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ずいかく級護衛空母

ずいかく級護衛空母

戦後日本が最初に建造した正規空母。キティーホーク級をベースに当時の最新鋭技術が応用され、省力化とライフサイクルコストの低減が図られている。
艦名は太平洋戦争で活躍した旧日本海軍の空母『瑞鶴』から。同型艦に同じく『しょうかく』が存在する。

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最終更新:2006年08月03日 22:14