 :
- 着衣ポイント1消費(上限も1低下)
- 使用ラウンドは回避不可、ガード不可
説 明 :
忍者刀を針に見立て、建物の壁や樹木や地面など、ありとあらゆるところへ糸を縫い付ける。
縦横無尽に張り巡らされた糸を武器に、ときに足場に、立体的な軌道で敵を追い詰め、
予測不可能な多重攻撃を仕掛けることを可能にする。
テレビ映りを気にしなくなった彼女の、これが本当の格闘スタイル。
糸は、衣装を解いて用いているので着衣ptを消費する。
キャラクター説明
江戸時代後期。天保の大飢饉真っ只中。
山中に隠れ棲む魔人の女と、麓の里に住む青年の間に生まれた女の子。
「あれは男を誑かす女郎蜘蛛に違いない」
「生まれた子にも妖怪の血が混じっている」と迫害を受けて育った。
里に居場所はなく、さりとて飢饉のさなか生きていくには人に頼るより他になく。
半妖、半妖と蔑まれ過ごすうちに、本当に自分は半妖であると信じるようになった。
それが、彼女の魔人覚醒の原点である。
齢、おおよそ180歳。容姿に老いの気配はない。
自分は半妖なので長生きなのだと信じている。
現代に至るまで山奥で細々と暮らしてきたが、ついに都市化のうねりが押し寄せ、工員と衝突。
その際、人間と魔人の合間を取り持つことを信条とするエージェント・南瀬弘市にスカウトされ、都会へ出ることを決意した。
人生初就職である。
趣味は子どもと遊ぶこと。
妖怪としての気配を消して人間になりすまし、よく人里へ降りていた。
自らをお姉さんと呼称し、子どもたちとかくれんぼや鬼ごっこをする摩訶不思議な女性、という伝承が地元に残っている。
髪の毛を金に染めたり派手な衣装を着ているのは、
テレビに映るからと張り切った結果。
普段の彼女は、忍者然とした全身上から下まで真っ黒スタイル。
でもやっぱりミニスカ和装。
世界格闘大会に参加したのはただ仕事としてであり、
賞金や副賞は依頼主に明け渡す予定であったが、気が変わったらしい。
組織の庇護を離れ、単独行動を開始した。
どうやら賞品の少年にご執心の様子。
彼女はこれまで、マトモな恋などしたことがなかったはずだが、さてはて。
[ダイス目]
1.回避
2.弱攻撃
3.弱攻撃
4.強攻撃
5.強攻撃
6.
必殺技
スペシャルスキル
ドロップアイテム
- 『ラブ・チョーカー』(PC転校生共通ドロップ)
- 使用するPCの最も高いステータス+10(同値が複数ある場合は指定できる)
- 再起不能率+10%(永続)
最終更新:2013年12月03日 14:48