C言語勉強用のリンクあれこれ
ポインタに関するあれこれ
int i1, /* int型変数i1を宣言 */
int *i1_ptr; /* int型変数i1のアドレス
として
i1 = 100:100をi1に代入
i1_ptr = &i1:i1のアドレスをi1_ptrに代入
i1_ptr +=2:アドレス番地を2ずらした
i1_ptr = 200:i1_ptrに収められている変数を200にした。
記憶の消去・書き込みを何度でも行えるROM。記憶の消去に、読み出し時とは全く異なる特殊な方法を用いる点でRAM(RAMは電気的に読み書きする)とは異なる。記憶の消去に紫外線を用いるUV-EPROMと電気的に記憶を消去できるEEPROMの2種類に大別される。
RAMの一種。記憶素子としてフリップフロップ回路を用いるもので、記憶保持のための動作を必要としない。高速に動作するが、回路が複雑になり集積度を上げにくいという欠点をもつ。
半導体記憶素子の一つ。読み書きが自由に行なえるRAMの一種で、コンデンサとトランジスタにより電荷を蓄える回路を記憶素子に用いる。
情報の記憶が電荷によって行われ、電荷は時間と共に減少することから、一定時間毎に記憶保持のための再書き込み(リフレッシュ)を行なう必要がある。コンピュータの電源を落とすと記憶内容は消去される。
SRAMに比較して回路が単純で、集積度も簡単に上げることができ、価格も安いため、コンピュータのメインメモリはほとんどがDRAMである。
クロック、クロック信号( - しんごう)、クロックパルスとは、コンピュータ(またはデジタル回路)が動作する時に、タイミングを取る(同期を取る)ための周期的な信号のことをいう。
通常は、水晶振動子を利用した発振回路を用いて発生させる。低速動作の機器や精度を要求されない機器では、安価なセラミック発振子を用いることもある。水晶振動子と発振回路を1個のパッケージに内蔵し、電源を接続するだけでクロック信号を出力するクロック・モジュールと呼ばれる電子部品を用いることが多い。
逐次制御:命令の取り出し→解読→アドレス計算→データの取り出し→データ処理」
SIP :Session Initiation Protocol
VoIP:Voice over Internet Protocol
最終更新:2007年04月23日 17:13